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子供たちも気がつけば中高生。 基本的にぐうたらが大大大好きですが、みんなと一緒に美味しいものを食べたり、おしゃべりしたり、美術館に行ったり、家族でキャンプに行ったりも大好きです。 最近は旦那さんと休日カフェする余裕もでてきたので、いろんなところに遠征したいな、と思っています。
先日、オフィスでご飯を食べたていたとき三木がご飯の共にどうぞとなめ茸を分けてくれました。そこに添えられていたハイムゾーネのスプーンが使いやすく、素敵で思わずパチリ。ハイムゾーネのスプーンはカラフルで気分や食卓のトーンによって使い分けられるのが新しいですよね。このベッコウのような落ち着いた色味から、ウキウキするような色味まで全17色(2025.1現在)揃っているので、選ぶ時間も楽しいです。三木がくれたなめ茸はもちろんご飯が何杯でもいけるお味でした!
お正月の時期にしか食べれないと思うと、限定モノに弱い私としては絶対食べたくなってしまう花びら餅。今年も大好きな和菓子屋さん「鈴懸」でしっかりゲットしました。キワコトのSmallにのせたら白いお皿にほんのり透ける紅色がとっても可愛かったです。半月盆のSサイズとのバランスもいい感じ。半月盆を敷くと少し特別感がプラスされ気分を上げてくれます。長寿を願って食べる花びら餅、今年一年健康に過ごせますように。
平らなステンレスザルか〜。と半信半疑で使い始めてみたのですが、竹製の盆ざるとは違う使い勝手の良さがありました。まずは冷しゃぶを作るとき。今まで茹でて冷水に潜らせるというやり方をしていたのですが、それだと水っぽくなるそうでザルに広げて冷ます方が良いそう。このザルは広い平らな面で冷ますことができ、使い終わった後も気兼ねなく洗剤を使って洗うことができます。「平ら、洗剤で洗える」それだけで今まで持っていたどのザルとも違う良さがありました。また取手も何かと便利です。
撮影時に店長みさこが何気なく油を引くのに使っていたコンテ150のトング。店長みさこだけでなく中島も大絶賛していて、なんと2本も持っているとの事。良さを教えてもらったところ、すっと手のひらに収まるサイズ感と開閉のしなやかさが抜群らしく、お弁当の盛り付けはこのトングがマストだそう。フライパンに油を馴染ませる用のペーパーをつかむ時も箸でやるようなストレスがなく、気が付いたらこれを手にしているそう。2人してあまりに絶賛&熱弁するので私のネクストバイに決定しました。
食器を拭くフキンはもう浮気をする必要もなく、フコカが一番!一度使えば分かる吸収性のよさは感動ものです。我が家は子供たちが大きくなったこともあり、いっぺんに大量の食器を洗うことも少なくなりました。吸収性がよすぎるが故に大判サイズを出すほどの量じゃないな、というときはこのハーフサイズがちょうどいい。2人分くらいの量ならこのサイズで十分です。収納するときにもかさばらないので、このハーフサイズを4枚、大判サイズを2枚持っていれば食器拭きのローテーションは完璧です。
私事ですが、少しの間入院をしていて退院のときに花束をもらいました。どんな場面でもお花をもらうのは嬉しいですね。このキントーのアクアカルチャーベースは水耕栽培もできますが、上皿を外したら通常の花瓶として使えます。口が細くなっているので無造作に活けてもそれなりに形になり、下に重心があるのでボリュームのあるお花も倒れる心配をせず安心して飾ることができます。それだけで目立つという花瓶ではありませんが、その分お花を主役にしてくれる花瓶です。
白い色のお皿は同じように見えてもそれぞれ違った白で別々の趣がありますよね。ティーマの白も大好きですが、少し気分を変えたいときはこのピリヴィッツのお皿を使います。真っ白の奥に青味があるような白で清潔感があります。パリのカフェで使われるお皿なのでタフなところもうれしい。オーバルの形もサイズも絶妙で、一人分の朝食にベストサイズ。今回は秋の果物を盛り付けて、うん。いい感じです。
軽く、扱いやすく、さらにお手頃価格が嬉しい草土のカトラリー。ヒメフォークはほかのものでも代用ができるけれど、あると生活の質がワンランクUPするアイテムです。槌目の和テイストがどんな和食器にもさりげなく寄り添ってくれます。もしかしたら北欧食器(ブラパラやティーマとか…)にも合うかも、今度試してみますね。今日は母が作ってくれた栗蒸し羊羹をいただきます。
毎年大人気の真工藝の干支のぬいぐるみ。春に工房にお邪魔させていただきました。実際作る工程を見るとひとつひとつ愛情を込めて手作りされていることを実感しました。そのため売り切れてしまうことが多い商品なんですが、それも実直にものづくりをしていただいているが故、在庫があるうちににぜひお買い求めくださいね。2025年は巳年。わたしのおすすめは仔シリーズの双頭の白へび。身体に描かれた蛇イチゴの実と花も洒落てていいし、表情も可愛くてズキュンです。
北欧食器はそこそこ買ったのでしばらく買い物欲は湧かなかったのですが、このエミリアは見過ごすことができませんでした。各アイテムで絵柄が違うのでどれを迎え入れるか悩みましたが、この小皿サイズはあまり持っていなかったので、まずは小皿を。実際に使ってみてもご婦人たちの優雅なティータイムが素敵で見飽きることのないお皿です。久しぶりにやってきた北欧熱、北欧食器はやっぱりかわいいな〜。
母から教わる伊達巻
バターとお砂糖のクレープ
私の人生の目標 先日ずっと見たかった映画「人生フルーツ」を見てきました。途中からなぜか涙が止まらなくなり…津端夫妻の佇まい、生活、夫婦のあり方…、あー、こんな風に年を重ねられるなら長生きしたいなと思いました。コツコツ丁寧に生きて、私もいつか人生にたわわなフルーツを実らせたいです。
パン屋めぐり~1 グルメでパン好きなスタッフと吉祥寺パン屋巡り。まずはダンディゾン。美しく並べられたパンに目移りしちゃいました。その後ブランジェリー・ビストロ・エぺ→しげくに屋55ベーカリーへと、両手いっぱいに抱えて帰りました。しばらくは冷凍庫のパンストックを開けるのが幸せです。
カテゴリ一覧
商品コメント
気分で選べるカラフルスプーン
先日、オフィスでご飯を食べたていたとき三木がご飯の共にどうぞとなめ茸を分けてくれました。そこに添えられていたハイムゾーネのスプーンが使いやすく、素敵で思わずパチリ。ハイムゾーネのスプーンはカラフルで気分や食卓のトーンによって使い分けられるのが新しいですよね。このベッコウのような落ち着いた色味から、ウキウキするような色味まで全17色(2025.1現在)揃っているので、選ぶ時間も楽しいです。三木がくれたなめ茸はもちろんご飯が何杯でもいけるお味でした!
年始のお楽しみお茶時間♪
お正月の時期にしか食べれないと思うと、限定モノに弱い私としては絶対食べたくなってしまう花びら餅。今年も大好きな和菓子屋さん「鈴懸」でしっかりゲットしました。キワコトのSmallにのせたら白いお皿にほんのり透ける紅色がとっても可愛かったです。半月盆のSサイズとのバランスもいい感じ。半月盆を敷くと少し特別感がプラスされ気分を上げてくれます。長寿を願って食べる花びら餅、今年一年健康に過ごせますように。
ステンレス+平らで広がる用途
平らなステンレスザルか〜。と半信半疑で使い始めてみたのですが、竹製の盆ざるとは違う使い勝手の良さがありました。まずは冷しゃぶを作るとき。今まで茹でて冷水に潜らせるというやり方をしていたのですが、それだと水っぽくなるそうでザルに広げて冷ます方が良いそう。このザルは広い平らな面で冷ますことができ、使い終わった後も気兼ねなく洗剤を使って洗うことができます。「平ら、洗剤で洗える」それだけで今まで持っていたどのザルとも違う良さがありました。また取手も何かと便利です。
コンテのトングは150から
撮影時に店長みさこが何気なく油を引くのに使っていたコンテ150のトング。店長みさこだけでなく中島も大絶賛していて、なんと2本も持っているとの事。良さを教えてもらったところ、すっと手のひらに収まるサイズ感と開閉のしなやかさが抜群らしく、お弁当の盛り付けはこのトングがマストだそう。フライパンに油を馴染ませる用のペーパーをつかむ時も箸でやるようなストレスがなく、気が付いたらこれを手にしているそう。2人してあまりに絶賛&熱弁するので私のネクストバイに決定しました。
ハーフサイズを4枚、大判2枚
食器を拭くフキンはもう浮気をする必要もなく、フコカが一番!一度使えば分かる吸収性のよさは感動ものです。我が家は子供たちが大きくなったこともあり、いっぺんに大量の食器を洗うことも少なくなりました。吸収性がよすぎるが故に大判サイズを出すほどの量じゃないな、というときはこのハーフサイズがちょうどいい。2人分くらいの量ならこのサイズで十分です。収納するときにもかさばらないので、このハーフサイズを4枚、大判サイズを2枚持っていれば食器拭きのローテーションは完璧です。
お花を主役にする花瓶
私事ですが、少しの間入院をしていて退院のときに花束をもらいました。どんな場面でもお花をもらうのは嬉しいですね。このキントーのアクアカルチャーベースは水耕栽培もできますが、上皿を外したら通常の花瓶として使えます。口が細くなっているので無造作に活けてもそれなりに形になり、下に重心があるのでボリュームのあるお花も倒れる心配をせず安心して飾ることができます。それだけで目立つという花瓶ではありませんが、その分お花を主役にしてくれる花瓶です。
秋の果物が映える白いお皿
白い色のお皿は同じように見えてもそれぞれ違った白で別々の趣がありますよね。ティーマの白も大好きですが、少し気分を変えたいときはこのピリヴィッツのお皿を使います。真っ白の奥に青味があるような白で清潔感があります。パリのカフェで使われるお皿なのでタフなところもうれしい。オーバルの形もサイズも絶妙で、一人分の朝食にベストサイズ。今回は秋の果物を盛り付けて、うん。いい感じです。
さりげなく寄り添うカトラリー
軽く、扱いやすく、さらにお手頃価格が嬉しい草土のカトラリー。ヒメフォークはほかのものでも代用ができるけれど、あると生活の質がワンランクUPするアイテムです。槌目の和テイストがどんな和食器にもさりげなく寄り添ってくれます。もしかしたら北欧食器(ブラパラやティーマとか…)にも合うかも、今度試してみますね。今日は母が作ってくれた栗蒸し羊羹をいただきます。
2025年は巳年。双頭のへびで幸運を
毎年大人気の真工藝の干支のぬいぐるみ。春に工房にお邪魔させていただきました。実際作る工程を見るとひとつひとつ愛情を込めて手作りされていることを実感しました。そのため売り切れてしまうことが多い商品なんですが、それも実直にものづくりをしていただいているが故、在庫があるうちににぜひお買い求めくださいね。2025年は巳年。わたしのおすすめは仔シリーズの双頭の白へび。身体に描かれた蛇イチゴの実と花も洒落てていいし、表情も可愛くてズキュンです。
久しぶりの北欧熱!
北欧食器はそこそこ買ったのでしばらく買い物欲は湧かなかったのですが、このエミリアは見過ごすことができませんでした。各アイテムで絵柄が違うのでどれを迎え入れるか悩みましたが、この小皿サイズはあまり持っていなかったので、まずは小皿を。実際に使ってみてもご婦人たちの優雅なティータイムが素敵で見飽きることのないお皿です。久しぶりにやってきた北欧熱、北欧食器はやっぱりかわいいな〜。