食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

送料:540円 税込10,800円以上送料無料(沖縄県を除く)

» ブランドから探す

お弁当箱・お重のカテゴリページ

長く愛用できることはもちろん、いつまでも大切に使いつづけたくなるお弁当箱とお重をあつめました。その日の気分に合わせてお弁当箱を選んだり、節目、節目のハレの日には少しおめかししてお重に詰めたり・・・、どちらも蓋を開けるときのワクワクはたまらないもの。いつもと違う器におかずを詰め食べる場所が変わるだけで、料理の味わいや気分はひと味違ったものになります。お気に入りを揃えることで「食べる楽しみ=暮らしを楽しむ」ことへとつながります。

お弁当箱・お重の商品

プロキッチンスタッフ お弁当箱・お重のコメント

日の丸弁当

日の丸弁当

お弁当に焼き魚を入れる日は、いつもよりご飯を多く入れます。今日はサバの塩焼きにほうれん草のごまあえ、鰹節をたっぷり使った卵焼きにきゅうりの酢漬け、仕上げに梅干をのっけたら日の丸弁当出来上がり。曲げわっぱだと日の丸弁当も様になるような気がします。

石田
お客さまサポート
石田
スポーツ観戦にぴったり

スポーツ観戦にぴったり

今年初のナイターはジェルクールに自家製ピクルスを入れて参戦!冷やしたままで持ち歩けるから開けた時のお酢の匂いも気にならず、すのこのおかげでピクルス液が切れるのでどれもベストな状態で食べられました。夏の観戦には必需品になりそうです。

田島
海外MD
田島
酷暑もがんばる!野菜弁当

酷暑もがんばる!野菜弁当

モリモリの野菜サラダに豆腐をドン!のお昼ごはん。あとおにぎりも食べますよ。自転車10分+満員電車45分の通勤時間もジェルクールなので安心です。

増田
エディトリアル&デザイン
増田
保冷だけでなくレンジもOK!

保冷だけでなくレンジもOK!

夏休みがはじまりましたね。学童にいっているお子さんのいるおうちはお弁当月間スタートでしょうか。我が家も上の子が来年小学生になるので給食がない日のお弁当づくりが今から不安です。先輩ママスタッフは「慣れちゃうから大丈夫」っていうけど。。。作るのに慣れたとしても、夏場の食中毒は常に不安だからジェルクールのお弁当箱、必須です!

武内
お客さまサポート
武内
サラダ弁当に最適

サラダ弁当に最適

サラダをたっぷり食べたくて豚しゃぶサラダをお弁当に。意外と入るので、野菜をたっぷり、さらに具をのせてパンパンに入れても大丈夫。私はドレッシングを蓋の上に乗せて持っていきますが、蓋が保冷剤代わりなので、ドレッシングも冷えたままで持っていけます。グリーンの蓋で見た目も涼しげです。

蟹谷
MD&バイヤー
蟹谷
お弁当でも冷やし中華

お弁当でも冷やし中華

我が家は夏は毎週末、冷やし中華。多めに作るのでいつも少し余ってしまうのですが、このランチボックスがあれば、会社に持っていって翌日のランチも冷やし中華を楽しめます。麺に水気があっても、下にすのこがあって水がちゃんときれるので、水っぽくなることもありません。たれを1パックかけると少し多いけど、それもすのこの下に落ちるので味付けも濃すぎることなくおいしくいただけます。

蟹谷
MD&バイヤー
蟹谷
麺類のお弁当に

麺類のお弁当に

サラダうどん弁当。付属のすのこが活躍します!うどん→すのこ→ラップに包んだ具の順で入れます。食べる時は具を取り出し、くっついてしまったうどんをお水でほぐしたら、すのこを使って水切り。つるんと美味しく頂けますよ。

増田
エディトリアル&デザイン
増田
おにぎりがつぶれず安心

おにぎりがつぶれず安心

息子がサッカーでおにぎりを持参する時、暑いときは心配だなーと思っていたけど、これに入れれば安心だしつぶれない!このサイズは大きいから、付き添いのオットの分と二人分です。保冷バッグに入れれば更に安心ですよ。

小林
MD&バイヤー
小林
夏のお弁当~果物編~

夏のお弁当~果物編~

お弁当に果物は一緒に詰めない派で、いつも別のお弁当箱に詰めます。はじめてジェルクールを手にしたときは蓋の厚みと重さにひるみましたが、セットすれば重さも気になりません。何よりお弁当が傷まないっていう安心感は心を軽くしてくれます。シンプルなお弁当箱が多いので、果物用は可愛いじぇるくーまで女の子らしさをアピール。してみました。

北村
エディトリアル&デザイン
北村
夏でも安心なお弁当箱

夏でも安心なお弁当箱

まだ幼い娘は電車の中でおとなしくしていられません。外房の別邸へ行く時は今ハマっている折り紙と必ずお弁当持参で乗り込み、外房線に乗り換えるとお弁当タイム。普段は曲げわっぱですが、夏場は食中毒の恐れがあるので保冷フタ付きのこちらのお弁当箱にしました。冷えても美味しいサンドイッチ弁当が定番です。「クマちゃんのお弁当箱~!」とフタを開ける前から喜んでいます。

中島
エディトリアル&デザイン
中島

お弁当箱・お重の注目商品

料理道具

食器

生活雑貨

プロキッチン スタッフ ブログ スタッフの暮らし公開中!新着ブログ
食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチンスタッフのレシピ
2018年10月の定休日
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031

営業時間のお知らせ
平日10:00~13:00、14:00~17:00
(電話応対、メール返信、出荷業務)
※土日祝日は休業
※土曜日は出荷業務のみ
TEL:(03)-6219-5621
MAIL:info@prokitchen.co.jp