土佐龍/とさりゅうのブランドページ
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【プロキッチンオリジナル】四万十ひのき まるいまな板 25cm(1.5cm厚) / PROKITCHEN【25BF】
土佐龍/とさりゅう¥3,318 (税込)- SALE
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【プロキッチンオリジナル】四万十ひのき まるいまな板 30cm(1.5cm厚) / PROKITCHEN【25BF】
土佐龍/とさりゅう¥3,740 (税込)- SALE
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【プロキッチンオリジナル】四万十ひのき まるいまな板 30cm(2cm厚) / PROKITCHEN【25BF】
土佐龍/とさりゅう¥4,534 (税込)- SALE
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【プロキッチンオリジナル】四万十ひのき まるいまな板 35cm(2cm厚) / PROKITCHEN【25BF】
土佐龍/とさりゅう¥5,516 (税込)- SALE
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土佐龍 四万十ひのき スタンド付きまな板 S オリジナル焼印 / TOSARYU
土佐龍/とさりゅう¥1,980 (税込)
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土佐龍 四万十ひのき スタンド付きまな板 L オリジナル焼印 / TOSARYU
土佐龍/とさりゅう¥2,970 (税込)
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土佐龍 マグネットシリーズ コーヒーフィルターホルダー / TOSARYU
土佐龍/とさりゅう¥1,980 (税込)
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【プロキッチンオリジナル】【単品】ちょこっとまな板 17×12cm / PROKITCHEN
土佐龍/とさりゅう¥990 (税込)
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土佐龍 ひのき菜箸セット / TOSARYU
土佐龍/とさりゅう¥1,650 (税込)
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【プロキッチンオリジナル】ちょうほうまな板 28×15cm / PROKITCHEN【25BF】
土佐龍/とさりゅう¥1,448 (税込)- SALE
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土佐龍 四万十ひのき 一枚板まな板 24×24 オリジナル焼印 / TOSARYU
土佐龍/とさりゅう¥4,950 (税込)
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土佐龍 四万十ひのき 一枚板まな板 24×45 / TOSARYU
土佐龍/とさりゅう¥8,800 (税込)
リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム
土佐龍/とさりゅうについて
土佐龍は高知県で林業からスタートしたメーカーで、木製品の企画・製作をおこなっています。「森を育て、森を生かし、森の未来を創る、木の料理人」として、四万十の山々から出材される木材をむだなく100%使いきる製品づくりを心掛けています。土佐龍が使う「四万十ひのき」は、ひのきの中で最もたくさんオイルを含みます。そのオイル成分(アルファビネン、ボルネオール)は、カビ・雑菌・ウイルス・虫の繁殖を防いでくれ、四万十ひのきのヤニは抗菌力に優れています。環境問題に真摯に取り組むメーカーとしても知られていて、四万十の自然と共存したもの作りには木への愛情、職人の想いが込められています。

食材を移し替える手間が無くなります
丸いまな板を使うのは初めての私。長方形の方が省スペースかと思い込んでいましたが、大違い!食材を移し替えるお皿やボウルをいくつも並べるより、このまな板の上で完結できます。切った食材を置いたまま、くるりと回転させれば、次の食材をカットすることで出来るんです!これは使いやすい。初夏に向けて薬味を色々とたっぷり切るときにもおすすめです。
幸塚
美味しいおにぎりはまな板で
ミシュランで星を取ったおにぎり屋さんが伝授する美味しいおにぎりの作り方を知ってから、まな板を使っておにぎりを作ってます。ですが、いつも使ってるまな板だと衛生面が気になってしまい、ひらめいたのがプロキッチンオリジナルの「ちょうほうまな板」。炊飯器からご飯を適量もってくるのにも小回りが効くサイズ感、具をのせるのにも丁度いい作業スペースが確保されます。むしろこのために作ったのでは?と思うくらいすべてが丁度いい!ちょうほうまな板です。
岩谷
専用って気持ちいい
今までコーヒーフィルターは買った時の袋に入れたまま、引き出しにしまっていました。すごーく困っていたわけではないけれど、専用の場所があると快適さが格段に変わりますね。ハンドドリップ用の台形型とマシンドリップ用の円錐型の2種類を使っているのですが、どちらもすっぽり収まりました。
加藤
待っていましたこのサイズ!!
普段ちょっとしたものを切りたいときは、取り回しがきく気軽に使えるこの25cmが断然おすすめ。お弁当の準備や、数種類の薬味を切るときなどには、切ったらまな板をまわして次の食材、また回して次の食材と、食材ごとにまな板を洗ったり拭いたりしなくてもいいので時短にもつながる優れものです。
三木
パン皿としてちょこっと
吉祥寺へ行くと必ず立ち寄るパン屋さん「ダンディゾン」。毎回食パンを3斤まとめ買いして冷凍保存しています。いつでも食べたい時に楽しめるっていう訳です。今日はあんバターでぺろり。トーストをのせても調湿してくれる無塗装のちょこっとまな板は、わが家ではパン皿となっています。
中島
りんごのまな板
年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。
北村
縁の下の力持ち
エスニック料理の時に欠かせないパクチー。生で使いたいので、衛生上、お肉お魚を切らない「ちょこっとまな板」を使っています。写真はパクチー1株分。結構な量ですが、こぼれることなく切ることが出来ました。小さいけど、キッチンの「縁の下の力持ち」的アイテムです。
田島
なにかと出番が多いです
はがきサイズの小ささと軽さが使いやすく、ついつい手を伸ばしてしまうのがこのちょこっとまな板。私のキッチンではちょこっとフライパンと並ぶ出番の多さです。お弁当用に詰めるちょっとしたおかずや、料理に添えるレモンやすだちを切るとき、薬味のねぎを少しだけ切りたいときなど、わざわざ大きいまな板を出すほどでもないんだよな~という時って意外と多いので助かっています。
三木
卵焼きにぴったりサイズ
主人のリクエストにより、お弁当生活がスタートすることになりました。まずはお弁当のおかずの定番・たまご焼きの練習から。焼きあがった卵焼きを切るのにちょこっとまな板は本当ぴったり。スタッフみんなが「ちょこっとまな板はお弁当づくりに大活躍!」と言っていた意味を身を持って実感です。
加藤
時短調理の強い味方
もう何年も使っていますが切れ味が変わることなく、スパッとスライスできています。この日は家族からリクエストされたジンジャーシロップ作りに活用しました。しょうが200gのスライスもベンリナーがあればあっという間。レシピだと厚さ2~3mmということでしたが、厚みが調整できるベンリナーでスライスすればすべて同じ厚みにできて、そのあとのお砂糖をなじませる工程も均一に浸透させることが出来ます。他には大根やきゅうり(サラダ用)、れんこん(きんぴら用)などをスライスするのによく使っていますよ。
田島
スタンド付きがポイント!!
他のスタッフに「食材は包丁だけでなくまな板で切れ味が変わるよっ」と言われすすめられて購入。確かに違うっ!と切れ味を実感できるまな板です。まな板を立てかけるスペースに困っていましたがこのまな板はスタンド付き!これならスペースを考えなくても乾かせるのでカビ対策も安心です。
見目
2枚め購入しました
なんだかんだで毎日使うこと数年…、もう一枚あっても良いなと2枚め購入です。私は洗ったらそのままフックに吊るしていますが(ズボラなので拭かない)、すぐ乾くところも気に入ってます。ピクニックにぺティナイフと一緒に持っていくと便利ですよ。
増田