食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

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北村
エディトリアル&デザイン 北村

MESSAGE

本来はインドア派なので、家でのんびりするのが好きですが、興味があるイベントやワークショップ、手作り市などがあると(自分でも)想定外のアクティブ面を発揮します。ストレス解消法は本屋パトロール。本屋さんは一日居ても飽きたりないくらい大好きです。お買い物はかなりの慎重派。じっくり考えて迷って悩んで、結果タイミングを逃すことも多いけど、長く愛着が持てるモノに囲まれて暮らすのが理想なのです。

私の愛用マグ

商品コメント

コーヒー豆、だけじゃない

ハンドルの刻印にひと目惚れして購入したコーヒー用のメジャースプーン。厚みがあって頑丈なステンレスで作られているので、使ってて不安になることがなく毎日気分良く愛用しています。さすが業務用だなーと思ったのは、スプーンの縁が少しだけ平らになっていてすり切りがしやすいようになっているところ。細かなところだけど、これが使いやすく小麦粉や砂糖の計量にも使っています。

水栽培、楽しんでいます

多肉植物を水栽培するために購入しました。これまでは家にあった小さめの花瓶や空き瓶を使っていたけど、アクアベースカルチャーは上皿部分でしっかりと植物を支えてくれるから、見た目もいいし水の取り換えもしやすい。これからの季節はヒヤシンスなどの球根栽培も気になります。サイズ違いでもうひとつ欲しいなぁと思う今日この頃です。

わが子が一番

この子をお迎えしたのは今から5年以上も前。ずっと憧れていたリサのライオンだったので、このサイズでいいかな、どんな顔の子が来るのかな、注文してから届くまでずっとドキドキワクワクしっぱなしでした。その気持ちは月日が流れても変わることがなく、いつ見てもかわいいなぁと親バカぶりを発揮しています。ホントにかわいい~♪

締めつけ感なし

いきなりの後ろ姿ですみませんが、このエプロンの魅力を語るには“後ろ”が重要。それまで娘のエプロンは首と腰をリボンで結ぶタイプ。ぎゅっと締めつけられる感じが苦手のようでした。でも、このエプロンは着た瞬間から「ゆったりしてて軽い~」と絶賛。作業中もエプロンの紐がほどけてきたぁ…なんてプチストレスもなくなり、集中してお手伝いができるようになりました。

夏らしくガラスの器で

夏になるとみょうがとオクラの出番が多くなります。実はこの野菜を好むのは家族の中でわたしだけ。なので、思い切り自分好みの味付けで楽しんでいます。今日はみょうがとオクラの白だし漬け。 涼しげな料理にはやはりガラスの器が似合いますね。キントーのHIBIボウルはうっすらと色が付いていますが、料理を盛りつけると不思議と料理の色に染まるところがお気に入り。

夏は冷たいスープに

今更ながらですが、白山陶器の使いやすさに衝撃を受けています。このブルームは「使いやすくてかわいいデザイン、そして気兼ねなく扱えるお値段」というわたしのモノ選びの基準を見事にクリア!コンパクトに重ねて収納もできるし、器のラインに自然と手がフィットして違和感を感じません。今日はかぼちゃの冷製スープとクロワッサンでランチです。

見た目で判断しちゃだめ

装飾がない普通のグラス・・・と思ってたけど、直火やオーブン調理ができるほど耐熱性・耐久性に優れているというバッグボーンを知ってからは、このグラスに対する見方が180度変わりました。薄手ながらも気負いなくガンガン使えるのもこのバックボーンのおかげ。今度はオーブン料理にも挑戦したいです。

ランチョンマットからはみ出さない

「欲しい北欧食器を使ってみました!」企画でわが家にお迎えしたKoKoのオーバルプレート。色々な料理を盛り付けてみましたが、気づけばパスタのお皿が定番に。リムの角度や幅の具合が本当に絶妙で、たくさん盛り付けても少なく盛り付けても美味しそう~に見せてくれます。さらに楕円のお皿は省スペース!この他にサラダとスープが付いても、ランチョンマットからはみ出さずに置けるのも地味に気に入っています。

もっとたくさん切りたい!

こどもの包丁は切れ味が良いとのことだったので、いつもはレンジで加熱して切りやすいようにしていたニンジンを生のまま切ってみることに!はじめこそ、力加減が分からないようでしたがすぐに慣れ、固いニンジンもトントンとリズムよく切れました。本人にインタビューしたところ「いつも使ってるのより安心して切れる!もっと切るのない?」とのこと。木のハンドルも手が滑らずしっかり握れたみたい。母の夢は仕事から帰ってきたら「ごはんの準備しておいたよ」のシーン。夢に一歩、近づきました(母の)。

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

おうちごはん

暮らしのひとコマ