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土鍋

高い蓄熱力を持ち、火から下しても弱火で煮込むのと同じ状態をキープしながら、ゆっくり食材の旨みを引きだしていく土鍋。鍋料理はもちろん、土鍋ならではの調湿効果でごはんをふっくら炊き上げるごはん鍋もおすすめです。風合いの良い佇まいは、食卓の温かな雰囲気作りに一役買ってくれます。

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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

意外と大容量です

我が家のグラタンはホワイトソース1缶(290g)に具材をたっぷり入れて作ります。グリルパンは浅めなので全部入るか心配でしたが問題なし。大人二人がおなか一杯になれる量が作れました。ガラスのグラタン皿より温かさが持続するように思います。ほっこりするカラーリングは寒い季節にぴったりですよね。長く大切にお使いいただくために、使い始めの「目止め」をお忘れなく!

田島
お買い物は慎重派
田島

熱々に大満足です

麻婆豆腐にも熱々で冷めにくいので大好評でした!小さめのひとり鍋としても◎。使い勝手の良い鍋です。

笹間
お母さん的存在
笹間

熱々でテンションUP!

小さめの一人鍋としても使ってます。ぐつぐつと温めた鍋を食卓に運ぶとテンションが上がること間違いなし。今回はまとめて作った肉豆腐を一人ずつの土鍋に入れ変えて温め直しました。冷めていくうちに味が染み込んだ豆腐は更に美味しさUPして頂くことが出来ましたよ。

笹間
お母さん的存在
笹間

炊飯だけの鍋ではありません

長谷園のHPには土鍋それぞれのレシピがたくさん掲載されています。かまどさんは炊飯だけと思いきや、どうやら煮込みも優秀らしいので、早速残り野菜でポトフを作ってみることに。野菜を切って水を張り、火にかけて30分。見てください、全く煮崩れしていません!特に感動したのがジャガイモのほっくり感。今まで煮込み料理には鋳物鍋を使っていましたが、これからはかまどさんかな。

中島
動物占いは一匹狼
中島

土鍋であつあつ七草粥

季節の行事を大事にしたい私にとって、七草粥はもちろん欠かせません。早速土鍋で生米から作ってみました。1/4合の生米とその8倍量の水を入れて蓋をし、コトコト炊くこと30分。ふつふつといい感じに炊けています。細かく切った下茹で済みの七草を混ぜてひと煮立ちしたら出来上がり。箸休めに昨年漬けた梅干しと、塩昆布などを添えてみました。あー、五臓六腑に染み渡る美味しさ。土鍋のお陰で冷めることなく、最後のひとくちまで美味しく頂けました。

中島
動物占いは一匹狼
中島

ごはんを主役に

コロンとした姿がとってもかわいくて、どことなく北欧の雰囲気を感じるごはん鍋。新米がでる頃は、白米が主役に。ごはんに合うおかずを取りそろえ、テーブルでよそっていただきまーす!残ったごはんはそのまま冷蔵庫で保存してレンジで温めなおせて便利です。黒いお鍋は白いごはんが映えて美味しそうに見えますよ。

小林
台所の応援団長
小林

かまどさんで楽しむ秋の味覚

とってもお得な栗を手に入れたので今年初の栗ご飯に。かまどさんの冊子では白米と同じように炊くとのことでしたが大き目の栗だったので2分ほど下茹でしてから炊飯したところ、甘味のあるほっくほくの栗ご飯が完成!食材の良さが引き出せたのは「かまどさん」の力だな、と実感しました。余談ですが、栗の下処理って大変ですよね。季節には何回も栗ご飯を作ってくれていた母に感謝です。

田島
お買い物は慎重派
田島

見た目も温かい陶磁器の鍋

今日は夕飯いらないよ~の主人からのメールに小躍りしながら作ったのが、白菜と鶏肉の豆乳クリーム煮!(主人が苦手なメニューなんです)この時期、器代わりに出番が多い片手雑炊鍋に盛りつけました。一見小さく感じますが、深さがあるので見た目以上にたくさん盛りつけられますよ。一人鍋にもいいかも。

北村
植物を愛でる日々
北村

超おすすめのご飯用土鍋

炊き込み系のご飯が大好きです。お豆、とうもろこし、五目、たけのこなどなど旬の食材と調味料を(適当に)入れて炊くだけで、主役ご飯が出来上がります。「かまどさん」で炊くとお米が美味しいのはもちろん、他の食材にもいい塩梅に火が入るように思います。この日は枝豆ごはんにしましたが、お豆がぷっくり&ほくほくに仕上がりました。遠赤外線効果のおかげでしょうか?9月1日から値上げしますので、迷われている方はぜひ8月中に!

田島
お買い物は慎重派
田島

おしゃれ味のオリーブごはん

洋風の炊き込みご飯が作ってみたくてオリーブごはんを作ってみました。蓋を開けた時のふわぁっと香る匂いは食欲をそそります。初披露の感想は味の中で新しいジャンル「おしゃれ味」ができたこと。ワインにぴったりのオリーブごはんにはまりそうです。

見目
歩くグルメガイド
見目

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村

ジャスミンライスでも◎

ガパオライスやグリーンカレーなどを食べるときにあるとうれしいジャスミンライス。土鍋でうまく炊けるのかな?と、ちょっと不安におもいつつ炊いてみたところこれはおいしい!お水の量は日本のうるち米と同じ分量でOKで、しかも浸水しなくても炊けるのがいいところ。炊飯器と違うところは土鍋がお米の表面の水分を取ってくれるので、べちゃべちゃにならず程よくパラパラに炊きあがるので失敗知らずの心強い相棒です。

三木
よく食べよく飲む
三木

土鍋の注目商品

土鍋について

高い蓄熱力を持ち、火から下しても弱火で煮込むのと同じ状態をキープしながら、ゆっくり食材の旨みを引きだしていく土鍋。鍋料理はもちろん、土鍋ならではの調湿効果でごはんをふっくら炊き上げるごはん鍋もおすすめです。風合いの良い佇まいは、食卓の温かな雰囲気作りに一役買ってくれます。

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