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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

りんごのまな板

年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。

北村
植物を愛でる日々
北村

プレートの代わりに

ちょこっとまな板はとても便利です。もちろん小さいものを切るときのまな板としても使っていますが、キッチンのいつも手にとれるところに置いてあるのでいろいろな用途に大活躍です。今日はおやつタイムにプレートとして登場です。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

包丁を動かしやすいって快適

まな板も包丁もできるだけ小さなモノを好んで使ってきたわたしの運命的な出会い。それがプロキッチンオリジナルのまるいまな板です。小さなまな板は小回りの効く扱いやすさは満点だけど、作業がしやすいかと聞かれたらノーコメント。包丁を大きく動かしたいときにはやはり窮屈さがありました。噂通りの作業スペースの広さは快適そのもので、葉物野菜も丸ごとキャベツもまな板からこぼれず切れるし、懸念していたサイズ感もマルのせいだからか圧迫感がありません。35cmの大サイズいいですよ。

北村
植物を愛でる日々
北村

「うまくいく」一年を願って

この仙台張子の干支の置物をご紹介するにあたって、店長みさこが一目惚れし、取り扱いができるようにスタッフの中島が仙台まで何度も足を運んでいたのをそばで見ていたので、私にとっても愛着のあるアイテムです。東北地方の置物は、表情の愛嬌と素朴さがなんとも愛らしく、年齢を重ねるほどその可愛らしさにキュンとします。2026年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。「うま(馬)くいく」一年になりますように—そんな願いを込めて、今から準備を始めています。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

ちょっと感動。お弁当包みの実力

お弁当箱を選ぶ時間も楽しいけれど、そう頻繁に買い替えるものではないですよね。でも、お弁当を包む布なら、その日の気分で気軽に変えられます。先日、むす美さんに、お弁当箱とお箸を一緒に包む方法を教えていただきました。これならお箸もしっかりまとまり、バッグの中でも安心です。やわらかな黄色が目を引く、名前の通り「ほっこり」気分になれるお弁当包み。毎日のお弁当時間が、ちょっと楽しみになる一枚です。

小林
台所の応援団長
小林

熱々でテンションUP!

小さめの一人鍋としても使ってます。ぐつぐつと温めた鍋を食卓に運ぶとテンションが上がること間違いなし。今回はまとめて作った肉豆腐を一人ずつの土鍋に入れ変えて温め直しました。冷めていくうちに味が染み込んだ豆腐は更に美味しさUPして頂くことが出来ましたよ。

笹間
お母さん的存在
笹間

専用って気持ちいい

今までコーヒーフィルターは買った時の袋に入れたまま、引き出しにしまっていました。すごーく困っていたわけではないけれど、専用の場所があると快適さが格段に変わりますね。ハンドドリップ用の台形型とマシンドリップ用の円錐型の2種類を使っているのですが、どちらもすっぽり収まりました。

加藤
新婚生活満喫中
加藤

時短調理の強い味方

もう何年も使っていますが切れ味が変わることなく、スパッとスライスできています。この日は家族からリクエストされたジンジャーシロップ作りに活用しました。しょうが200gのスライスもベンリナーがあればあっという間。レシピだと厚さ2~3mmということでしたが、厚みが調整できるベンリナーでスライスすればすべて同じ厚みにできて、そのあとのお砂糖をなじませる工程も均一に浸透させることが出来ます。他には大根やきゅうり(サラダ用)、れんこん(きんぴら用)などをスライスするのによく使っていますよ。

田島
お買い物は慎重派
田島

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村

パン皿としてちょこっと

吉祥寺へ行くと必ず立ち寄るパン屋さん「ダンディゾン」。毎回食パンを3斤まとめ買いして冷凍保存しています。いつでも食べたい時に楽しめるっていう訳です。今日はあんバターでぺろり。トーストをのせても調湿してくれる無塗装のちょこっとまな板は、わが家ではパン皿となっています。

中島
動物占いは一匹狼
中島

縁の下の力持ち

エスニック料理の時に欠かせないパクチー。生で使いたいので、衛生上、お肉お魚を切らない「ちょこっとまな板」を使っています。写真はパクチー1株分。結構な量ですが、こぼれることなく切ることが出来ました。小さいけど、キッチンの「縁の下の力持ち」的アイテムです。

田島
お買い物は慎重派
田島

2枚め購入しました

なんだかんだで毎日使うこと数年…、もう一枚あっても良いなと2枚め購入です。私は洗ったらそのままフックに吊るしていますが(ズボラなので拭かない)、すぐ乾くところも気に入ってます。ピクニックにぺティナイフと一緒に持っていくと便利ですよ。

増田
おおらかなO型
増田

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