消耗品のカテゴリページ
キッチン周りの消耗品をまとめました。野菜の水切り・出汁濾し・蒸し器やせいろの敷き布・食器拭きなどに便利で洗って繰り返し使える和晒、安心・丈夫な不織布クッキングペーパー(キッチンペーパー)など、使用頻度が高い消耗品は常にストックがあると安心です。また、直に食品に触れるものは安心してお使いいただけるよう、素材にもこだわってセレクトしています。消耗品のサイクルは比較的早いですが、繰り返し使えて用途の広いアイテムを選ぶように意識をシフトしていくとエコな暮らしにつながっていきます。
-
さささ 和晒ロール Free
消耗品¥2,860 (税込)
-
さささ 和晒ロール Cut
消耗品¥3,300 (税込)
-
さささ 和晒ロール Stand
消耗品¥8,250 (税込)
-
さささ 和晒ロール Holder
消耗品¥17,600 (税込)- 残りわずか
-
信州経木Shiki Short 20枚 / やまとわ
消耗品¥621 (税込)
-
信州経木Shiki Middle 20枚 / やまとわ
消耗品¥761 (税込)
-
信州経木Shiki Middle 20枚+紐10 / やまとわ
消耗品¥880 (税込)
-
信州経木Shiki Long 20枚 / やまとわ
消耗品¥851 (税込)
-
野田琺瑯 オイルポット ロカポ用 活性炭カートリッジ2個セット
消耗品¥1,650 (税込)- 残りわずか
-
mizukami 美活クッキング (キッチンペーパー)
消耗品¥770 (税込)
-
■【6個セット】mizukami 美活クッキング (キッチンペーパー)
消耗品¥4,389 (税込)
-
■【12個セット】mizukami 美活クッキング (キッチンペーパー)
消耗品¥8,778 (税込)
-
くらす三彩 マイクレール (業務用 除菌ウェットワイパー厚手 30枚)
消耗品¥506 (税込)
-
■【6個セット】くらす三彩 マイクレール (業務用 除菌ウェットワイパー厚手 30枚)
消耗品¥2,885 (税込)
-
くらす三彩 マイクレール 大判 (業務用 キッチンペーパー)
消耗品¥968 (税込)
-
■【6個セット】くらす三彩 マイクレール 大判 (業務用 キッチンペーパー)
消耗品¥5,518 (税込)
-
くらす三彩 マイクレール 中判 (業務用 キッチンペーパー)
消耗品¥660 (税込)
-
■【6個セット】くらす三彩 マイクレール 中判 (業務用 キッチンペーパー)
消耗品¥3,762 (税込)
-
■【5個セット】おにぎりぽっけ 30枚入り
消耗品¥1,100 (税込)
-
ドーバー パストリーゼ77 500ml スプレーヘッド付き
消耗品¥1,188 (税込)
-
ドーバー パストリーゼ77 1L スプレーヘッドなし
消耗品¥1,620 (税込)
-
■【2個セット】おにぎりぽっけ 30枚入り
消耗品¥440 (税込)
リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム
消耗品について
キッチン周りの消耗品をまとめました。野菜の水切り・出汁濾し・蒸し器やせいろの敷き布・食器拭きなどに便利で洗って繰り返し使える和晒、安心・丈夫な不織布クッキングペーパー(キッチンペーパー)など、使用頻度が高い消耗品は常にストックがあると安心です。また、直に食品に触れるものは安心してお使いいただけるよう、素材にもこだわってセレクトしています。消耗品のサイクルは比較的早いですが、繰り返し使えて用途の広いアイテムを選ぶように意識をシフトしていくとエコな暮らしにつながっていきます。

後半の使い方~その2
たぶん10回くらい洗っては使いまわしているこのさらし、いよいよ最後の最後は台拭きに。実は台拭きとしても優秀です。吸収も良くすぐ乾くのでキッチンクリーナーでふき取ったあとじゃぶじゃぶ水洗いしてタオルハンガーにかけておけばすぐに乾くんです。醤油やタレなどのシミがついたって、酸素系漂白剤で漂白すればまっさらのさらしに元通り。ちょっとくらいほつれても糸くずが出ることもないし、まだまだ使い倒したいと思います!!余談ですがこのキッチンクリーナー、以前プロキッチンでもお取り扱いのあったもの。今は扱っていませんが我が家ではキッチン掃除にはこれがないと!!というくらいの必需品で個人的にネットで購入しております。このクリーナー、なんといっても成分がすごいんです。界面活性剤は約1%で、あとはほとんど「水」!なのにしっかり油汚れも落ちるし子どもが汚す食卓にも安心して使えます。このキッチンクリーナー、またお取り扱いしてほしいなと個人的に熱望しているのでした~
蟹谷
葉物野菜の保存方法
家族が少ないので、買ってきた葉物野菜を使い切るのに数日かかります。できるだけフレッシュな状態で保存したくていろいろと試した結果、美活クッキング2枚でぐるっと包む(サニーレタス1個の場合)&アイラップに入れる、という方法が最適でした。野菜の表面に水分が残っていると傷みやすくなるため、美活クッキングで抑えることで長持ちするように思います。
田島
他には戻れません
前まで使っていたキッチンペーパーに比べて正直ちょっとお高いなとは思ったのですが、水にぬらして絞っても破れないし、繊維がけばだたないしもう他には戻れなくなりました。水切りヨーグルトや出汁をこしたり、アク取り&落し蓋として、油こしとして使ったりと大活躍です。
武内
インナーマスクに
マスク生活で一番嫌なのが「蒸れ」。インナーにティッシュやガーゼなどいろいろなものを試した結果、美活クッキングがかなり快適でした。私は縦半分にカットし三つ折りにしたものを挟んでいます。端が毛羽立つこともなくお肌に当たってもかゆくなりづらくて◎。いつも6個セットを購入するのでストックを気にせず、こまめに替えるようにしています。
田島
日々のお弁当やトレッキングのお供に
ジェルクール、夏のお弁当グッズです。おにぎりケースもしっかりしたボリュームの保冷剤が付いていて心強い!やや大きめのおにぎりが格納できます。女性だったらおにぎり一個とじぇるく~ま/ランチボックスSにおかずで十分なボリューム。おにぎりを作るのに私が愛用しているのが岩谷マテリアルの「おにぎりぽっけ」。ケースに入れたおにぎりが取り出しやすく、そのまま手を汚さずに食べれるので好相性。トレッキングのお供にも良い感じです。
千秋
お弁当作りが楽しくなる天然素材の仕切り
お弁当作りで、カップや仕切りにぴったり合うようにおかずを詰めるのが少しストレス...そんな経験ありませんか?そんな悩みを解決してくれるのが、この「経木」です!好きなサイズにカットすれば、仕切りとして使えるのはもちろん、丸めてカップ代わりにすれば、入れる食材にぴったりフィット。しかも、ナチュラルでおしゃれな見た目がポイント!さらに、水で少し湿らせると扱いやすく、形も自在に調整できます。お弁当の見栄えもグッとアップしますよ!
小林
これがないと味が決まらない!
最近我が家ではまっているマルちゃんの「パリパリ無限キャベツのもと」。粉末スープとパリパリ麺がセットになっていて、千切りのキャベツに混ぜるだけで簡単にできちゃうし、とにかく子どもがもりもりキャベツを食べてくれるので野菜が足りない献立のときの救世主です!ただし、この無限キャベツをおいしく作るコツは「水気をしっかり切ること」。少しでも水気があるとパリパリ麺がしなしなに・・・これではおいしさが半減してしまいます。そこでこのさらしが大活躍!水洗いしたキャベツを包んでギュギュっとすれば水気もしっかり取ってくれます。これで無限キャベツの味もしっかり決まり、キャベツ半玉は軽く食べられますよ。
蟹谷
衛生的におにぎりがにぎれます
こどもたちが塾や習い事にもっていく補食のおにぎり。ケースや持っている手にごはんつぶがついてしまうので、ラップに包んだものをもたせていました。でも、ラップだと、微妙にごはんつぶをはみ出させてしまったり、余ったラップのかたまりできれいに握れないなどのプチストレスがあり…。おにぎりぽっけを使ってみたら、便利!素手で握らないから衛生的ですし、途中で崩れてしまいがちの炊き込みご飯おにぎりもこぼさず食べられます。お茶碗にセットしてごはんをいれるとやりやすいですよ。
武内
おにぎりぽっけとお出かけ
お天気が良ければ週末はなるべく犬を連れて犬友のところへ遊びに行きます。お昼ご飯はおにぎりぽっけで「おにぎり」をむすび、風呂敷「ほっこり」に包んで持参。遊び回っている犬たちを眺めつつ、いただきまーす!最近は炊いたご飯が余るとすぐおにぎりにしています。炊き立てのご飯で作ったおにぎりは翌日でも美味しいな。今日のおにぎりは家族が作ったので裸の大将に出てきそうな大きな梅干しおにぎりでした。肉食の犬たちは無関心なのでゆっくり味わいました。
千秋
洗って使えるキッチンペーパー
隠れた名品、安心で丈夫な不織布のクッキングペーパー。本当に便利で、一度使うとその良さがわかるようで、まとめ買いされるお客様が多いんです。布巾のかわりに敷いて蒸すとくっつかず、破けないしいいですよ。毎朝のお弁当作りには欠かせません。
小林
後半の使い方~その1
さらしのいいところは消耗品とはいえ意外としっかりしているので、洗濯して何度も繰り返し使えます。とはいってもさすがにほつれも出てきてクタクタに・・こうなったらもうそろそろ使い終わりのサイン。Cutタイプは最初から35㎝の正方形に切り取って使えますが、最後なので半分に切って、こんなふうにコーヒードリッパーに使いました。まるでネルドリップのように淹れたアイスコーヒーはまろやかでしっかりした味わいに。珈琲色に染まったさらしもまた素敵!もう少し使ってみようかな・・と思っていたら、なかなか捨てられません笑
蟹谷
仕込み前の儀式
ウェックを使う前に欠かせないのが、パストリーゼをシュッと吹きかけること。塩こうじや味付け卵、梅シロップ作りなど、保存食づくりのスタートはいつもここから。いわば、私にとっての「仕込み前の儀式」のようなものです。特に梅仕事で使うような大きな保存びんは、煮沸消毒がなかなか大変ですよね。そんなとき、パストリーゼがあると気負わず準備ができますよ。食品に直接使えるほど安全性に配慮されているのも魅力で、今年は夏のおにぎり作りにも活用してみたいと思っています。
北村