食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

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北村
エディトリアル&デザイン 北村

MESSAGE

本来はインドア派なので、家でのんびりするのが好きですが、興味があるイベントやワークショップ、手作り市などがあると(自分でも)想定外のアクティブ面を発揮します。ストレス解消法は本屋パトロール。本屋さんは一日居ても飽きたりないくらい大好きです。お買い物はかなりの慎重派。じっくり考えて迷って悩んで、結果タイミングを逃すことも多いけど、長く愛着が持てるモノに囲まれて暮らすのが理想なのです。

私の愛用マグ

商品コメント

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

カルティオ派

ずーっと前からカルティオ派。浮気をすることなく少しずつ気に入った色を購入してきました。タンブラーは小さすぎるという人もいますが、わたしにはこのサイズがジャスト飲みきりでちょうどいい。食事の時間にも薬を飲むときも、子ども用にも大きすぎず小さすぎずで使えます。シンプルで小ぶりのタンブラーを器として使うのもわたしは好き。器づかいにする時はクリアが見栄えよしでいいですよ。

ひとつじゃない、使い方

我が家の地味メシをアップグレードしてくれるkata kataの動物シリーズ。小さいながらもインパクトがあり、豆皿ならではのアレンジが楽しめる器です。この形ゆえに、何を盛り付けたらいいの?と悩む方もいると思いますが、わたしは箸置きとして使うことも。今日はビビンバに合わせてレンゲスプーン。写真を撮ってから気付いたけど、ねこがスプーンに抱きついているように見える!かわいい~。

○○セット

朝食がパンの時はブレッドバスケットにコーヒーやジャムなどをひとまとめにしてテーブルへ。持ち手が広いから持ち運びしやすく安定感も抜群です。和食の時は日本茶と醤油差しなどの調味料、おやつタイムには紅茶やお菓子を入れて。シーンに合ったあれこれをこのバスケットにまとめておくとテーブルがごちゃつかず、リラックスした時間を過ごせます♪

「毎日ワッフル食べられるの?」

念願のワッフル&ホットサンドベーカーを購入した時の娘の一言がタイトルの言葉。そうです、我が家はこれから毎日ワッフルが食べ放題(笑)。朝食のレパートリーが増えたことはもちろん、娘的にはホイップクリームやチョコレートソースをたっぷり添えてカフェ気分にウキウキ。母的には簡単に作れるからちょっとくらい朝寝坊しても大丈夫よね、とウキウキ。いいお買い物しました。

何?この滑らかさ。何?この口当たりの良さ。

触った瞬間から心をわしづかみ!とにかく仕上げが丁寧で使っていて不快になることがありません。口当たりも良く随所から作り手さんの思いやりが伝わってきます。ステンレスのカトラリーが食器にあたった時のカチャっという音が苦手なのですが、木のカトラリーはコツコツと心地よい音。スタッフからメタルマークが付きやすい食器とも相性がいいと聞いてますます好きになりました。

冬の夜は大人カラーで

ふだんの生活の中にキャンドルを灯す習慣はほぼ皆無。だけど、クリスマスやキャンドルナイトなど年に数回はキャンドルのほわわんとした灯りが恋しくなります。キャンドルに火を灯したときの美しさは感動そのものですが、そのまま飾っておいても絵になるのがキビの好きなところ。豊富なカラバリの中から、冬の夜を彩るシックな大人カラーをセレクトしてみました。

ハレの日だけじゃもったいない

有田焼の器に鶴のデコレーションを施した遊び心のあるお皿。有田焼ならではの繊細な細工に職人さんの高い技術を感じますが、どこか雑貨感覚の可愛らしさも。おめでたい席が似合う器を、敢えてふだん使いで楽しんでいます。お皿の裏側にさりげなく描かれた鶴のすまし顔にキュンとします。

3年後に買うお椀

使う前はいろんな意味で冷めた目で見てましたが(我戸さん、ごめんなさい)、事務所で実際に使ってみたら目から鱗がぽろぽろこぼれました。これまで汁椀の使い勝手などあまり重視してこなったことが恥ずかしいほど。シンプルなすまし汁も具だくさんの豚汁もおいしく感じます。心は決まってますが娘に安心して使わせられる3年後にお迎えします。

癒し系の器です

高原さんのブルーベリーシリーズが大好き。淡く色づいた小さな実が可愛らしく、余裕がない時に目が合うと心が柔らかくほぐれていくのが分かります。用途を限定しないそば猪口はモノを増やしたくないわたし向けアイテム。今日は緑茶を入れてひと息です。

おうちごはん

暮らしのひとコマ