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ココチ舎
ココチ舎

ココチ舎

兵庫県篠山市、丹波焼の産地で作陶している市野雅利(いちのまさとし)さん。店名のココチ舎(ここちや)には「日々の暮らしに心地よさを届けたい」との思いを込めつけられました。市野さんがつくる器は土の素材感が存分に生かされ、手仕事の痕跡がダイレクトに伝わってくるもの。その上、遊び心のある独特の味わいが使い手の感性を刺激します。若い人にも興味を持ってもらえるスタイルを心掛けているとのことで、ストレスがないよう触り心地、使い心地を意識しているそう。目止めもいらず電子レンジで温めも問題なし。作家ものの器ながら気負いなく使えますので、ひとりでも多くの方にココチ舎の器で食卓を飾っていただけたらと思います。

ココチ舎のシリーズ

平皿

主菜を盛りつけたり、取り皿として使ったり、何かと出番の多い平皿は用途に合わせて各サイズ揃えておくと便利です。和食器では丸皿の大きさを「寸(すん)」で表し、1寸はおよそ3cmとなります。ココチ舎の器も寸で表記しているため、このことを覚えておけば食卓で使うイメージが湧きやすくなりますよ。陶器ですが目止めをせずに使え、電子レンジも対応可能。和食器初心者の方にもおすすめです。

飯椀・どんぶり

毎日の食事で使う自分専用の茶碗は、やはりお気に入りを選びたいもの。ココチ舎の茶碗はほかほかの白米が美味しそうに輝くのはもちろん、高台が高めなので茶碗を持ったときにしっくりと手が添います。電子レンジで温めもOKですので、デザイン性だけでなく実用面でも懐の深い器なのです。家族で柄違いで使ったり、贈り物にもどうぞ。

小鉢・大鉢

味が染み込んだおでんやちょっとした和え物などを盛りつけるには、深さのある器が重宝します。テーブルの中央に華を添える大鉢、コーディネートの素敵なわき役になってくれる小鉢、ココチ舎の鉢は独特の雰囲気をまとっていますが、他の器ともすんなりと溶け込みコーディネートのしやすさも魅力です。平皿同様に電子レンジの使用が可能です。

卓上小物

食卓を自分らしく飾るには器や料理だけではなく、ソースを入れておくクリーマーや液だれしない醤油さしなどの小さな道具たちの存在も欠かせません。それぞれの役割をきちんとこなし、佇まいの美しさを兼ね備えたもの。ココチ舎ではそんな食卓小物が見つかります。

土鍋・ごはん鍋

土鍋やごはん鍋は色々なデザインが存在しますが、ココチ舎のものは「この鍋で料理を作ってみたい」と思わせるチカラがあります。3色のボーダー柄は愉しげで特に大胆な刷毛目の跡は絵になる存在感。そして、身構えずに使える気軽さが大きな特徴。とても軽くコンパクトなサイズ感も手伝い、土鍋料理がもっと身近なメニューにはるはずです。土鍋とごはん鍋は他の器と違い焼成温度が低いため、使い始めに目止めの作業が必要となります。

ココチ舎の商品

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プロキッチンスタッフ ココチ舎のコメント

冷たいデザートにも使っています

冷たいデザートにも使っています

このところテイクアウトでいろいろためしてみるのですが、今回は台湾の冷たいお豆腐のデザートの豆花を買ってきました。ほんのり甘い豆花に、やわらかく煮た小豆とハトムギとピーナッツ。おいしいですよね!買ってきたのは1人分ですが小さい器に移し替えて娘と一緒に食べました。ココチ舎の汲み出し茶碗はお茶を飲む以外にも小鉢として使えるので、いろいろな場面に使えて重宝しています。

石田
色々作るのが好き
石田
おばんざい屋さんの佇まい

おばんざい屋さんの佇まい

取り扱い検討中のお鍋で作った豚の角煮を盛り付けてみたのですが、まるでおばんざい屋さんのカウンターに並べられているような素敵な佇まい。一目惚れしてしまいました!!この器に合わせるなら公長齋小菅のトングか工房アイザワのアケビ巻きお玉かな~と妄想がはじまり、近々私の食器コレクションに仲間入りすることは言わずもがなです。

三木
よく食べよく飲む
三木
爽やかな和食器だから気軽に使えます

爽やかな和食器だから気軽に使えます

このお皿、和食器なんですがブルーのスリップが爽やかで、軽やかに使えちゃいます。どんなお料理でも悩まず合わせられるので最近のお気に入りの一枚。北欧食器だとアラビアのアベック20cmと同じような使い方ができる和食器だなーと思います。

小林
少年の心を持つ店長
小林
手に馴染む飯椀

手に馴染む飯椀

お茶碗はBARBAR(馬場商店)の深型のものを使っていたのですが、いつもとは違った雰囲気のお茶碗を買い足したいなと思い、ココチ舎さんの浅めし碗を選んでみました。丸みを帯びたシルエットが持ちやすく、白がベースなので食卓が涼やかなイメージに!心なしかご飯が多く見えるような気がするので、食べすぎ防止にもなりそうです。。。

岩崎
映画は年120本
岩崎
飽きのこないデザイン

飽きのこないデザイン

長年愛用しているデニムのような風合いが、ずっと我が家にいたかのように感じます。持った時の手のフィット感も◎。和洋問わずどんな食器と組み合わせて使えます。和食器だから重たいのかなというイメージがありましたが、実際は思っていたよりも軽く感じました。

見目
歩くグルメガイド
見目

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