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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

待っていましたこのサイズ!!

普段ちょっとしたものを切りたいときは、取り回しがきく気軽に使えるこの25cmが断然おすすめ。お弁当の準備や、数種類の薬味を切るときなどには、切ったらまな板をまわして次の食材、また回して次の食材と、食材ごとにまな板を洗ったり拭いたりしなくてもいいので時短にもつながる優れものです。

三木
よく食べよく飲む
三木

ひと休みタイムにぴったり

プロキッチンのオフィスの周りにはおいしいお店がいっぱい。チガヤベーカリーもその一つです。人気のドーナツを徳永遊心さんのお皿にのせ、コーヒーを淹れて一休み。ドーナツをのせた状態だと木の絵付けがほとんどみえませんが、ドーナツを持っていただくときにみえるので木の下で風を感じながらぱくっとしている気分になりほっこりしました。ブルーベリークリーム入りでさわやかなおいしさでした。

武内
万年料理修行中
武内

どんどん愛着がわきます

土佐龍のまな板をカッティングボードとして使い始めて6年以上経ちました。スタンド付きで立てて保管できるのでトースターの横定位置です。パンやケーキ、ピザなどなんでもこのまな板で切っちゃいます。パン切り包丁といっしょに使うためご覧の通り傷だらけですが、長く使い続けるからこその味わいがお気に入りのポイントです。今年のバレンタインはクリスマスに作って好評だった志麻さんレシピのガトーショコラをもう一度。生クリームたっぷりにしていただきます♡

田島
お買い物は慎重派
田島

食材を移し替える手間が無くなります

丸いまな板を使うのは初めての私。長方形の方が省スペースかと思い込んでいましたが、大違い!食材を移し替えるお皿やボウルをいくつも並べるより、このまな板の上で完結できます。切った食材を置いたまま、くるりと回転させれば、次の食材をカットすることで出来るんです!これは使いやすい。初夏に向けて薬味を色々とたっぷり切るときにもおすすめです。

幸塚
花も団子も好き!
幸塚

自立するので置き場所に困らない

いい包丁を使い始めたのをきっかけに、刃こぼれなどしにくい木のまな板を使うようになりました。お手入れがうまくできるのか不安があったのですが、たわしでしっかり洗って熱湯消毒したり、肉や魚を切るときは牛乳パックを敷いて切るのを習慣化したため黒ずみができることもなく快適に使えています。場所をとるまな板は洗った後の置き場所に困りがちですが、スタンド付きのまな板なので自立してくれて省スペースにしっかりと乾かせるのが気に入りリピート買いです。使い始めはヒノキの香りに癒されます。

武内
万年料理修行中
武内

お手伝いしてもらってます!

和の道具だけど、北欧にも合うスタイリッシュな鰹節削り器。コンパクトな上、滑り止めのお陰で安定して削れ、パカッと開くので削った鰹節も取り出しやすい。シュッシュッと削っていたら、息子が「やりた~い!」と言って自らお手伝いしてくれました♪

小林
台所の応援団長
小林

目でも楽しむお茶の時間

スタッフ千秋からもらった八宝茶。プーアル茶に氷砂糖、菊花、なつめ、クコの実、龍眼、白きくらげ、サンザシが入っているそうです。また、この八宝茶は、お茶を飲み終わった後に具材を食べることもできるんですよ。このティーグラスを使うと、お茶に入っている色とりどりの具材が透けて見えるので目でも楽しむことができます。また、耐熱ガラスなので、熱いお茶にも使えますし、アイスティーを入れても涼しげで素敵です。これからも、このティーグラスをいろいろなシーンで使って楽しみたいと思います。

石田
色々作るのが好き
石田

見た目も温かい陶磁器の鍋

今日は夕飯いらないよ~の主人からのメールに小躍りしながら作ったのが、白菜と鶏肉の豆乳クリーム煮!(主人が苦手なメニューなんです)この時期、器代わりに出番が多い片手雑炊鍋に盛りつけました。一見小さく感じますが、深さがあるので見た目以上にたくさん盛りつけられますよ。一人鍋にもいいかも。

北村
植物を愛でる日々
北村

佇まいが素敵です

コーヒーを飲むときはいつも牛乳をたっぷりいれる派の私ですが、ドーナツを食べる時だけはブラックが定番です。ブラックコーヒーにおすすめなのが徳永遊心さんののマグカップ。温かい飲み物が冷めきる前にちょうど飲みきれるサイズ感が絶妙なんです。そして木の絵付けがとっても素敵。この日はあいにくの曇り空だったのですが、このマグをみているとまるで気持ちの良い日に木の下で風を感じながらいただいている気分になりました。こういうのが「景色が浮かぶ」というのですね。

武内
万年料理修行中
武内

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村

りんごのまな板

年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。

北村
植物を愛でる日々
北村

包丁を動かしやすいって快適

まな板も包丁もできるだけ小さなモノを好んで使ってきたわたしの運命的な出会い。それがプロキッチンオリジナルのまるいまな板です。小さなまな板は小回りの効く扱いやすさは満点だけど、作業がしやすいかと聞かれたらノーコメント。包丁を大きく動かしたいときにはやはり窮屈さがありました。噂通りの作業スペースの広さは快適そのもので、葉物野菜も丸ごとキャベツもまな板からこぼれず切れるし、懸念していたサイズ感もマルのせいだからか圧迫感がありません。35cmの大サイズいいですよ。

北村
植物を愛でる日々
北村

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