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中身が見える安心感と、清潔感が魅力のガラスの保存瓶。WECK(ウェック)やセラーメイト、アデリアなど、長く愛される信頼のブランドを取り揃えました。毎日の作り置きから、梅酒や梅シロップなどの梅仕事、季節の手仕事まで。並んでいる姿を見るだけで心が弾む、見せる保存を楽しみませんか。
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ウェック ストレート 1550ml 口径Lサイズ / WECK
保存瓶¥1,980 (税込)
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ウェック ストレート 1000ml 口径Mサイズ / WECK
保存瓶¥1,320 (税込)
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アデリアグラス メタルキャップコンテナー 2L / ADERIA GLASS Metal Cap Container
保存瓶¥3,520 (税込)
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アデリアグラス メタルキャップコンテナー 3L レードル付 / ADERIA GLASS Metal Cap Container
保存瓶¥3,850 (税込)- 品切れ中
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アデリアグラス メタルキャップコンテナー 4L レードル付 / ADERIA GLASS Metal Cap Container
保存瓶¥4,070 (税込)
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セラーメイト 密封びん 1L / CELLARMATE【梅しごと応援】
保存瓶¥1,620 (税込)- SALE
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セラーメイト 取手付密封びん 2L / CELLARMATE【梅しごと応援】
保存瓶¥1,923 (税込)- SALE
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セラーメイト 取手付密封びん 4L / CELLARMATE【梅しごと応援】
保存瓶¥2,227 (税込)- SALE
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セラーメイト 密封びんパッキン / CELLARMATE
保存瓶¥286 (税込)
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セラーメイト 調味料びん 便利びん パッキン / CELLARMATE
保存瓶¥308 (税込)
リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム
保存瓶について
中身が見える安心感と、清潔感が魅力のガラスの保存瓶。WECK(ウェック)やセラーメイト、アデリアなど、長く愛される信頼のブランドを取り揃えました。毎日の作り置きから、梅酒や梅シロップなどの梅仕事、季節の手仕事まで。並んでいる姿を見るだけで心が弾む、見せる保存を楽しみませんか。

今年も漬けました!
スーパーマーケットで泥付らっきょうを見かけ、らっきょうの季節がやってきたー!と早速漬けました。1週間程度で漬かるので、夫とふたりでパクパク食べていたら、あっという間に半量になってしまい、実はこちらは2瓶目。2Lは冷蔵庫(わが家はパナソニック)の一番下の引出し式の野菜室に入るサイズなので常温保存が不安な時でも安心です。
中島
梅仕事の定番びん
梅仕事の季節に我が家で欠かせない、セラーメイトの取手付密封びん。4Lサイズは梅酒やシロップづくりにちょうどよく、たっぷり仕込めて安心感があります。ガラスの透明感で漬かっていく様子を眺める時間も楽しみのひとつ。シンプルで飽きのこないデザインは長く使っても心地よく、キッチンにもすっとなじみます。パッキンは交換できるため、清潔に保ちながら使い続けられるのも嬉しいポイント。これからも大事に使っていこうと思います。
石田
私も梅仕事
プロキッチンでもぞくぞくと梅仕事報告があがっていますが、わたしも例年通り梅シロップを作りました。我が家は氷砂糖ですっきりした味にするのが定番です♪ 子供たちも好きなのでひと夏分、梅1キロで作りました。氷砂糖を使う場合4Lサイズだと梅1.5キロ、氷砂糖1.5キロくらいで満杯までいくと思います、参考まで~
岩谷
今年の梅仕事
今年の梅仕事は梅ジンジャーレモンシロップから。生姜スライスとレモンスライスも入れて作ります。1L瓶はちょうど梅500gが入ります。個人的な感想ですが、いつもの梅シロップより酸味がまろやかな感じがして家族からも大好評。このシロップのお陰で夏バテ知らずです。
中島
並べてもかわいいですよ
梅シロップを作るのに、きび砂糖とはちみつを使ったもの、どちらも作ってみたかったので2Lサイズ2本でそれぞれ作ってみました。ゴロゴロ転がして青梅と砂糖を混ぜるのにも、ちょうどいいサイズです。
石田
大きな瓶がなくても大丈夫な梅しごと
2026年もパープルクイーンで梅シロップ作り。1kgを漬けるには通常3〜4Lの瓶が必要ですが、大きい瓶を増やしたくないので工夫しました。使用したのは2L。まず梅700gと氷砂糖を詰め、残りの300gは冷凍へ。シロップが上がって隙間ができたところへ、冷凍梅と氷砂糖を追加しました。例年以上の暑さと梅の熟度も手伝ってか一気にシロップが上がり、2日目には1kg分が収まりました。気になる方もいるかもしれないのでお伝えすると、隣のS&B赤缶は400gサイズです。
千秋
乾物をいれても可愛いですね
出社時のランチができるところを探していて見つけたお店、蔵前駅から徒歩5分くらいにあるelab (エラボ)さん。お店の前には東京近郊の農家さんから仕入れた野菜が並び、八百屋さん?と思ったほど。店内にはガラスの保存瓶に入った干した野菜や果物、お豆や茶葉が量り売りで売られていました。乾物もこうやってみると可愛いですよね。
石田
初めての梅仕事
スーパーの売り場で目に入ってきた「自家製梅酒をつけてみませんか」の文字。見かけては悩み、見かけては悩み・・・を繰り返し、とうとうすべりこみ梅仕事デビューしました。こんな感じで大丈夫なのかしら…?と不安になりつつも、瓶の中で日々変わりゆく姿を眺めて楽しんでいます。
加藤
カフェでも使われている保存瓶です
キャロットケーキがおいしい、新しい事務所近くにあるカフェにズラッと並んだ仕込み中の梅シロップ達。瓶はセラーメイトだって一目でわかっちゃう職業病の悲しさよ。こんなにたくさんのヘタ取りをされたのねと思うと、「お疲れ様です!」という気持ちか湧いてきて、つい話しかけてしまいました。写真撮影を快く承諾してくださったついでに割と熟れている梅を使う理由をお聞きしたのですが、お店の方もいつもこの色で作っているから、逆に青梅で漬けてみたことがないとのこと。完成したであろう梅シロップがなくなる前に味を確かめに行かねば!
中島
甘酢らっきょうが漬かりました
6月にはじめてのらっきょうの甘酢漬けを仕込みました。八百屋さんでは土付きのらっきょうが1kg以上入って400円ほど。お買い得!持ち帰るとせっせと皮を剥きましたよ。検索レシピだと10日くらいで食べれるとありましたが、納得のいく味になっておらず頭の中が「???」失敗したんじゃないかと思ったのですが…漬かりが甘いのだろうと途中味見をしながらひと月が過ぎたところで「あ、らっきょうの味になった」と納得の味に。1Lサイズは冷蔵庫に入れられるので気軽に扱えて便利です。
千秋
今年は梅仕事、しようかな。
数年前(いつか忘れました。)にブランデーで仕込んだ梅酒。あとちょっとしか残ってないけど、いい色になってます。甘さ控え目がいいなと思い、氷砂糖をかなり少なめにしたな~。自家製だと自分好みにできるのがいいところですね。今年は久しぶりに漬けようと思い、スーパーへ行くたびに梅を物色しています。
田島
今年の梅仕事
今年の梅仕事はいつもの梅シロップからスタート。私の梅シロップは生姜スライスとレモンスライスも入れて、レモンジンジャー梅シロップにしています。個人的な感想ですが、梅だけのシロップよりも梅のとんがった感じが取れて、少しまろやかになるような気がします。このシロップのお陰で夏バテ知らずです。
中島