食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

送料:690円 税込13,000円以上送料無料

» ブランドから探す
中島
バイヤー 中島

MESSAGE

数年前に外房に小さな家を建て、週末田舎暮らしをしています。趣味はお茶(表千家) 。時々近所のお茶仲間と集まって茶事を楽しんでいます。とはいっても「お茶一服の後はアルコール♪」っていうことがほとんどですが …。自転車で街散策するのが好きで、東京から鎌倉まで走ったことも!! …が現在は育児中で遠出は無理(涙) 時間を見つけては「午前中近場で勝負!」でパン屋+カフェ巡りを楽しんでいます。あっ、プロキッチンホットケーキ部部長です。不定期で活動報告していまーす!

私の愛用マグ

商品コメント

憧れの水耕栽培暮らし

冬の窓辺に飾られた、ムスカリやヒヤシンス。日の光に照らされて、ベースの中の水がキラキラ輝く。そんな生活に憧れていました。そして今秋、ついに私も水耕栽培デビューです。上皿が取り外せるため、水の入れ替えも簡単。これなら私にも続けられそうです。ムスカリとヒヤシンス、サイズ違いで並べて栽培中。

ゆでたまご製造器!

夏の間さぼり気味だったかまどさんでの炊飯も、新米とともに復活!図書館で借りたかまどさんレシピを片っ端から試しています。その中で一番私の心に響いたのが、蒸らし時間を利用してのゆでたまご。火を止めた後、常温に戻した卵を内ふたの上に忍ばせます。約10分で半熟たまごの出来上がり。温泉たまごは少し早目に取り出し、固ゆでは炊飯時に一緒に入れると良いのだとか。お試しあれー。

大人2人の遠足のお弁当

保育園の親子遠足のお弁当。娘の分は私が普段使っている曲げわっぱに詰めました。私と夫の分はこちらの二段弁当箱に詰めてみたところ、ちょうどおかずとおにぎりが分けられて、小さなお重のような仕上がりに。普段は一段でお弁当、お正月には黒豆や伊達巻きなど3人分のおせちを盛り付けて、いろいろと活躍の場が広がるお弁当箱です。

カトラリー置きとして

他のリネン素材のコースターと違い、リネンテイルズのコースターは生地もしっかりしていて、サイズもひと回り大きめ(私のコースターコレクションの中で比較すると)なところが気に入っています。カトラリーを直置きするのに気が引けて、ふっと思い立ってこのコースターを敷いてみたら、クチポールとの相性も◎。わが家の小さなダイニングテーブルでも仰々しくなく使えるカトラリー置きです。

ティーマ17cmコレクション、私も始めました!

店長美佐子宅へお邪魔した時に、ティーマ17cmの各色を取り皿として使っていたのが心に響き、私も遅ればせながらティーマ17cmコレクションを始めました。取り皿以外にも朝食の卵料理、ケーキ皿としても大活躍。ドッテドブルーはキャンプの時に使う琺瑯皿を思わせる(私だけ?)色味なので、BBQばりのガッツリお肉が良く似合います。

優秀なカレー皿

近所にあるカレー専門店でもオーバルプレートを使っていますが、やはりカレーにオーバルプレートはぴったりですね。KINTOのトレイにも載せても、上にちょこっとサラダを置く余裕もあります。縁の立ち上がりがカレールーを受け止めてくれるのでありがたい。カレーライスにはKOKOオーバルで決まりです!

夏は冷蔵庫のドアポケットに常備!

毎年夏を乗り切るためにジンジャーシロップを作ります。普段はショウガをすりおろして作りますが、今回はジンジャーシロップのスパイスを見つけたので、これで作ってみました。出来上がったシロップはこの調味料びんに入れ、冷蔵庫のドアポケットに常備。帰宅後の火照った体に強炭酸水で割ったジンジャーエールを流しこむと生き返る気がします。

食いしん坊に捧げるフライパン

料理男子の夫が最近はまっている「おうち鉄板焼き」。格安外国産厚切り肉も、驚くほど美味しく焼けるんですよ! カウンター式キッチンなので、焼けたお肉や野菜を直接私と娘のお皿に取り分けてくれ、それを特製玉ねぎソースでいただく、週末のわが家の定番ディナーです。底厚の蓄熱効果で目玉焼きもカリッカリ、ホットケーキもふっくら。深さを生かした煮込み料理にも活躍します。難点は重いところ。毎日使うので、コンロに置きっ放しにしています。

水分吸収が抜群!

スタッフ蟹谷に勧められたワッフルタオル。キッチンの手拭きタオルがへたってきたので、これを機に取りかえました。ループ付きなので、マグネットフックを使い冷蔵庫脇に付けています。リネンのワッフル生地のお陰で濡れた手もさっとぬぐうことができ快適です。夜洗濯しても翌朝には乾きます。3枚購入したけれど、すぐに乾くのでそんなに必要なかったかしら。

炊飯だけの鍋ではありません

長谷園のHPには土鍋それぞれのレシピがたくさん掲載されています。かまどさんは炊飯だけと思いきや、どうやら煮込みも優秀らしいので、早速残り野菜でポトフを作ってみることに。野菜を切って水を張り、火にかけて30分。見てください、全く煮崩れしていません!特に感動したのがジャガイモのほっくり感。今まで煮込み料理には鋳物鍋を使っていましたが、これからはかまどさんかな。

暮らしのひとコマ