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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

プリンを最後の最後までいただけます!

このガラスプレートは思ったよりも深さがあるので、汁気のあるものもすくいやすいのがいいところ。こんなふうにプリンのカラメルもこぼさず最後の最後まですくいとれるんです。テーブルを汚さないで最後までおいしくいただけます!

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

豆腐だけじゃない

メロンを食べようとしたところ、実家には当然のようにあったメロンスプーンが残念ながら我が家にはない。高桑金属の豆腐スプーンで食べてみたら、kakuの角の部分で綺麗にすくえて美味しく食べることができました。琺瑯独特のくっきりとした黒と白の色味がモダンで素敵な豆腐スプーンは、他のスプーンでは感じられない口当たりが唯一無二なのです。冷や奴も、アイスも水切りヨーグルトも何を食べるにも、気づいたら豆腐スプーンを手に取っていた2025夏でした。

最上
りんごとそばが好き
最上

ちょっと感動。お弁当包みの実力

お弁当箱を選ぶ時間も楽しいけれど、そう頻繁に買い替えるものではないですよね。でも、お弁当を包む布なら、その日の気分で気軽に変えられます。先日、むす美さんに、お弁当箱とお箸を一緒に包む方法を教えていただきました。これならお箸もしっかりまとまり、バッグの中でも安心です。やわらかな黄色が目を引く、名前の通り「ほっこり」気分になれるお弁当包み。毎日のお弁当時間が、ちょっと楽しみになる一枚です。

小林
台所の応援団長
小林

パン皿としてちょこっと

吉祥寺へ行くと必ず立ち寄るパン屋さん「ダンディゾン」。毎回食パンを3斤まとめ買いして冷凍保存しています。いつでも食べたい時に楽しめるっていう訳です。今日はあんバターでぺろり。トーストをのせても調湿してくれる無塗装のちょこっとまな板は、わが家ではパン皿となっています。

中島
動物占いは一匹狼
中島

美味しいおにぎりはまな板で

ミシュランで星を取ったおにぎり屋さんが伝授する美味しいおにぎりの作り方を知ってから、まな板を使っておにぎりを作ってます。ですが、いつも使ってるまな板だと衛生面が気になってしまい、ひらめいたのがプロキッチンオリジナルの「ちょうほうまな板」。炊飯器からご飯を適量もってくるのにも小回りが効くサイズ感、具をのせるのにも丁度いい作業スペースが確保されます。むしろこのために作ったのでは?と思うくらいすべてが丁度いい!ちょうほうまな板です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

サツマイモご飯

今は大好きなサツマイモですが子供の時はあまり好きではありませんでした。母は、残ってしまったサツマイモをサツマイモご飯にしてくれていました。サツマイモをご飯に入れるとご飯もちょっと甘くなりおいもの成分なのかなんとなくモチモチになる気がしで美味しくいただけます。そしてお櫃に入れるといつまでも美味しいのです。。私は気になりませんでしたが、こちらのお櫃はにおい移りしやすいということですので気になる方はご注意ください。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

使うたびにうれしくなる

こんなのが欲しかったと使うたびにニッコリしてしまう 、土佐龍さんのコーヒーフィルターホルダー。さっと取り出せるうえシンプルなデザインと四万十ひのきの色合いも気に入っています。

石田
色々作るのが好き
石田

包丁を動かしやすいって快適

まな板も包丁もできるだけ小さなモノを好んで使ってきたわたしの運命的な出会い。それがプロキッチンオリジナルのまるいまな板です。小さなまな板は小回りの効く扱いやすさは満点だけど、作業がしやすいかと聞かれたらノーコメント。包丁を大きく動かしたいときにはやはり窮屈さがありました。噂通りの作業スペースの広さは快適そのもので、葉物野菜も丸ごとキャベツもまな板からこぼれず切れるし、懸念していたサイズ感もマルのせいだからか圧迫感がありません。35cmの大サイズいいですよ。

北村
植物を愛でる日々
北村

りんごのまな板

年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。

北村
植物を愛でる日々
北村

「うまくいく」一年を願って

この仙台張子の干支の置物をご紹介するにあたって、店長みさこが一目惚れし、取り扱いができるようにスタッフの中島が仙台まで何度も足を運んでいたのをそばで見ていたので、私にとっても愛着のあるアイテムです。東北地方の置物は、表情の愛嬌と素朴さがなんとも愛らしく、年齢を重ねるほどその可愛らしさにキュンとします。2026年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。「うま(馬)くいく」一年になりますように—そんな願いを込めて、今から準備を始めています。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

食卓にそっと飛び込む、小さな燕

燕モチーフの箸置きが可愛すぎて、ひと目惚れでした。真鍮のほどよい重みがあって、手に取るとひんやりとした質感が心地よいです。ゴールドといっても落ち着いたトーンなので、テーブルの雰囲気を壊さず、むしろちょっとだけ華やかさをプラスしてくれる感じ。動きのある燕のフォルムも本当に可愛くて、使わないときはインテリアとして飾ってもいいなと思いました。秋冬の食卓にぴったりの、さりげないけどセンスのあるアイテムです。

李
自炊記録つけてます
李

お久しぶり!この冬もよろしくです

雪のようなくちどけ・・・メルティーキッスが今年も解禁!全種類まとめ買いしてきました。メルティーキッスが登場とあらば、我が家ではこちらが登場。食器棚で待機していたトウジキトンヤの片手雑炊鍋です。長年愛用していますが、本当にお気に入り。熱々の料理は熱々のまま食べれるし、ちょっぴりおめかししたい日も期待に応えてくれます。今回はスタッフ千秋に教わった新生姜の炊き込みご飯を盛り付けました。おそらく茶碗1杯半くらいの量が入ってるかな。炊き込みご飯はペロリと食べれちゃうから分量の塩梅もいい感じ。底が素焼きのままのため、テーブルに直置きすると結露が発生します。鍋敷きは必須です。

北村
植物を愛でる日々
北村

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