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つきじ常陸屋のブランドページ

つきじ常陸屋

つきじ常陸屋のシリーズ

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

118件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

クセになる干し野菜

早起きできた朝は野菜を切って干し、夕方とりこんでチャチャッと調理。水分が程良く飛んでいるので調理時間も短縮!干し野菜生活をするようになってから、夕飯の支度が少し楽になりました。

中島
動物占いは一匹狼
中島

新年、新しいまな板で

数年使いすこし黒ずみが気になってきたので、新年になったしまったく同じものに交換しました。桐は軽く水切れがとてもいいので、ささっと洗って立てかけるだけでいいのもズボラな私向きです。「木のまな板はお手入れが、、、」と思っている方にも使ってみていただきたい一品です。

田島
お買い物は慎重派
田島

しっかり巻けます

実家の母が節分になると作ってくれる恵方巻。よくお店で売っている豪華なものではないですが、私も子ども達も大好きな味なので今年は自分で作ることになり、念のため予行練習しました。実家ではクッキングシートのみで巻いていましたが、巻きすをつかったらしっかりと巻けました。

武内
万年料理修行中
武内

棕櫚で作られた、たわしです

ツイストドーナツみたいな形の「つきじ常陸屋オリジナル 8の字たわし はっちゃん」、よくあるパームヤシのたわしより棕櫚のたわしはやわらかく、針金のつなぎ目が表に出ていないのでガラスのグラスも安心して洗えます。我が家の定番品なのでプロキッチンで取り扱うようになってうれしいです!

石田
色々作るのが好き
石田

魚の下処理もハサミにおまかせ

最近肉好きの娘と話し合った結果、肉と魚を一日置きにする案で合意。今晩は私の好きなかますの塩焼きがメインディッシュです。夕方でスーパーがかなり混雑していたので、そのまま持ち帰り自ら下処理をすることに。普段は包丁で下処理するところを今回はふっと目にしたキッチンバサミでやってみたところ、あっという間に下処理ができました。しかも簡単!肉の下処理にはハサミを使っていましたが、魚もいけるんですね(当たり前か)。これからもチョキチョキ生活を続けていきますー!

中島
動物占いは一匹狼
中島

年に1度の伊達巻作りだけど

年に一度しか使わない道具だけれど、どうしてもこれじゃなきゃのモノってありますよね。伊達巻のオニスもそのひとつ。いつもの巻きすではあの堂々とした模様が入らずなんとなく気分が出ない。母の使うオニスはもう20年以上の年季が入ったものですが、20年以上も使えると思えば持っておく価値があるのかなと思ったり。母は伊達巻、ご近所さんは黒豆と得意料理を交換しながらおせちを準備するのが実家の恒例行事です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

鉄瓶で台湾茶

一目で気に入った水守の鉄瓶。使い始めてから数か月が経ち、内側が白く変化してきました。初めて沸かしたお湯の美味しさを超えているはずですが、比べなければわからない自分が残念。でも初めて飲んだ時の感動はそのままです。最近はティーキャンドルで保温して、台湾茶も楽しんでいます。ポットより雰囲気があっておススメです。

笹間
お母さん的存在
笹間

砥石で包丁研ぎデビュー!

包丁研ぎなら中澤さんにアドバイスをもらいながら砥石とスーパートゲールを購入。16年間砥石で研いでいなかった包丁を「今日からはじめる包丁研ぎ」の動画を観ながら見様見真似で研いでみました。「カエリ」を感じるまでに3回研ぎ直しましたが、なんとか試し切りのラップカットも成功し大満足。最後に玉ねぎをスライス。涙が出ません!本当に、びっくり。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

小さいお鍋も安心して使えます。

「ちいさな五徳」の存在を知ったとき、これを発明した人は天才だと思いました。小さいお鍋でお味噌汁を温めなおしたりホットミルクをつくったりするときに、ガスコンロの五徳の上でお鍋が傾いてしまいドキッとしたことが何度もあるからです。この五徳があると小さなお鍋でも安定するので安心です。肌寒い朝も、チャイを淹れるとスパイスの香りで頭と体がシャキッとします。お鍋で煮出すとよりおいしく感じますよ。

中澤
包丁砥ぎなら私に!
中澤

ついに、干しかごデビュー!

たぶん、スタッフはみんな持っているだろう干しかご。私には使いこなせないだろうなと見送っていましたが、たまたま干しきゅうりを食べる機会があり、その甘さにびっくり!早速家中のざるを出して干したものの、ハエは来るし干した野菜は飛んでいくしで、急遽干しかごを購入しました。ざるを3段並べて干せるので省スペースでOK。野菜や果物は干せば味が濃くなっておいしいし栄養価も高くなるんですって。さらに洗った食器なども隙間に並べて一緒に乾燥させることも。もっと早く買えばよかった!

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

余った餃子の皮で楽しいおやつ

プロキッチンオリジナル抜き型のおばけとコウモリ(大)で、ハロウィン風のなんちゃっておっとっとを作ってみました。作り方はいたってシンプル。2枚の餃子の皮を水で貼り合わせ、お好みの抜き型で抜いたら焼き色を見ながら3~4分トースターで焼いて出来上がり!塩やコンソメで味をつけてもいいし、クルトン代わりにサラダやスープに添えるのも可愛くておすすめです◎

三木
よく食べよく飲む
三木

まとめてたくさん干し野菜!

干し野菜はまとめて作る事が多いのでおすすめは、たっぷりサイズのMサイズ!洗濯を干すのと同じで切った野菜を並べ、朝干して夕方に取り込む。旨味がぎゅっと凝縮されとっても美味しい干し野菜ができます。

見目
歩くグルメガイド
見目

つきじ常陸屋の注目商品

つきじ常陸屋について

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

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