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つきじ常陸屋のブランドページ

つきじ常陸屋

つきじ常陸屋のシリーズ

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

120件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

包丁を研ぐ前に砥石のお手入れを。

砥石を包丁で研ぐと砥石が少しずつ擦り減り、特に砥石の真ん中あたりの減りが早いと思います。水平でない砥石で包丁を研いでしまうと真っすぐな刃がつかないので、せっかく研いだのに切れ味がイマイチだなんてもったいないですね。砥石が減ってきたと感じたら面直し砥石で砥石の表面を水平に直してから包丁を研いでください。面直し砥石を水に浸して、砥石の上を面直し砥石で削ります。包丁を研いだことのある砥石は、表面に研いだ痕や黒ずみがあると思いますので、それらが消えるまでしっかり磨いてください。

中澤
包丁砥ぎなら私に!
中澤

魚の下処理もハサミにおまかせ

最近肉好きの娘と話し合った結果、肉と魚を一日置きにする案で合意。今晩は私の好きなかますの塩焼きがメインディッシュです。夕方でスーパーがかなり混雑していたので、そのまま持ち帰り自ら下処理をすることに。普段は包丁で下処理するところを今回はふっと目にしたスーパーキッチンバサミでやってみたところ、あっという間に下処理ができました。しかも簡単!肉の下処理にはハサミを使っていましたが、魚もいけるんですね(当たり前か)。これからもチョキチョキ生活を続けていきますー!

中島
動物占いは一匹狼
中島

そろそろ包丁研ぎの季節です

年末の雰囲気が漂い、慌ただしくなってきました。クリスマスやお正月の用意やら、台所に立つ時間が増える季節を迎える前にやっておいたほうがいいこと、それは包丁研ぎです。切れ味が良いと調理が格段にスムースに進むので、ちょっとだけ包丁研ぎの時間をとってみるのをおすすめします。包丁を研ぐ作業は無になれるので、ざわざわしている心もしずめてくれます。キングデラックスの砥石は包丁研ぎ初心者にも向いている基本の砥石。どっしりとして抜群の安定感があるので研ぎやすいですよ。

武内
万年料理修行中
武内

カップケーキにハロウィンがやってきた

当店には以前より「おばけ」の抜き型が一匹いるのですが、これが夏から秋にかけてじわじわと人気のお品となっています。数年前にお客様から「ジャック・オ・ランタンは扱わないのですか」とお問合せいただいたのをきっかけに「ハロウィンメンバーを増やさなければ」とオリジナル抜き型のプロジェクトはスタート。そしてやっとメンバーが増えました!当店の抜き型は食材を抜くため「刃」をつけています。サイズ感もお料理に合わせ小ぶりで繊細。お菓子やお弁当のあしらいにもオススメですよ。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

美しい曲線にこだわった「寿」の抜き型

季節を通じてお祝事の席に吉祥を添える抜き型として、プロキッチンのオリジナル「寿」を作りました。お吸い物、お正月にはお雑煮、お菓子etc 様々なお祝いの席で活躍してくれたらと願っています。書体の美しさと使い勝手の良いサイズにこだわりデザイン画を作ったところ「こんな職人さん泣かせなの作ってくれる?!」と社内でザワザワ。心配をよそに、さすが一流の工房「もっと小さいのも作れるよ!」と超絶技巧の提案までありました。曲線が滑らかな寿を是非お手に取ってみてください。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

今年もありがとうの気持ちをこめて

今まではシャープナータイプのもので簡単に包丁を研いでいましたが、一念発起!自分で研ぎ直してみました。包丁研ぎの上手なスタッフに相談して、万能タイプの#1000の砥石と角度調整用のガイドを購入。プロキッチンでアップしている お手入れ動画を参考にしながらおそるおそるやってみると思っていたより難しくなく、むしろ楽しかったです。切れ味も回復し大満足な仕上がり!準備も予想していたより手間がかからず(これ大事)、これからは定期的に研ぎ直すようにしたいと思います。

田島
お買い物は慎重派
田島

職人の作るおろし金で「大根おろし」

美味しい大根おろしを食べるには「大矢製作所」のおろし金をぜひお試しください。きめ細かいのに瑞々しいを両立できるのは切れ味の良い目立てのおかげ。やっぱり職人技の目立ては切れ味がちがーう!両面タイプは裏表で刃の粗さが異なり、わさびや生姜などの薬味も下ろせるのが人気のポイント。一枚で一挙両得です。また、切れ味が悪くなったら目立て直しができるのも大矢製作所ならでは。大根おろし器を買い替えようと1〜2年悩んで大矢製作所に決めましたが「大満足」です。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

年末までに包丁を研ぎましょう

年末はクリスマスや大晦日のごちそう、お節づくりなどでお料理をする時間が長くなる方も多いかと思います。切れ味の良い包丁はお料理の効率がよくなりますので、ぜひ年末のお料理に取り掛かる前に包丁を研ぎましょう。研いだことがない方もコツを覚えてしまえば難しいことはありません。ミクロンDX中仕上砥石はご家庭用の包丁に向いている基本の砥石です。刃こぼれがなければ、この1本で研ぎ上げられますよ。私の包丁は小さなもらいサビがあったのでサビトールで早めにお手入れして、砥石は水平君で平らに直しました。

中澤
包丁砥ぎなら私に!
中澤

縁の下のチカラモチ

はい、注目!見てほしいのは美味しそうなたまご焼きではなく、五徳の上にのった丸いもの。その名もズバリ「ちいさな五徳」。五徳の上に安定感を作ってくれる縁の下の力持ち的な存在です。リバーライトの特小のたまご焼きやちょこっとフライパン16cm、あと軽いフライパンなどをお使いの方には必須のアイテムです。ぐらつかないから調理中の不安がなく、あわあわすることがありません。何事も土台がしっかりしていると、事がうまく進みます。ガスコンロをお使いの全家庭に届け~。

北村
植物を愛でる日々
北村

やわらかいトマトもお手のもの

1~2週間に1度砥ぐようにしているのですが、今のところ#1000があれば問題なく使えています◎材質がセラミックだからステンレス製の堅い刃でもきちんと研磨できるので、とっても重宝しています。砥いだ後の包丁で野菜を切るあの瞬間、思わず「おぉ!」と言ってしまう感動を皆さんにも体感してほしいです!

三木
よく食べよく飲む
三木

千切りも楽々!

私が物心ついたときには実家にあったベンリナー。広島風お好み焼きを作るのには必須アイテムなので、姉がプレゼントしてくれました。下ごしらえの時間も短縮できるし、カットされた野菜のサイズが揃っていると料理上手な気分になれます。名前の通り、「便利なー」アイテムです。

田島
お買い物は慎重派
田島

時が止まらないトング

トングを使った後「あ、トングどこに置こう」と一瞬、時が止まることってないですか。汚れたトングはそのまま置きたくないし、しょうがなくトングを持ったまま小皿などを探しに行ったりして。その点クレバートングなら時を止めずに、その場に置くことができるんです。しっかり自立して先端が浮く。これだけで一軍に昇格!先端が細くギザギザしているから、細かな作業も得意でピンポイントで狙えます。調理から食事のとりわけ、お弁当を詰める時、たまには箸代わりに使ったりもしています。

北村
植物を愛でる日々
北村

つきじ常陸屋の注目商品

つきじ常陸屋について

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

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平日10:00~13:00、14:00~16:00
(電話応対、メール返信)
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※土曜日は出荷業務のみ
TEL:(03)-6219-5621
MAIL:info@prokitchen.co.jp

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