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まな板

野菜を切ったり、お肉を切ったり、食材を切る際に使うまな板。用途に合わせて素材やサイズを使い分けることで作業が快適になります。基本のまな板としておすすめなのが木のまな板。刃当たりが柔らかで長く使っていても疲れにくく、包丁の刃のダメージも少ないのが特徴。正方形、長方形、奥行きが広い丸い形によっても使い勝手が異なり、お好みだけでなく作業スペースに合わせて選ぶことができます。また、衛生面でも安心な食洗機対応のカッティングボード、軽量な桐製のまな板、食卓で果物やパンを切るのに重宝するちょこっとサイズのまな板など、機能性の異なるまな板も取り揃えています。

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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

新年、新しいまな板で

数年使いすこし黒ずみが気になってきたので、新年になったしまったく同じものに交換しました。桐は軽く水切れがとてもいいので、ささっと洗って立てかけるだけでいいのもズボラな私向きです。「木のまな板はお手入れが、、、」と思っている方にも使ってみていただきたい一品です。

田島
お買い物は慎重派
田島

プレートの代わりに

ちょこっとまな板はとても便利です。もちろん小さいものを切るときのまな板としても使っていますが、キッチンのいつも手にとれるところに置いてあるのでいろいろな用途に大活躍です。今日はおやつタイムにプレートとして登場です。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

包丁を動かしやすいって快適

まな板も包丁もできるだけ小さなモノを好んで使ってきたわたしの運命的な出会い。それがプロキッチンオリジナルのまるいまな板です。小さなまな板は小回りの効く扱いやすさは満点だけど、作業がしやすいかと聞かれたらノーコメント。包丁を大きく動かしたいときにはやはり窮屈さがありました。噂通りの作業スペースの広さは快適そのもので、葉物野菜も丸ごとキャベツもまな板からこぼれず切れるし、懸念していたサイズ感もマルのせいだからか圧迫感がありません。35cmの大サイズいいですよ。

北村
植物を愛でる日々
北村

りんごのまな板

年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。

北村
植物を愛でる日々
北村

エピキュリアンに惚れました

メインのまな板は木製ですが、包丁のあたりが柔らかい木のまな板はやや食い込み気味に包丁の刃が当たるため、食材によっては使い終わった後のお手入れが少々面倒に感じていました。その点、エピキュリアンは表面が滑らかなため、汚れが落としやすく水切れも乾きの早さも段違い!しかも、水分が入り込まない仕様になっているためバクテリアにも強いらしい。いまのところ使い分けが成功していて、全くデメリットを感じません。コンパクトなMサイズは忙しい朝のお弁当作りにもおすすめです。

北村
植物を愛でる日々
北村

自信を持ってオススメします!

プロキッチンオリジナルの「ちょこっとまな板」。このまな板を作製する時、サイズをスタッフで色々考えましたが、4年間程使用してこのサイズにして間違いなかったと感じています。「これだけ切りたい!」という時に躊躇せず使える絶妙なサイズなんです。紐選びもこだわった甲斐があって、4年経ってもびくともしない丈夫な紐です!

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

縁の下の力持ち

エスニック料理の時に欠かせないパクチー。生で使いたいので、衛生上、お肉お魚を切らない「ちょこっとまな板」を使っています。写真はパクチー1株分。結構な量ですが、こぼれることなく切ることが出来ました。小さいけど、キッチンの「縁の下の力持ち」的アイテムです。

田島
お買い物は慎重派
田島

美味しいおにぎりはまな板で

ミシュランで星を取ったおにぎり屋さんが伝授する美味しいおにぎりの作り方を知ってから、まな板を使っておにぎりを作ってます。ですが、いつも使ってるまな板だと衛生面が気になってしまい、ひらめいたのがプロキッチンオリジナルの「ちょうほうまな板」。炊飯器からご飯を適量もってくるのにも小回りが効くサイズ感、具をのせるのにも丁度いい作業スペースが確保されます。むしろこのために作ったのでは?と思うくらいすべてが丁度いい!ちょうほうまな板です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

このサイズと軽さが魅力

わが家の朝食はほぼパン食。最近はカンパーニュにオリーブオイル+醤油をつけて食べるのがお気に入り。近所のパン屋さんに教えて頂きました。パンをカットする時やトーストしたパンを載せるトレイとして、最近はこのまな板を使っています。とにかく軽いのが何よりもうれしい。左上の丸い穴はS字フックに引っ掛けて収納できるし、トーストを載せて運ぶ時も親指を引っ掛けると安定し、必要不可欠な穴でした。食卓を邪魔しないサイズも魅力の一つ。もう2年経ちますが、まだまだ現役です。

中島
動物占いは一匹狼
中島

もうこれだけでいいのでは!?

このまな板の何がすごいのかというと、ゴムなのにまるで木のまな板を使っているような刃当たりの良さで、柔らかすぎず硬すぎない絶妙なラインの弾力です。木のまな板に生ものやキムチを乗せるのはちょっと…と抵抗のある方や、プラスチックのまな板で刻むとすぐに切れ味が落ちてくる…なんて経験のある方が多いと思います。が、このラバラバのまな板はそんな悩みも即解決。試してみたスタッフたちからも「もうこれ1枚でよくない?」の発言が続出するほどでした。

三木
よく食べよく飲む
三木

デザインと機能性が際立つ小さなまな板

このちょうほうまな板は、一枚板の四万十ひのきから切り出されたため、木目が美しく、使うたびに心が癒されます。サイズはやや小ぶりなので、我が家では主にフルーツをカットする専用のまな板として愛用しています。 さらに、まな板の片隅にはオリジナルの刻印があり、これにより表と裏面を区別でき、野菜と肉を分けて使えるのがとても便利です。この小さな気遣いが、日々の料理をより快適にしてくれます。料理好きな方や、シンプルで美しいデザインを求める方にぜひおすすめです。

李
自炊記録つけてます

まな板も私らしくおめかし

元々付いていたひもが黒ずんできたので、お気に入りのものに付け替えてみました。ちょっとしたことですが、使うたびに気分が上がります。木の道具は長く使うほど味わいが増していくもの。このまな板でパンを切ったりもするので傷だらけですが、少し手をかけたことでますます愛着がわいてきました。台所に立つ時間が多いからこそ、目に入る道具が自分らしく変身して大満足です。

田島
お買い物は慎重派
田島

まな板の注目商品

まな板について

野菜を切ったり、お肉を切ったり、食材を切る際に使うまな板。用途に合わせて素材やサイズを使い分けることで作業が快適になります。基本のまな板としておすすめなのが木のまな板。刃当たりが柔らかで長く使っていても疲れにくく、包丁の刃のダメージも少ないのが特徴。正方形、長方形、奥行きが広い丸い形によっても使い勝手が異なり、お好みだけでなく作業スペースに合わせて選ぶことができます。また、衛生面でも安心な食洗機対応のカッティングボード、軽量な桐製のまな板、食卓で果物やパンを切るのに重宝するちょこっとサイズのまな板など、機能性の異なるまな板も取り揃えています。

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