バットのカテゴリページ
-
18-8 角バットアミ 細目 補強付 12枚取
バット¥1,705 (税込)
-
18-8 角バットアミ 細目 補強付 15枚取
バット¥1,320 (税込)
-
18-8 角バットアミ 細目 補強付 18枚取
バット¥1,111 (税込)
-
18-8 角バットアミ 細目 補強付 21枚取
バット¥1,023 (税込)
-
18-8 角バットアミ 細目 補強付 キャビネット
バット¥737 (税込)
-
家事問屋 システムバット 1/4
バット¥1,760 (税込)
-
家事問屋 バットあみ 1/4
バット¥880 (税込)
-
家事問屋 システムトレー 1/4
バット¥990 (税込)
-
家事問屋 システムバット 1/2
バット¥2,750 (税込)
-
家事問屋 バットあみ 1/2
バット¥1,210 (税込)
-
家事問屋 システムトレー 1/2
バット¥1,540 (税込)
-
家事問屋 システムバット 1/2 ロング
バット¥2,970 (税込)
-
家事問屋 バットあみ 1/2 ロング
バット¥1,100 (税込)
-
家事問屋 システムトレー 1/2 ロング
バット¥1,650 (税込)
-
家事問屋 システムバット 1/1
バット¥3,960 (税込)
-
家事問屋 バットあみ 1/1
バット¥1,540 (税込)
-
家事問屋 システムトレー 1/1
バット¥2,310 (税込)
-
家事問屋 スタッキングザル用角バット
バット¥1,320 (税込)
-
家事問屋 スリムバット
バット¥990 (税込)
-
家事問屋 スリムバット用アミ
バット¥660 (税込)
-
家事問屋 スリムバット用フタ
バット¥330 (税込)
-
家事問屋 まる型トレー 16
バット¥2,090 (税込)
-
家事問屋 まる型トレー 19
バット¥2,420 (税込)
-
家事問屋 まる型トレー 22
バット¥2,750 (税込)
-
家事問屋 フレンチバット蓋付
バット¥2,200 (税込)
-
コンテ まかない丸バット130 / conte
バット¥1,870 (税込)
-
コンテ まかない丸バット180 / conte
バット¥2,310 (税込)
-
コンテ まかない丸バット220 / conte
バット¥2,750 (税込)
-
野田琺瑯 バット 全白 12取
バット¥1,870 (税込)
-
野田琺瑯 バット 全白 15取
バット¥1,650 (税込)- 残りわずか
-
野田琺瑯 バット 全白 18取
バット¥1,540 (税込)
-
野田琺瑯 バット 全白 21取
バット¥1,430 (税込)
-
野田琺瑯 バット 全白 キャビネ
バット¥1,320 (税込)
-
野田琺瑯 バット 全白 手札
バット¥1,210 (税込)
-
ヨシカワ 油切り名人 波型バットアミ 15取【26ES】【fry】
バット¥2,057 (税込)- SALE
-
ヨシカワ ステンレス浅型 角バット 15取(ツヤ消し仕上)【26ES】【fry】
バット¥1,980 (税込)- SALE
-
■ヨシカワ 油切り名人 波型バットアミ&角バット 15取セット【26ES】【fry】
バット¥3,927 (税込)- SALE
-
ヨシカワ 油切り名人 波型バットアミ 21取り【26ES】【fry】
バット¥1,870 (税込)- SALE
-
ヨシカワ ステンレス浅型 角バット 21取(ツヤ消し仕上)【26ES】【fry】
バット¥1,584 (税込)- SALE
-
■ヨシカワ 油切り名人 波型バットアミ&角バット 21取セット【26ES】【fry】
バット¥3,366 (税込)- SALE
-
ラバーゼ ステンレス角プレート / la base
バット¥2,750 (税込)
-
ラバーゼ ステンレス角バット 21cm / la base
バット¥3,850 (税込)

お家でもちもちの生パスタが作れます
休日のランチにあると助かる乾燥パスタ。でも、ゆでる時間が長くて意外と作るのに時間がかかりますよね。そんなときは、朝から乾燥パスタを水に漬けておいてください!柔らかくなったパスタは、沸騰したお湯に3~4分茹でたら出来上がりです。お店で食べる生パスタのようにもっちもち、乾燥パスタとは違う食感に驚きですよ。こちらのバットに下ごしらえ角ザル1/2ロングをセットして蓋をして冷蔵庫に入れておけばスペースも取らず便利ですよ。
小林
お弁当用の揚げ物にも◎
下ごしらえに使ったり、ちょびっと切った食材をスタンバイさせたりするのにも活躍するスリムバットですが、スリムバット用アミを組み合わせて少量の揚げ物を休ませておくのにも便利です。何よりも、名前の通りスリムなので通常のバットよりも場所を取らないのが私的グッドポイントです。1~2人分のお弁当用のちょっとした揚げ物にもってこいなサイズです。
三木
作業が効率的になる道具
家族の要望で我が家にやってきた「ラバーゼ ステンレス角プレート」。下ごしらえ中の食材を置くスペースが欲しいというのと「丸じゃなくて四角がいい」という事でこちらを迎えました。浅いのが使いやすいところ。収納も嵩張らないし、コンテの「まかない丸バット220」と良いコンビネーション&使い分けされています。写真は恵方巻きの具材を準備しているところ。角だと何種類かの食材を一緒に並べやすいそうです。お料理初心者ですがきっちり仕事してますね。えらい!
千秋
保存瓶にジャストフィット!
数週間前に漬け込んでいた梅シロップが出来上がりました!瓶に移し替える前にちょっと味見をと何度か蓋を開け閉めしていたらシロップが垂れて底がべとべとに。保存瓶はアデリアグラスのメタルキャップコンテナー3Lを使用していますが、このまる型トレー19㎝に乗せてみたらジャストフィット!氷砂糖を解かすために瓶をゆすっていると蓋を開けたときにシロップが垂れやすくなるようです。でも、このトレーを受け皿にしてからはちょっとくらい垂れても大丈夫!・・・と安心して味見をしていたら移し替える前にだいぶ少なくなりそうです笑
蟹谷
3点セットで用途広がる
家事問屋のスリムバット・アミ・フタの3点セットが、わたしの心強い味方。揚げ物の油切りに使ったり、前の晩に下味をつけたお肉はフタをしてそのまま冷蔵庫へ。あと、戻した干しシイタケなどの水気を切るときには、アミで抑えると水だけ切れて食材が落ちず、意外と便利。使わない日がないくらい、何かしらで手に取っています。バットは薄型で省スペース。冷蔵庫にすっきり収まり、お手入れも簡単。道具を使うハードルを感じさせない気軽さが、自然と手に取ってしまう理由かもしれません。
北村
そのまま食卓へも
ごはんのあとに必ずちょっとしたフルーツが必須の我が家。洗って水をきれる家事問屋の盆ざるとまる型トレーが大活躍しています。小泉誠さんデザインなのだそうで、とっても洗練されていてそのままテーブルにだせます。フルーツだけでなく敷紙をしいて揚げ物の器としても使えます。食材を広げて効率良く水切りでき、下ごしらえの道具としても優秀です。
武内
揚げたてをテーブルのまん中にドン!
家事問屋の「まる型トレー」にピッタリサイズの「盆ザル」を組み合わせると、揚げ物メインの食卓が盛り上がります。丸型なのでテーブルでもお皿のようにレイアウトしやすく、揚げたて熱々をドンと置けば「わーい」と大人もはしゃげます。金網なので水分が抜けやすく、サクサクが長続きするのも美味しさポイントUP!この日はスパイスを効かせたチキンボール。ハニーマスタードにケチャップにバーベキュー…ソースの種類も色々と準備してビールと一緒に気合を入れていただきます。
千秋
何通りも活躍するサイズです
野田琺瑯のキャビネサイズはフライの衣をつけるときや切った材料の仮置き、写真のように気取らないケーキを作るときなど、ひとつで何通りも活躍するサイズです。スタッキングするとピタッと重なって場所をとらないので我が家は3枚常備してあります。
岩谷
そのまま食卓にも出せる琺瑯バット
ズッキーニは生でも美味しくいただけますが、加熱することで中の白い部分がとろっと柔らかくなり、また違った美味しさが楽しめます。そんなズッキーニとトマトを合わせて作るマリネには、「野田琺瑯 バット」がぴったり。下ごしらえから保存まで一つで完結し、そのまま食卓に出しても違和感のないシンプルな白のデザインは、料理の彩りを引き立ててくれます。よく冷やして冷やし中華の具にしたり、お弁当やおつまみにもおすすめ。調味料は家にあるもので手軽に作れ、唐辛子の量で辛さも調整可能。保存容器としても使えるバットだから、作ってそのまま冷蔵庫へ。夏の常備菜づくりに大活躍してくれます。
石田
ブロッコリーを常備したい
最強野菜のブロッコリーをいつでも食べれるように、家事問屋のシステムバット1/2と下ごしらえ角ザル1/2をセットして使うことにしました。ほぼほぼ1株が全部入るくらいのサイズ感の組み合わせ(大き過ぎて入らないときは入る量まで食べる笑)。茹でて、角ザル1/2にあげて、冷めたらシステムバット1/2にセットして冷蔵庫へを週2回。冷蔵庫も定位置を空けておいて、一連の流れがスムーズになったのでこのやり方にして切らさずに常備できるようになりました。
岩谷
「調理道具」から「食卓の主役」へ
カフェやレストラン、SNSなど、ついつい職業病で器や道具をチェックしてしまう私ですが、田丸麻紀さんのSNSを見て「これだ!」と膝を打ち、早速真似っこ。揚げ物の時、今までステンレスのバットを使っていましたが、野田琺瑯の白いバットなら、そのまま食卓へ出しても驚くほど馴染みます。何より嬉しいのが、網があるから最後までサクサクッ。今晩は娘の好物の春巻きを並べましたが、見た目も美しく、洗い物も減って一石二鳥。道具一つで、いつもの夕食が少し贅沢に感じられました。
中島
隙間が鍵!完璧しじみ砂抜き
鮮魚コーナーに、しじみが並ぶ季節になりました。しじみの旬は、初夏(6-7月頃)の「土用しじみ」と、冬(1-3月頃)の「寒しじみ」の年に2回あるそうです。特に産卵前で身が太る夏は、旨味がぐっと濃くなるとか。面倒なしじみの砂抜きも、私には心配ご無用です。なぜなら、愛用している「ラバーゼの角バット3点セット」があるから。角バットに角ザルを重ねて、塩水としじみを投入。仕上げに角プレートで蓋をして冷蔵庫へ入れるだけ。プレートで蓋をしても絶妙な隙間ができるため、しじみが呼吸できなくなる心配もありません。
中島