
暮らしのひとコマ
-
おいしい旅行
3連休で福島県に行ってきました。会津若松~喜多方とガイドしてもらって、美味しいものばかり食べ歩いてきましたよ~。喜多方といえば朝ラーメン!朝からいけるかな~、と不安でしたがすんなり食べられてびっくりです。
-
映画とシンクロ
夏は野外上映の季節!先日は新宿中央公園で行われた『ミッション・インポッシブル ゴールトプロトコル』の上映に行ってきました。公園がビアガーデンになっていたので、ビールを飲みながら楽しく鑑賞できました♪高~いホテルの外壁を登るトム・クルーズが都庁と重なって、まるで都庁を登っているよう!
-
初台湾!
先月、初の台湾へ行ってきました。ごはんに占いにマッサージ、いろいろと魅力を体験してきましたが、特におもしろかったのがお寺へお参りしたときのこと。おみくじの引き方やお祈りの作法は全く違うし、お供えものはお花もあればお野菜があったり、まさかの雪の宿(おせんべい)だったり。日本とは違う風習に戸惑いつつも、新鮮な気持ちでお祈り(お願い?)をしてきました。
-
秋の花火大会!
江ノ島で10月に行われる「ふじさわ花火大会」に行ってきました。10月半ばなので気温もちょうどよく、海岸にレジャーシートを敷けば海を見ながらまったり過ごせますよ。(夕焼けもとってもキレイなんです!)水上に打ち上げられる花火は圧巻です!
愛用アイテム
洋菓子の似合う和食器
深みのあるトルコブルーとリムの葉模様がとてもモダンな市野さんの作品、始めて見たとき自分の和食器という概念を覆されたのを覚えています。シュークリームはもちろん、ケーキなどの洋菓子と合わせたときの相性が抜群!クチポールを添えても違和感のない、洋の雰囲気漂う和食器です。
気軽に「蒸す」が楽しめます
今まで専用の蒸し器を持っていなかったので、肉まんや野菜の下ごしらえなどは全て電子レンジを使っていました。いつかせいろが欲しいな~と思っていたのですが、重ねて収納できる利便性と下は両手鍋としても使える汎用性が魅力でこちらに乗換え。ステンレスなのでお手入れ不要なのもポイント!
何種類も持ちたくなるバターナイフ
洗いものに関してかなりのものぐさのため、お気に入りだった木のバターナイフに匂い移りをさせてしまって以来、バターナイフはステンレスのものを使っています。ジャムはもちろん固めのクリームもすーっと塗れて快適です。実は別シリーズのバターナイフも持っているのですが、形状が一緒でも素材と色合いによって印象がガラッと変わるのがGOAの魅力。ついつい増えてしまいます…。
邪魔にならないスポンジ置き
一人暮らしなのでキッチンが手狭なのが悩みなのですが、場所をとらずにすっきり収納できる家事問屋のアイテムに助けられています。この手の商品(吸盤でくっつくタイプのやつ)はシンク周りの水気で吸盤が剥がれてしまうことがあるのですが、今のところ一回も落ちていません!
手にも口にも馴染むカトラリー
まず持った時のまるで何も持っていないような軽さに驚き。するんと口に馴染む口当たりの良さにも驚き。木のカトラリーを使い始めてからステンレスのカトラリー特有のあの固さ?が気になるようになってしまったので、夕飯時やがっつり食べるときはステンレス、朝食やおやつのケーキなど味を楽しみたい時は木のカトラリー、と使い分けています。
ストレスフリーのティーポット
ずっとティーポットが欲しいな~と思いつつもハリオのサーバーで頑張っていたので、以前から気になっていたKINTOのティーポットを使ってみることに。フタと一体の茶こしは茶葉が絡まらずに洗えてストレスがなく、持ち手も大きくて持ちやすい!とシンプルな見た目だけじゃない優秀さに心を掴まれました。ただ、あまり傾けるとフタが外れてしまうので、残り少なくなってきたらフタを抑えて注ぐのがよさそうです。
フルーツ用スプーン
メロンやスイカなど、フルーツを食べるときのスプーンにぴったりサイズのこのスプーン。ティースプーンという名称ですが、フルーツはもちろんのことヨーグルトやゼリーなどのデザートにもちょうどよく、楕円のフォルムは掬いやすく食べやすい!と、つい手に取ってしまうカトラリーです。
何を載せてもサマになります
しょうゆ皿や薬味皿として活躍するのはもちろん、副菜などをちょっとだけ盛り付けるのにもちょうどいいサイズです。深さのあるシルエットなので煮物もいけそう。落ち着いた色味と繊細な花柄のおかげで、何を載せても美味しそうに見える不思議なお皿です!
手に馴染む飯椀
お茶碗はBARBAR(馬場商店)の深型のものを使っていたのですが、いつもとは違った雰囲気のお茶碗を買い足したいなと思い、ココチ舎さんの浅めし碗を選んでみました。丸みを帯びたシルエットが持ちやすく、白がベースなので食卓が涼やかなイメージに!心なしかご飯が多く見えるような気がするので、食べすぎ防止にもなりそうです。。。
限界に挑戦!
ロッジ スキレット 1/2で焼いたホットケーキの山を載せてみました。鉄で焼くとびっくりするほど膨らむのが面白くてどんどん積んじゃいました。17cmプレートは底面のサイズがロッジで作るホットケーキのサイズにジャストフィット!余白がまったくありませんが、小さい頃やりたかった山盛りホットケーキのイメージにぴったりです。