食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

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北村
植物を愛でる日々 北村

MESSAGE

本来はインドア派なので、家でのんびりするのが好きですが、興味があるイベントやワークショップ、手作り市などがあると(自分でも)想定外のアクティブ面を発揮します。ストレス解消法は本屋パトロール。本屋さんは一日居ても飽きたりないくらい大好きです。お買い物はかなりの慎重派。じっくり考えて迷って悩んで、結果タイミングを逃すことも多いけど、長く愛着が持てるモノに囲まれて暮らすのが理想なのです。

私の愛用マグ

商品コメント

噂どおりです

ティーマの15cmは使い勝手が良く万能すぎ!との噂は耳に届いていました。でも、この普通っぽさが逆にハードルを高くしていて、なかなか手に取ることがなかったんです。でも、あるときバイヤー中島が「ホントに使いやすくていいから一度使ってみて」とドンと背中を押してくれたタイミングで購入。以来、ホントにスタメンで活躍しています。ケーキ、取り皿、お惣菜、ときにはキッチンで菜箸やお玉を置いたり。もっと早くお迎えすればよかった〜。

朝のルーティンが変わりました

今、販売しているカラーとは異なりますが、使ってみたらすごく良かったので紹介させてください!!電気ポットを使うのは人生初。キッチン周りにコードがあるのがイヤでなるべく電化製品は置かないようにしてきたのですが、これはいい!許します笑。お湯が早く沸くことはもちろん、ケトルから湯気がシューシューでる感じが好きなのと同じように、電源を入れてポッと光る温かいランプもお気に入り。そして何より、ケトルを火にかけっぱなしにしちゃって慌てることがなし。お湯を沸かしてるときって台所が気になってそわそわしますもんね。何年も変わることがなかった毎朝のルーティン、お湯を沸かす主役がケトルからバルミューダにバトンタッチです。

専用の道具ならではの美しい断面

玉子切器をお迎えしました。この道具を使うのは子どもの頃以来だけど、ゆで玉子にワイヤーがぷにっと食い込んでいくこの感じ、変わってなーい。そして、断面の美しさ!包丁ではこうはいきませんね。使った後はサッと水洗いだけで良く、まな板に黄身がこびりつくこともないし、これは買ってよかった!ちなみに柔らかめのゆで玉子をカットしてみたところ見事に形が崩れましたが、切るときにゆで玉子を支えてみたらうまくいきましたよ。

ヒタヒタでも大丈夫

実山椒の醤油漬けを作りました。いつもはWECKの保存瓶に詰めたらガラス蓋のまま冷蔵庫に保存してるのですが、今回はヒタヒタになるほど入れてしまったため、(購入したまま寝かせていた)シリコンキャップを採用!ホントに漏れないの〜??と半信半疑で装着してみたところ、瓶の縁を巻き込むようにキャップを付けることができるから、逆さまにしても全く漏れませんでした。これなら冷蔵庫の中で他の保存容器とぶつかってもこぼれる心配なしです。買い足し決定。

使ってみたら最高だった

我が家ではマイ茶碗を決めず、日替わりスタイルを取り入れています。メニューに納豆や焼き海苔がスタンバイしてる日は口が広いこちらの茶碗。口元が外側に開いているため、すごく食べやすいんです。その上、とっても持ちやすい!さりげなく縁に描かれた葉っぱ模様もツボで、この茶碗を手にすると作家さんから「楽しい食事の時間を過ごしてね」と言われてるような優しい気持ちに。今日のお供はちりめんじゃこ。食べやすいお茶碗のおかげで美味しくいただけました。

ティースプーンの活用法

娘がプリンを食べるときに使っている木奏さんのティースプーン。小さめのおさじ部分と細身の持ち手がお気に入りのよう。わたしも本来の使い方より、瓶詰めの調味料を料理にちょい足ししたいときや、最近飲みはじめたレモン水にはちみつを入れるときなどに「このサイズ、絶妙すぎる!」と感動しながら使っています。口当たりがよく小ぶりのスプーンは、赤ちゃんに離乳食を食べさせるときにもいいんじゃないかなぁと思います。

割れないって最高

おっちょこちょいな性格のため、これまで割ってしまった計量カップは数知れず。それでもしばらくレンチンの魅力に抗えず、ガラスの軽量カップを使っていましたが、現在はヨナスとテルモハウザーの計量カップに落ち着いています。軽くて割れない!は魅力的。さらに、このしびれるような無骨なデザインもお気に入り。ということで迷う理由はありませんでした。主に炊飯、コーヒーのドリップなどに使用していて、メモリが見やすく握った感じも柔らかでいい。使い続けます。

取り分けスプーンで仲良くシェア

大皿料理が多いため、取り分けスプーンはマストなアイテム。お気に入りのカイ・ボイスンのサービススプーンは10年以上使ってるけど、未だバリバリの現役選手です。大きくて浅めのスプーンはすくいやすいだけじゃなく、切り分けながらサーブしたいときにも便利。きっと、これからもお世話になる我が家の定番品です。

おやつに抹茶プリン

いろはのそば猪口、3柄とも仲良くお迎えしました。まだ我が家では冷たい麺を食べることがないので本来の用途としては登板がなく、まずは小鉢として日々愛用中。今日は抹茶プリンの器として麻の葉文を選びました。今にも溢れそうなほど、たっぷり作れるのは手作りならではの特権。次はふるふるの茶碗蒸しをこのそば猪口で作ってみたーい。

花を飾る。が日常に

このピッチャーとは結構、長いお付き合いです。出会いはカフェ。席に着いたときにグラスと一緒に出てきたのがこのピッチャーで、使ったときから「この水キレの良さは、観葉植物の水やりに絶対いいはず」と本来とは違う用途に心をときめかせてお迎えしました。毎日の水やりだけでなく、花瓶としてもお気に入り。花を飾るのが特別じゃなくなる感じが好きです。

おうちごはん

暮らしのひとコマ