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日本の食卓に欠かすことができない茶碗と汁椀。毎日使うものだからお気に入りを使いたいものです。艶やかに炊き上がった白米を美味しそうに盛り付けられる茶碗、炊き込みご飯やお茶漬けなどを盛り付けるのにぴったりな浅広の形など、豊富なデザインに加えて素材も陶器、磁器、半磁器などさまざま。そして、茶碗とセットで使う汁椀もシーンに合わせてお選びいただけるようナチュラルな木製の洋風汁椀、お正月のお雑煮を盛り付けるのにぴったりな食洗機対応の漆器のお椀などをセレクトしました。夫婦、家族でお揃いで食卓を囲めるようサイズ違いのご用意もございます。電子レンジや食洗機などの対応につきまして、各商品ページを確認のうえご注文ください。

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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

お雑煮も、味噌汁も、小丼も

早いもので今年も残り僅か。もうすぐお正月ですね。わが家では、漆琳堂さんの4.5寸の大きい方の汁椀を愛用しています。味噌汁好きの家族には、毎食たっぷりよそえるこのサイズがちょうど良く、お正月のお雑煮も普段使いのこちらのお椀を使います。お餅を二つ入れても美しく盛り付けられ、羽反りの形のおかげで口当たりもとても良いんです。さらに在宅勤務のときの一人ランチには、小丼代わりにもなる万能さ。お正月の特別なお雑煮にも、毎日の食卓にも寄り添ってくれる、頼れる一椀です。

中島
動物占いは一匹狼
中島

ハレの日に使っても悪くない

以前はナチュラルな木目のお椀を使っていましたが、歳を重ねるにつれ、赤や黒の塗りのお椀が気になってきました。とは言え、まだまだ小学生の娘に振り回される毎日。お手入れも簡単で手軽に使える漆琳堂のお椀で欲求を満たします。見た目は一乗椀の方が恰好良く感じますが、羽反の口当たりが心地よい朝倉椀をチョイス。最近一汁一菜を心掛け、具沢山味噌汁を頂く事が多いわが家には相応しいサイズです。お雑煮も余白を生かして素敵に盛り付ける事ができました。熱々の七草粥や小正月の小豆粥にも良さそうです。

中島
動物占いは一匹狼
中島

七草がゆもお似合いです

1月7日の人日(じんじつ)の節句に食べる七草がゆ。七草の若芽を食べて植物の生命力を取り入れ、無病息災でいられるようにという願いを込めて食べるとのこと。年末年始に暴飲暴食して疲れた胃を休めるのにも丁度よいやさしさ。小さい頃は草っぽい香りが苦手でしたが、大人になるとこれはこれで楽しめるようになりました。ちなみに七草がゆは1月7日の午前中に食べるのがよいそうですよ。今回は我戸幹夫商店の加飾取椀ビリ筋でいただきます。広めの口なのでれんげでもすくいやすいですよ。

三木
よく食べよく飲む
三木

内側に三日月が…!

ご飯を盛ってしまっているので頭の先っちょしかみえていませんが、お椀の内側には一つだけ三日月模様があるんですよ。全体が不規則なみずたま模様なのかな?と思ったら、実は月の満ち欠けを表現していたなんて!!遊び心がありますよね♪

三木
よく食べよく飲む
三木

小鉢としてもつかえます

少し大きめの茶碗がほしくてお迎えした平茶わんでしたが、いまはもっぱら小鉢として使用することのほうが多いです。浅く広く開いた器のかたちが、盛り付けた料理をおいしそうににみせてくれるのでとても気に入っています。今回はおでんをお上品に盛り付けてみました♪

三木
よく食べよく飲む
三木

お気に入りのお椀

我が家のお椀はめいぼく椀で揃えています。 強くてたくましい「けやき」はパパ。私はナチュラルな雰囲気の「ぶな」、4月生まれの息子には「さくら」の小サイズ。 家族でそれぞれ違う種類のめいぼく椀を楽しんでいます。

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

飽きのこないデザイン

長年愛用しているデニムのような風合いが、ずっと我が家にいたかのように感じます。持った時の手のフィット感も◎。和洋問わずどんな食器と組み合わせて使えます。和食器だから重たいのかなというイメージがありましたが、実際は思っていたよりも軽く感じました。

見目
歩くグルメガイド
見目

軽くて扱いやすい

小学生になって食べられるごはんの量が増えてきたこどもたち用にごはん茶碗を新調しました。会社にあったサンプルを何個か持ち帰り、実際に使い比べてもらって決まったのが白山陶器の4寸飯碗。選んだ理由を聞いたところ、シンプルなところと軽くて持ちやすかったからだそうです。子ども用として揃えましたが、在宅勤務が続きごはんの量をコントロールしなくてはと思っている大人にもちょうどよいサイズです。

武内
万年料理修行中
武内

食卓を上品に彩る平茶わん

炊き込みご飯を白山陶器の平茶わんに。いつもは深めの飯碗を使っているので、平茶わんの形がとても新鮮に感じました。浅く広い分ご飯がふんわりと盛れて美味しそうに見え、実際に使ってみるとその良さがよくわかるお椀だなと感じました。ご飯だけでなく、煮物などの小鉢や小ぶりな丼としても使える万能感もいいところ。和にも洋にも馴染むデザインで、普段の食卓に添えるだけでぱっと上品な雰囲気になる不思議なお椀です。

岩崎
好きなもの一直線
岩崎

残りの炊き込みご飯がちょっと素敵に

残りのご飯、いつもなら適当にお茶碗に入れてしまうけど、今回は白山の平茶わんにいれてみました。白地なのでどんなお料理にも合います。いつもは小鉢として使いますが今回は茶碗として使ってみました。十草模様がうちがわからも見えて残りごはんとは思えない昼食になりました。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

ミニ丼としても使えます

白山陶器の平茶わんは、やや大きめで浅く広がったシルエットが特徴で、ちょっとしたミニ丼としても使えます。今日は、鶏の照り焼きをのせた三色丼を作ってみました。ご飯の量は通常のお茶碗一杯分ですが、平茶わんは縁が15cmと広がっているため、具をたっぷりとのせることができます。具材を上に盛り付けると見た目が良い感じになるだけでなく、洗い物も減るので、とても気に入っています。

石田
色々作るのが好き
石田

お雑煮だけじゃない!

去年まで使っていた汁椀がだめになりお雑煮用にも使えるお椀を探していたところ、漆琳堂のお取り扱いが始まったので即決で購入しました。4.5寸ってちょっと大きいからお雑煮くらいかなーなんて最初は思っていましたが、野菜たっぷりの具沢山お味噌汁をどーんと入れて日々の食卓でも活躍中。ほかにもお茶漬けやちょっとした小どんぶりとしてもよさそうなので年中愛用しそうです。漆器だけど食洗機対応なところも横着者の私にとってはお手入れが楽そうでお買い上げポイントでした。

田島
お買い物は慎重派
田島

お椀・飯碗の注目商品

お椀・飯碗について

日本の食卓に欠かすことができない茶碗と汁椀。毎日使うものだからお気に入りを使いたいものです。艶やかに炊き上がった白米を美味しそうに盛り付けられる茶碗、炊き込みご飯やお茶漬けなどを盛り付けるのにぴったりな浅広の形など、豊富なデザインに加えて素材も陶器、磁器、半磁器などさまざま。そして、茶碗とセットで使う汁椀もシーンに合わせてお選びいただけるようナチュラルな木製の洋風汁椀、お正月のお雑煮を盛り付けるのにぴったりな食洗機対応の漆器のお椀などをセレクトしました。夫婦、家族でお揃いで食卓を囲めるようサイズ違いのご用意もございます。電子レンジや食洗機などの対応につきまして、各商品ページを確認のうえご注文ください。

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