Skoy(スコイ)のブランドページ
リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム
Skoy(スコイ)について
2007年にアメリカの女性起業家たちによって誕生したスコイ(Skoy)。食器用ディッシュスクラブやセルロース製のクロスなどを展開しているブランドで、2021年に日本での取り扱いが本格的にスタートしました。品質や機能性はもとより、環境に優しいモノづくりをコンセプトにセルロース(木材由来)や綿などの再生可能な原材料を使用し、工場の生産ラインにおいても環境への負荷が少なく、SDGsに配慮したシステムを積極的に取り入れ高く評価されています。また、商品のパッケージ化は米国で障害を持つ人々によって行われています。

底のしつこい茶渋もスッキリ!
ようやく新学年がスタートしました。相変わらず娘は初日からギリギリダッシュで登校です。毎日お弁当と合わせて持っていく水筒ですが、洗うのって地味に面倒ですよね。特に底に残る茶渋はなかなか落ちなくてストレスに。そんなときに活躍しているのがスコイ。私は無印良品の柄つきスポンジの柄に折りたたんだスコイを挟んで使っています。これが本当に便利で、水だけでこするだけなのに底の汚れまでスッキリきれいに!毎日の水筒洗いがぐっとラクになりました。ぜひ一度試してみてほしい使い方です。
中島
スコイすごい
鍋焼きうどんを作ったら、火力が強すぎたのか少し焦げが残ってしまいました。軽い焦げ程度ならサンサンスポンジで大体取れるのですが、今回の焦げ付きはしぶとい...。そこでスコイの登場です。少し強めに擦ってみるとみるみる落ちていきました!焦げ付きだけでなく、茶渋やグラスのくすみなどもピカピカにしてくれるスコイ。柄も2色展開で可愛らしく、ループが付いていて乾くのも早いので、吊るして見せる収納もできちゃいます。小さいけれど、頼りになるアイテムです。
最上
やっぱりskoyってスゴイ!
グラタンを食べた後の器にこびり付いたチーズ/茶渋のついたマグカップ/フキを茹でた時のアクがこびりついた鍋/カレーがこびりついたストウブの鍋/何となくくすんできたカルティオのタンブラー/油がこびりついたレンジ周り....。skoyの凄さを実感する時をあげてみるといくらでも出てきます。どれもスポンジでは中々落ちない頑固な汚れですが、skoyでキュッと拭うとあっという間にきれーいに落ちるんです。洗い物のときはskoyと金だわしと普通のスポンジ、この3つを使い分けています。
中島
洗い物が楽しくなる!
自分のアンテナにはピンときていなかった「スコイ」ですが、スタッフ増田のグラスのくすみがキレイになるコメントを読んで購入してみました。早速内側がデコボコしているグラスと茶渋が気になるカップを洗ったところ、家族も「キレイになってる!」と気づくほどの洗いあがりに。洗っているそばから実感できるので楽しくなってきて、初日は気になっていたものをどんどん洗ってしまいました。写真はそんなに汚れていると思っていなかったお皿ですが、右のbeforeに比べると左のafterの白さにびっくり!我が家のキッチンには必須アイテムとなりました。
田島
ちょっと楽しいお手入れ時間
奥がbefore 手前がafterです。デコボコが持ちやすいデュラレックスのビバ。そのデコボコに沿ってくすみが蓄積するので定期的に泡ハイターでシュシュっとしていました。でも購入したスタッフ全員がそろって絶賛するスコイが気になって、お試しで友人と1枚ずつシェア。いつも通りスポンジで洗った後にスコイでゴシゴシすると、グラスがパッと明るく変身!「おぉーー!」と声が出ちゃった。キレイになっていくのが実感できて、ちょっと楽しいお手入れ時間でした。リピ決定です。
増田
なるほど!茶渋はスコイだな
茶渋にはコレ!というスポンジをみなさんお使いだと思います。私も研磨剤入りの「スコッチブライト」がそうでした。プロキッチンに「凄いのがきた!」と噂のスコイがやってきて、私が使い始めるまでには温度差がありました(ウチにはスコッチブライトがいるわよ的な)。使ってみたら「あ〜〜茶渋はスコイだな」とあっさり乗り換え。スコイは「たわし」なのですが毛先がタオルのようにループ状になっているので汚れがこそげ落ちやすい様です。水を切るときは小さく四つ折りにして手首のスナップをきかせ振るように切るのがオススメ。
千秋
毎回ワクワク!
使い始めて数か月。スコイは我が家の定番になりました。食器洗い、野菜用、洗面所、お風呂場など使えそうなところはほぼスコイ。敏感肌なので洗剤なしでもきれいになるのがほんとありがたいです。場所や用途によってモノとミックスを使い分けていますが、再利用したコットンタオルの端材を利用しているので注文する度に柄や色味が違います。画像上は最近購入したもの、下は数か月前に購入したものです。ね、全然ちがうでしょ。毎回どんな柄やカラーが届くのかも楽しみのひとつです。
田島
カラーによって使い分けてます
発売以来ずーっと愛用しているスコイ。モノクロカラーを食器洗い用として使っているうちに、「これ野菜洗うのにもいいんじゃない?」と思い追加で購入。私の性格上、同じ色にするとどっちがどっち用だったかわからなくなる可能性大だったので、間違えないようミックスカラーを野菜用としました。ぼこぼこしたところに土が残りがちな生姜も簡単にきれいになります。使う度に乾かして引き出しに収納していますが、場所を取らないのもいいところです。
田島
汚れがおちると気分もスッキリ!
我が家は炊飯器でなくルクルーゼでお米を炊いているので、ちゃんと洗っていても毎日使っていると知らず知らずのうちに茶色くなってしまいます。気になってきたときに重曹を加えた水を沸かして放置して…と時間がかかっていましたが、スコイを使えば重曹を使わず、ホーロー面を傷つけることなく取り切れなかった汚れをきれいに落とせます。最初バイヤーから紹介されたときは「ほんと~?」と正直半信半疑でしたが、こするだけでみるみる汚れが落ちていきびっくり。シンクの水垢汚れ用に色違いのも欲しいなと思っています。
武内
もやり解消!
発売以来大人気のスコイのスクラブ。バイヤーに紹介されたときは半信半疑だったのですが、使ってみたらスゴイ(笑)!まず試してもらいたいのが曲げわっぱ。毎日中高生のお弁当で曲げわっぱを使っているのですが、帰ったらすぐ洗ってくれてたらいいのに、そうもいかず…毎日「お弁当箱出してー!」が合言葉に。そんなこんなでスポンジで洗っても取りきれない汚れがある気がしてずっと気になっていたんですが、スコイで洗ったらスッキリ!!買い直さないとダメかなと思っていたお弁当箱もすっかりもやりが取れて復活!台所の定番に決定です!
岩谷