食器と料理道具の専門店/おいしいで 笑顔をつくる お手伝い プロキッチン

送料:宅急便690円/ネコポス便270円 税込13,000円以上 送料無料(沖縄県を除く)

» ブランドから探す

お椀・飯碗のカテゴリページ

日本の食卓に欠かすことができない茶碗と汁椀。毎日使うものだからお気に入りを使いたいものです。艶やかに炊き上がった白米を美味しそうに盛り付けられる茶碗、炊き込みご飯やお茶漬けなどを盛り付けるのにぴったりな浅広の形など、豊富なデザインに加えて素材も陶器、磁器、半磁器などさまざま。そして、茶碗とセットで使う汁椀もシーンに合わせてお選びいただけるようナチュラルな木製の洋風汁椀、お正月のお雑煮を盛り付けるのにぴったりな食洗機対応の漆器のお椀などをセレクトしました。夫婦、家族でお揃いで食卓を囲めるようサイズ違いのご用意もございます。電子レンジや食洗機などの対応につきまして、各商品ページを確認のうえご注文ください。

64件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

軽くて扱いやすい

小学生になって食べられるごはんの量が増えてきたこどもたち用にごはん茶碗を新調しました。会社にあったサンプルを何個か持ち帰り、実際に使い比べてもらって決まったのが白山陶器の4寸飯碗。選んだ理由を聞いたところ、シンプルなところと軽くて持ちやすかったからだそうです。子ども用として揃えましたが、在宅勤務が続きごはんの量をコントロールしなくてはと思っている大人にもちょうどよいサイズです。

武内
万年料理修行中
武内

決めた!私の毎日のお椀

毎日使うモノこそ良いものを!と思いつつ、お値段に尻込みしていたお椀。何度もイメトレをして、朝倉椀の黒に決めました。木のお椀より口当たりがやさしく、すっと入ってきます。これはお椀の形のお陰かな?家族からも好評でイメトレ大成功。漆のツルスベなさわり心地は洗う時も拭く時もいい気分。ステキな余韻に浸れます。大切に使います。

増田
おおらかなO型
増田

いつものご飯がより美味しく

最近購入した飯高さんの飯碗は、マットな白い釉薬に縁の茶色がアクセントになっていて、どんなうつわとも相性抜群です。私は小サイズ、夫は大サイズを使っています。地味にうれしいのが、お米がお茶碗にこびりつきにくいところ。お茶碗についたお米をお箸でつかむ時や、食後しばらく経ってから洗う時に、「さすがだな」と感じます。我が家に届いたのは、縁の釉薬がかなり控えめなものでした。どんな表情のうつわが届くのか、楽しみなのものいいですよね。

田島
お買い物は慎重派
田島

栗ご飯にはこの器がいい

実家から小布施の栗が届いたので、初めての栗ご飯作りに挑戦。栗ご飯にするための栗の処理はお湯に浸して柔らかくしてから①栗のおしり近くを包丁で切り落とす→②鬼皮を手でむく→③包丁で渋皮をむく、とのこと。15個ほどでしたが、思ったよりも根気のいる作業でした...!炊いた栗ご飯の栗は綺麗な黄色で、飯高さんのマットな黒色の飯碗とのコントラストがとてもよく合って、秋の食卓を視覚と味覚の両方で楽しむことができました。

最上
りんごとそばが好き
最上

我戸幹男商店の美しい漆器

漆器は高価な買い物ですが、軽く手触りの良い感触や破損の心配がないこと、熱いものを入れても「あちち」とならない勝手の良さから後悔しないお買い物になると思います。我戸幹男商店の加飾取椀はなめらかな木肌が美しく、軽いです。ぜひ毎日の生活の中に取り入れていただきたい逸品。浅めの形状で汁物だけではなく色々なお料理を盛り付けることができますよ。写真はスタッフ三木のお料理で稚鮎のリゾットにあさりの濃厚出汁をかけた一品。美味しいお料理が一層美味しくいただけます。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

新年は新しいお茶碗で

以前から、白山陶器の平茶碗を愛用しています。新年を迎える前に、すっきりとした縦じま柄の「十草」にしてみました。広めの口が、鉢としても使えるのが気に入ってます。スタッフの三木に教えてもらったまいたけの炊き込みご飯を大盛りにしても上品にみえて、盛りつけたお料理を引き立ててくれます。毎日使うお茶碗を変えるだけで、食卓が新鮮になりました。

幸塚
花も団子も好き!
幸塚

夏にさっぱりと食事

暑い夏は食欲が落ちますね。(私は夏でもガッツリですが)そんな時は沢山の薬味をのせた丼ぶりがさっぱりとおいしく感じます。白山陶器の平茶わんは浅く広いので丼ぶりに使うのに便利です。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

小料理屋さん気分の器です

いろんな用途として使える平茶わんですが、小鉢としておかずをのせる使い方が気に入っています。十草模様のそばちょこを持っているので柄をそろえてみました。柄がたくさんあるのでコレクションしたくなります。好きな柄を2個組にして結婚祝いにするのもおすすめです。

武内
万年料理修行中
武内

七草がゆもお似合いです

1月7日の人日(じんじつ)の節句に食べる七草がゆ。七草の若芽を食べて植物の生命力を取り入れ、無病息災でいられるようにという願いを込めて食べるとのこと。年末年始に暴飲暴食して疲れた胃を休めるのにも丁度よいやさしさ。小さい頃は草っぽい香りが苦手でしたが、大人になるとこれはこれで楽しめるようになりました。ちなみに七草がゆは1月7日の午前中に食べるのがよいそうですよ。今回は我戸幹夫商店の加飾取椀ビリ筋でいただきます。広めの口なのでれんげでもすくいやすいですよ。

三木
よく食べよく飲む
三木

小鉢としてもつかえます

少し大きめの茶碗がほしくてお迎えした平茶わんでしたが、いまはもっぱら小鉢として使用することのほうが多いです。浅く広く開いた器のかたちが、盛り付けた料理をおいしそうににみせてくれるのでとても気に入っています。今回はおでんをお上品に盛り付けてみました♪

三木
よく食べよく飲む
三木

お気に入りのお茶碗で

ご飯のお茶碗は馬場商店のお茶碗です。和食器はもちろん北欧食器にも馴染んで使いやすい定番アイテム、これが食卓にあると「我が家の食卓」って感じがするんです。我が家のお茶碗は通常の絵柄よりかなりダイナミックに描かれてますが、手作業ならではの違いが気に入っています♪

岩崎
映画は年120本
岩崎

お雑煮だけじゃない!

去年まで使っていた汁椀がだめになりお雑煮用にも使えるお椀を探していたところ、漆琳堂のお取り扱いが始まったので即決で購入しました。4.5寸ってちょっと大きいからお雑煮くらいかなーなんて最初は思っていましたが、野菜たっぷりの具沢山お味噌汁をどーんと入れて日々の食卓でも活躍中。ほかにもお茶漬けやちょっとした小どんぶりとしてもよさそうなので年中愛用しそうです。漆器だけど食洗機対応なところも横着者の私にとってはお手入れが楽そうでお買い上げポイントでした。

田島
お買い物は慎重派
田島

お椀・飯碗の注目商品

お椀・飯碗について

日本の食卓に欠かすことができない茶碗と汁椀。毎日使うものだからお気に入りを使いたいものです。艶やかに炊き上がった白米を美味しそうに盛り付けられる茶碗、炊き込みご飯やお茶漬けなどを盛り付けるのにぴったりな浅広の形など、豊富なデザインに加えて素材も陶器、磁器、半磁器などさまざま。そして、茶碗とセットで使う汁椀もシーンに合わせてお選びいただけるようナチュラルな木製の洋風汁椀、お正月のお雑煮を盛り付けるのにぴったりな食洗機対応の漆器のお椀などをセレクトしました。夫婦、家族でお揃いで食卓を囲めるようサイズ違いのご用意もございます。電子レンジや食洗機などの対応につきまして、各商品ページを確認のうえご注文ください。

料理道具

食器

生活雑貨

2026年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

営業時間のお知らせ
平日10:00~13:00、14:00~16:00
(電話応対、メール返信)
※土日祝日は休業
※土曜日は出荷業務のみ
TEL:(03)-6219-5621
MAIL:info@prokitchen.co.jp

カテゴリ一覧