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こどもの包丁

夏場でも安心して使えるお弁当箱
保冷材一体型ランチボックス

ここ数年で日本の夏は高温多湿となり、酷暑が続くようになりました。毎日続けていたお弁当づくりも梅雨時期~秋口まではお休みする人が増えるそう。しかし、学校生活などで毎日お弁当を作らなくてはいけないご家庭ではそういう訳にはいきません。そこで開発されたのが保冷剤一体型のお弁当箱ジェルクール。

「冷たいものは冷たいまま、美味しく食べてほしいし、食中毒も心配。だからお弁当には必ず保冷剤をつける。」このランチボックスは、そんなお母さんの声がきっかけで誕生しました。 蓋の内部に保冷ジェルを入れると言う画期的なアイデアが話題となり、おかずが傷みやすい季節にも安心してスマートに持ち歩くことができるお弁当箱として人気を集めています。

こどもの包丁

保冷材一体型のお弁当箱

ジェルクールは、保冷剤がフタの内部に入っていて、 前日の夜に冷凍庫で凍らせ(約6時間以上)、翌日お弁当箱におかずをつめたらフタをするだけ。 別途、保冷剤を用意しなくていいから、うっかり忘れて不安になることもなく持ち歩きもスマート。

こどもの包丁

食中毒を引き起こす原因のひとつ、雑菌が繁殖しやすくなるのは25度以上と言われていますが、 このジェルクールならお弁当をつくった朝8時~4時間後の正午になっても約15度の温度をキープし、 食中毒のリスクを軽減。外気温が25~30℃位なら3~4時間は冷たさを保つので、 屋外の部活動などをしている子どもたちのお弁当も安心です。 *冷蔵庫で5℃に冷やした食材を入れた場合。

こどもの包丁

レンジ・食洗機OK!扱いやすいプラスチック

プラスチックのお弁当箱は扱いやすさが魅力。フタ以外は食洗機&電子レンジの使用が可能。 フタを外せば電子レンジでお弁当を温めて食べることができますし、 保冷剤入りのフタは少々重たいですが本体は軽量なので持ち歩きも楽ちん。 密閉性の高いパッキンが付いているので汁漏れの心配もないですよ。 時間と共にフタの表面に水滴がついてくるため、 気になる方は保冷バッグに入れて持ち歩くといいかもしれません。 冷たいものは冷たいまま、温めた方が美味しいごはんは温めて。 お昼の時間がさらに充実してきそう。日本製で品質も安心です。

こどもの包丁

番外編:プロキッチンならではの使い方

また、プロキッチンならではの使い方がプロキッチンオリジナル・杉の弁当箱保冷ブタの組み合わせ。実はお弁当箱のサイズが同じなので、ジェルクールのフタを杉のお弁当箱にはめて使うことができちゃうんです。杉のお弁当箱に付属されている中蓋の上からフタをすることができるので、気になる汁漏れ対策もバッチリです。夏の間もお気に入りのお弁当箱を安心して使えるのは嬉しいですね。

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