食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

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幸塚
MD 幸塚

MESSAGE

赤ちょうちんやバル大好き。呑み屋が立ち並ぶ中央線沿線に長らく住んでいましたが、ワンコを飼い始めたため、郊外へお引っ越し。エネルギー補充は、週末の友人達との公園&家呑みです。お料理より道具愛の方が強いコレクター気質。パンを美味しく食べたいので、ホットサンドベーカー・トースターから焼き網、ホームベーカリーまで持っていたり。周りから、いいと聞くとついつい買ってしまいます。お皿もベーシックなものよりも、絵柄やカラーに惹かれるミーハー体質。日々の暮らしに、料理が楽しく美味しくできる調理道具やお皿を日々、コレクションしています。

私の愛用マグ

商品コメント

冷酒が美味しくなる口当たり

夏の冷酒が美味しい季節になりました。いつもは、カルティオやカステヘルミのグラスで飲んでいたのですが、いかんせん大きい!こちらの廣田硝子のグラスはこぶりで、日本酒をきーんと冷やしたのを飲むのにぴったりなんです。しかも、薄いガラスのため、口当たりが抜群にいい!熟練の職人が仕上げるカットガラスの美しさにも酔いしれてしまうお猪口です。

ワンプレートの小鉢かわりに

我が家にプロキッチンスタッフが数名来た時に、美味しそうな前菜の手土産が。オリーブオイルたっぷりの前菜をワンプレートに盛り付ける時に、ボデガを使ってみました。ガラスなので涼やかでプレートに乗せてもすっと溶け込んでいい感じ!まるでバルみたーいと盛り上がりました♪

毎日使いするバターナイフこそ、クチポールに!

毎朝使うバターナイフをクチポールに変えてみました。ころんとした丸みのあるデザインが素敵で、眺めるたびに、にんまりしています。友人達を招いた時にも、バゲットにお土産の缶詰めのパテを塗るタイミングでバターナイフを出したら、「おしゃれー」とかなり喜ばれました。

パンの小麦色が引き立つプレート

食材とプレートの色の組み合せが気になりませんか?イイホシユミコさんデザインのdishesシリーズは、どれも鮮やかすぎず、ニュアンスのある「くすみ色」が大好きな私のお気に入り。先日、スタッフ見目が、埼玉の超人気のパン屋さん「cimai」でいちごあんぱんを買ってきてくれたので、のせてみました。きれいなピスタチオグリーンに、パンの小麦色が映え、とっても美味しそう!ロールパンやデニッシュなどのパン皿として愛用しています。

「追いしょうが」も簡単!

簡単で大好きな豚の生姜焼き。やっぱり、おろし立てのしょうがでつくると美味しいですよね。でもずぼらな私は、おろし器を出してきて、すりおろして入れるのではなく、直接フライパンにダイレクトにすりおろせるマイクロプレインがお気に入り。刃の裏についても、「ガンガン!」とフライパンに叩きつけると落ちます。味見して、物足りないと「追いしょうが」も簡単です。10年以上使ってますが、こわれず丈夫ですよ!

手軽なお料理でも映える器

スタッフで手作り梅酒を飲む会をやった際、料理上手なスタッフ達が作った手のこんだ美味しいおつまみが並ぶ中、私は超簡単な「無限ピーマン」を作っていきました。この大鉢は緩やかにリムが立ち上がっているので、汁気の多いお料理の盛りつけも安心!手軽なお料理でもそれなりに見える素敵な器です。

鉄フライパンの厚みって?

厚みによって美味しさに差が出ると聞いて購入したオリジナルの「ちょこっとフライパン」。厚みはしっかり2.3mm!厚みゆえに重いかもと思ったけど、小さいので全然OKでした!さっそくフッ素加工のフライパンとホットケーキを焼き比べてみたら、フッ素の方は表面がカリカリになってしまったのですが、このちょこっとフライパンは、表面の中身もふっくらとして美味しいぃー!小ぶりなサイズはお弁当作りにもおすすめです!

カトラリースタンドにちょうどいい!

背が高く、すっと細身のモナミマグ。カトラリー立てのちょうどいいんでは?と思い、さっそくツールスタンドの横に並べて使っています。無機質なキッチンに、ブルーの濃淡が美しい花柄が映え、ちょっと気分が上がります。もう1個は、たっぷり日本茶やウーロン茶を飲みたい時に使ってます。

レンチン♪でお手軽マグプリン

ムーミンのマグは、オーブンもOK。なので、「マグでオーブン料理できるんじゃない?」と思ったので、まずはチキンポットパイを作ろうと思い立ったのですが、もっとお手軽なのはないかな~と調べてみたら、なんと、電子レンジでプリンが作れるんだそう!早速、卵と牛乳とお砂糖で、出来上がりまで10分程。熱々とろとろたっぷりプリンの出来上がり!可愛いムーミンマグで作ったら、ちびっこにも喜ばれそう!お手軽すぎて、毎夜のお楽しみになりそうです♪

チョコホリックになる1枚

こちらは「1口だけ。。」と思いながら、はっと気付くと「!!半分も食べてる!」という恐ろしいチョコ。食べ終わって、また数日経つと、「あのラムチョコ食べたいなぁ」とぼんやり思うほど、美味しいです。先日、「Craft Chocolate Market」というイベントで、「チョコは練り上げる時間が重要で、口どけが違うんですよ」ということをチョコの作り手さんに教えてもらったのですが、こちらのピープルツリーのチョコは最大72時間もかけて丁寧に練られているそう。確かに口どけがなめらか~!ラム酒好きの友人にあげたら、大好評でした!