食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

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土鍋

高い蓄熱力を持ち、火から下しても弱火で煮込むのと同じ状態をキープしながら、ゆっくり食材の旨みを引きだしていく土鍋。鍋料理はもちろん、土鍋ならではの調湿効果でごはんをふっくら炊き上げるごはん鍋もおすすめです。風合いの良い佇まいは、食卓の温かな雰囲気作りに一役買ってくれます。

土鍋の商品

プロキッチンスタッフ 土鍋のコメント

おひとりさまの土鍋ラーメン

おひとりさまの土鍋ラーメン

深夜番組で「サッポロ一番の中で好きな味は何か」という話題になり、あるお笑い芸人が「味噌をそのまま素ラーメンで食べるのが一番うまい」と言っていました。私も断トツ味噌味、そして生卵をポトンと落とすのが好みです。片手鍋で作るときは卵が鍋底に張り付いて、最後の片付けが面倒でしたが、この土鍋だとこれ一つで完結。出来上がる少し前に中央にポトンと落とした卵が土鍋の蓄熱性により程よくかたまり、いい具合に麺に絡みつくんですよね。しばらく土鍋ラーメンにはまりそうです。

中島
動物占いは一匹狼
中島
おひとりさまの七草粥

おひとりさまの七草粥

季節の行事を大事にしたい私にとって、七草粥はもちろん欠かせません。早朝学童へ向かう娘にはお弁当の残りご飯でチャチャっと作って食べさせて(ごめんよー!)、私は土鍋で生米から作ってみました。1/4合の生米とその8倍量の水を入れて蓋をし、コトコト炊くこと30分。ふつふつといい感じに炊けています。細かく切った下茹で済みの七草を混ぜてひと煮立ちしたら出来上がり。箸休めに昨年漬けた梅干しと、塩昆布などを添えてみました。あー、五臓六腑に染み渡る美味しさ。土鍋のお陰で冷めることなく、最後のひとくちまで美味しく頂けました。

中島
動物占いは一匹狼
中島
お久しぶり!この冬もよろしくです

お久しぶり!この冬もよろしくです

雪のようなくちどけ・・・メルティーキッスが今年も解禁!全種類まとめ買いしてきました。メルティーキッスが登場とあらば、我が家ではこちらが登場。食器棚で待機していたトウジキトンヤの片手雑炊鍋です。長年愛用していますが、本当にお気に入り。熱々の料理は熱々のまま食べれるし、ちょっぴりおめかししたい日も期待に応えてくれます。今回はスタッフ千秋に教わった新生姜の炊き込みご飯を盛り付けました。おそらく茶碗1杯半くらいの量が入ってるかな。炊き込みご飯はペロリと食べれちゃうから分量の塩梅もいい感じ。底が素焼きのままのため、テーブルに直置きすると結露が発生します。鍋敷きは必須です。

北村
植物を愛でる日々
北村
好みの炊き加減

好みの炊き加減

使い始めて1か月、やっと我が家好みの炊き加減にするためのコツがつかめてきました。火加減、沸騰してからの時間など、ちょっと実験感覚?!やわらかめが好きなので沸騰してからの時間は冊子に記載してある時間よりちょっと短めにしています。炊飯器のように毎日まったく同じ炊き加減にはなりませんが、蒸らし終わって蓋を開ける瞬間は最高!これから始まる新米の季節がとっても楽しみです。食べすぎには注意します笑

田島
お買い物は慎重派
田島
初心者でも安心

初心者でも安心

「もっと美味しい白米が食べたい!」という食いしん坊な思いから、かまどさんデビューしました。本格的な土鍋は初めてでめんどくさがりな私はちゃんと使いこなせるかちょっと不安でしたが、付属の冊子には使用前、お手入れ方法、炊き方(白米、玄米)などが写真入りでわかりやすく説明されていて、目止めから炊飯まで問題なく出来ました!今は我が家好みの炊き加減を模索中です。

田島
お買い物は慎重派
田島
熱々でテンションUP!

熱々でテンションUP!

小さめの一人鍋としても使ってます。ぐつぐつと温めた鍋を食卓に運ぶとテンションが上がること間違いなし。今回はまとめて作った肉豆腐を一人ずつの土鍋に入れ変えて温め直しました。冷めていくうちに味が染み込んだ豆腐は更に美味しさUPして頂くことが出来ましたよ。

笹間
お母さん的存在
笹間
ゆでたまご製造器!

ゆでたまご製造器!

夏の間さぼり気味だったかまどさんでの炊飯も、新米とともに復活!図書館で借りたかまどさんレシピを片っ端から試しています。その中で一番私の心に響いたのが、蒸らし時間を利用してのゆでたまご。火を止めた後、常温に戻した卵を内ふたの上に忍ばせます。約10分で半熟たまごの出来上がり。温泉たまごは少し早目に取り出し、固ゆでは炊飯時に一緒に入れると良いのだとか。お試しあれー。

中島
動物占いは一匹狼
中島
炊飯だけの鍋ではありません

炊飯だけの鍋ではありません

長谷園のHPには土鍋それぞれのレシピがたくさん掲載されています。かまどさんは炊飯だけと思いきや、どうやら煮込みも優秀らしいので、早速残り野菜でポトフを作ってみることに。野菜を切って水を張り、火にかけて30分。見てください、全く煮崩れしていません!特に感動したのがジャガイモのほっくり感。今まで煮込み料理には鋳物鍋を使っていましたが、これからはかまどさんかな。

中島
動物占いは一匹狼
中島
フタを開けるまでのどきどき感

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村
おしゃれ味のオリーブごはん

おしゃれ味のオリーブごはん

洋風の炊き込みご飯が作ってみたくてオリーブごはんを作ってみました。蓋を開けた時のふわぁっと香る匂いは食欲をそそります。初披露の感想は味の中で新しいジャンル「おしゃれ味」ができたこと。ワインにぴったりのオリーブごはんにはまりそうです。

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