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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

見た目も温かい陶磁器の鍋

今日は夕飯いらないよ~の主人からのメールに小躍りしながら作ったのが、白菜と鶏肉の豆乳クリーム煮!(主人が苦手なメニューなんです)この時期、器代わりに出番が多い片手雑炊鍋に盛りつけました。一見小さく感じますが、深さがあるので見た目以上にたくさん盛りつけられますよ。一人鍋にもいいかも。

北村
植物を愛でる日々
北村

朝食のおともに

シンプルな卵かけご飯に削りたての鰹節をかけるだけで、いつもの朝食がグレードアップ!美味しくてついついご飯をおかわりしてしまいます。食卓で手軽に使える鰹節削り器は、ちょこっとだけ削っておひたしや冷奴にかけるのにもとても便利です。

見目
歩くグルメガイド
見目

食材を移し替える手間が無くなります

丸いまな板を使うのは初めての私。長方形の方が省スペースかと思い込んでいましたが、大違い!食材を移し替えるお皿やボウルをいくつも並べるより、このまな板の上で完結できます。切った食材を置いたまま、くるりと回転させれば、次の食材をカットすることで出来るんです!これは使いやすい。初夏に向けて薬味を色々とたっぷり切るときにもおすすめです。

幸塚
花も団子も好き!
幸塚

気持ちが明るくなるお弁当包みです

夏休みが終わり、お弁当作りの生活が再び始まった方もいらっしゃるのではないでしょうか。また毎日バタバタですが、プロキッチンオリジナルのほっこりお弁当包みで包んだら、ちょっと一息。明るい黄色のパターンが気持ちを少し晴れやかにさせてくれます。お弁当箱にプラスしてお箸や捕食のおにぎりを一緒に包んでも食べ盛りの子どもの2段弁当でもゆったり包めるサイズ。ハリがあって丈夫な素材がたくましく、お弁当生活を応援してくれる1枚です。

武内
万年料理修行中
武内

美味しいおにぎりはまな板で

ミシュランで星を取ったおにぎり屋さんが伝授する美味しいおにぎりの作り方を知ってから、まな板を使っておにぎりを作ってます。ですが、いつも使ってるまな板だと衛生面が気になってしまい、ひらめいたのがプロキッチンオリジナルの「ちょうほうまな板」。炊飯器からご飯を適量もってくるのにも小回りが効くサイズ感、具をのせるのにも丁度いい作業スペースが確保されます。むしろこのために作ったのでは?と思うくらいすべてが丁度いい!ちょうほうまな板です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

追いがつおで更に美味しく

宮大工の職人さんを思い出してしまうほど、シュッシュッと薄く削ることが出来ます。だし茶づけには、急須にかつお節を入れてからだしを注いで追いがつおをしてみました。更にかつお節の香りがたって家族も喜んでくれました♪

笹間
お母さん的存在
笹間

やっぱり可愛い

パンと紅茶だけで、可愛いくてほっこり。そんな気持ちにさせてくれるアーリーバードのプレートとマグカップは発売当初から人気のあるアイテムです。金柑ジャムとアールグレイの柑橘系の香りが、暑い夏を少しだけ爽やかな気分にさせてくれます。ジャムをすくう、パンに塗る、終わりかけのジャムも綺麗にとれる、が一本で叶う高桑金属のスプレッダースプーンは、豆板醤やケッパーなどの口が細くて長い瓶詰めの食材をすくう時にもとても便利で、早くも我が家の1軍選手です。

最上
りんごとそばが好き
最上

縁の下の力持ち

エスニック料理の時に欠かせないパクチー。生で使いたいので、衛生上、お肉お魚を切らない「ちょこっとまな板」を使っています。写真はパクチー1株分。結構な量ですが、こぼれることなく切ることが出来ました。小さいけど、キッチンの「縁の下の力持ち」的アイテムです。

田島
お買い物は慎重派
田島

風呂敷をバッグの目隠しやエコバックに

「ほっこり」と名付けられたこのパターンは、軽井沢にアトリエを構え、障がい者の就労支援をされている「チャレド」のクリエイターさんによる切り絵作品から制作されました。シックな墨色のパターンは京都の「むす美」に風呂敷へ仕上げていただきました。生地は高級感と張りがあります。私はお買い物バッグの目隠しにしたり、カバンに忍ばせいざという時はエコバッグにして使っています。和風、北欧風、モダンとも合うのでインテリアや服装を選ばないところがとても気に入っています。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

「うまくいく」一年を願って

この仙台張子の干支の置物をご紹介するにあたって、店長みさこが一目惚れし、取り扱いができるようにスタッフの中島が仙台まで何度も足を運んでいたのをそばで見ていたので、私にとっても愛着のあるアイテムです。東北地方の置物は、表情の愛嬌と素朴さがなんとも愛らしく、年齢を重ねるほどその可愛らしさにキュンとします。2026年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。「うま(馬)くいく」一年になりますように—そんな願いを込めて、今から準備を始めています。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

使うたびにうれしくなる

こんなのが欲しかったと使うたびにニッコリしてしまう 、土佐龍さんのコーヒーフィルターホルダー。さっと取り出せるうえシンプルなデザインと四万十ひのきの色合いも気に入っています。

石田
色々作るのが好き
石田

まな板も私らしくおめかし

元々付いていたひもが黒ずんできたので、お気に入りのものに付け替えてみました。ちょっとしたことですが、使うたびに気分が上がります。木の道具は長く使うほど味わいが増していくもの。このまな板でパンを切ったりもするので傷だらけですが、少し手をかけたことでますます愛着がわいてきました。台所に立つ時間が多いからこそ、目に入る道具が自分らしく変身して大満足です。

田島
お買い物は慎重派
田島

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