食器と料理道具の専門店/毎日の料理をもっと楽しく、もっと美味しく プロキッチン

送料:宅急便690円/ネコポス便350円 税込5,500円以上 送料無料(沖縄県を除く)

» ブランドから探す

プロキッチン道具街のブランドページ

プロキッチン道具街

プロキッチン道具街

プロキッチン道具街のシリーズ

キッチン雑貨

丁寧に暮らすためには道具選びも大切なポイントに。手際よく下ごしらえが進む調理道具、季節の手仕事を楽しむ便利な専門の道具、小さなストレスが解消できる実用性の高い道具など、ブランドにこだわらずスタッフが使ってみて本当に良いと思えるものを取り揃えております。専門店でないと見つけられないキッチン用品やプロの料理人も愛用する調理器具がここで見つかります。

消耗品

鉄フライパンのお手入れに必須の各種たわしや毎日のお弁当作りに便利なグッズ、保存瓶の消毒やキッチン周りの掃除に活躍する衛生用品などの消耗品をまとめました。トーストが美味しく焼けるセラミックの焼き網も使いつづけて行くと次第にセラミックが消耗していき、遠赤外線の効果が薄れていきますので、年に一度くらいのペースで買い替えるのがおすすめです。消耗品を選ぶ際は長く愛用できる定番のブランドだと買い替えがスムーズですし、詰め替え用の商品が用意されているものだとゴミが減るメリットがあります。自分の使いやすい消耗品を見つけることで暮らしの快適度が高まります。

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

146件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

ステンレス+平らで広がる用途

平らなステンレスザルか〜。と半信半疑で使い始めてみたのですが、竹製の盆ざるとは違う使い勝手の良さがありました。まずは冷しゃぶを作るとき。今まで茹でて冷水に潜らせるというやり方をしていたのですが、それだと水っぽくなるそうでザルに広げて冷ます方が良いそう。このザルは広い平らな面で冷ますことができ、使い終わった後も気兼ねなく洗剤を使って洗うことができます。「平ら、洗剤で洗える」それだけで今まで持っていたどのザルとも違う良さがありました。また取手も何かと便利です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

初めての梅干し

毎年梅仕事は梅シロップ専門でしたが、毎年梅干しを漬けている従姉妹に影響され、今年は私も挑戦してみました。従姉妹によると赤紫蘇も入れず袋で漬ける方法が簡単との事。初めてなので私もスタッシャーを使い同じようにやってみたところ、ふっくらとした梅干しに仕上がりが出来上がりました! 晴天が続く事を確認し、人生初めての梅干しです。干しかごは3段あるので、ざるに並べた梅を一気に出し入れできるのが良いところ。干しかごの中で揺れる梅干しをわが子のように見守る私です。

中島
動物占いは一匹狼
中島

栗仕事には欠かせない!

包丁で栗の皮むきはとっても大変。この栗くり坊主があれば簡単に皮むきができます!一年のうちでちょっとしか出番がありませんがこれがあるだけで栗仕事が変わりますよ。今年もたくさん栗ごはんを楽しみたいと思います。

見目
歩くグルメガイド
見目

「ガス火」のお宅には一家に一台!

ガスコンロをお使いのご家庭には必ずひとつはあってもいいのでは?と思っている「ちいさな五徳」。底が小い径のポットや小鍋にももちろんですが、野田琺瑯のホワイトシリーズをお持ちの方は温め直しに便利なんです。これがあれば安定して温め直せて快適。以前はコンロの五徳の上で、不安定ながらもそろそろ温めていましたが、小さな五徳が来てからは安心です。今度ご紹介しようと思いますが、土鍋の直火のあたりを和らげ焦げ付きを抑えることもできます。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

魚の下処理もハサミにおまかせ

最近肉好きの娘と話し合った結果、肉と魚を一日置きにする案で合意。今晩は私の好きなかますの塩焼きがメインディッシュです。夕方でスーパーがかなり混雑していたので、そのまま持ち帰り自ら下処理をすることに。普段は包丁で下処理するところを今回はふっと目にしたスーパーキッチンバサミでやってみたところ、あっという間に下処理ができました。しかも簡単!肉の下処理にはハサミを使っていましたが、魚もいけるんですね(当たり前か)。これからもチョキチョキ生活を続けていきますー!

中島
動物占いは一匹狼
中島

2個いりなので用途別に使えます

おせちはほとんど買っているのですが、甘さを調整できるので栗きんとんはこの数年手作りしています。あと、子どもたちが大好きで結構消費するのと、余っても蒸しパンやお菓子作りにもつかえるので去年からチャレンジしている黒豆。今年はこの鉄茄子をいれて作ってみようと思います。2本入りなのでぬか床にいれっぱなしにしてある1本と白湯を沸かしたり黒豆づくりや砂抜きに使う1本でフル活用しています。

武内
万年料理修行中
武内

我が家の20年選手!

冷や奴やお浸し、お弁当のごはん、うどんの薬味といろんなものに大活躍です。ゴマはすることによって吸収する栄養が違うんですよ。粒のままだとそのまま体の外に出て行ってしまうので、すり潰した方が栄養の吸収がいいんです。すりたての香りで旨味もアップ!我が家では20年以上前からいる名脇役です。

見目
歩くグルメガイド
見目

小さいお鍋も安心して使えます。

「ちいさな五徳」の存在を知ったとき、これを発明した人は天才だと思いました。小さいお鍋でお味噌汁を温めなおしたりホットミルクをつくったりするときに、ガスコンロの五徳の上でお鍋が傾いてしまいドキッとしたことが何度もあるからです。この五徳があると小さなお鍋でも安定するので安心です。肌寒い朝も、チャイを淹れるとスパイスの香りで頭と体がシャキッとします。お鍋で煮出すとよりおいしく感じますよ。

中澤
包丁砥ぎなら私に!
中澤

小さな働きものです

よくある柄の長いターナーを1本持っていますが、柄が長いと距離感がつかめずうまく使いこなせない感があるんです。私だけでしょうか。この木柄ミニターナーは柄が短く、自分の手と距離感が似ていて扱いやすい。テフロン加工のフライパンには使えませんが、私は鉄フライパンを使うことが多いのでハンバーグや目玉焼き、餃子を焼く時に重宝しています。収納の面でも場所を取らず優秀な働きものです。長い柄のターナーとミニターナーの組合わせでお好み焼きをひっくり返すこともあります。

武内
万年料理修行中
武内

鉄フライパンユーザー必携!

鉄フライパン使用後、いつもはしゅろのたわしで洗っています。それなりにちゃんと汚れを落としているつもりでも、落とし切れずに残っていた油汚れがたまっていき、こびりつきの原因になることも。そんなときに金たわしの出番です。このステンレスたわしは大きすぎず、小さすぎない絶妙な大きさでへたりにくい。100均のものだとスチールがポロポロ落ちてきてしまいますが、日本製なのでへたりにくくポロポロなることがありません。フライパンの裏側の頑固なこびりつきにも、がしがし使えます。

武内
万年料理修行中
武内

サラダにおばけがかくれんぼ

スライスチーズをおばけの抜き型で抜いてサラダに入れました。踊ったり、かくれんぼしているようにも見えて可愛らしいおばけたち。ハロウィンシーズンには大活躍の抜き型ですよ。

見目
歩くグルメガイド
見目

いつでもゴマスリスリ

ゴマ好きの我が家は蕎麦、うどん、ラーメンにはもちろんスリスリ、味噌汁やサラダにもなんならスリスリ。お手軽にゴマがいただけるこの「ごますり器 スリッキー」は食卓になくてはならないアイテムです。わざわざすり鉢を出す必要がないので、「あっ!ゴマかけたい!」の時すぐにゴマをいただくことができます。この昭和レトロな見た目もかわいいですよね♪

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

プロキッチン道具街の注目商品

プロキッチン道具街について

プロキッチン道具街では、専門店でなければなかなか手にすることができない「調理器具」「調理小物」「パーツ類」などをスタッフ独自の目線でセレクトしてご紹介いたします。世の中には有名ブランドのものでなくても、優れた魅力をもつ道具がたくさんあります。見た目は素朴でも作り手の想いが込められたものや、一年のうちほんの数回しか使わない専門の道具などは、使うことによって道具の価値を知ることができます。プロキッチン道具街を通じて、隠れた銘品を見つけてみてはいかがでしょうか。「あれは、どこで売っているのかな?」と迷ったら、プロキッチン道具街をのぞいてみてください。

料理道具

食器

生活雑貨

2026年9月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

営業時間のお知らせ
平日10:00~13:00、14:00~16:00
(電話応対、メール返信)
※土日祝日は休業
※土曜日は出荷業務のみ
TEL:(03)-6219-5621
MAIL:info@prokitchen.co.jp

カテゴリ一覧