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つきじ常陸屋のブランドページ

つきじ常陸屋

つきじ常陸屋のシリーズ

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

122件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

今年もありがとうの気持ちをこめて

今まではシャープナータイプのもので簡単に包丁を研いでいましたが、一念発起!自分で研ぎ直してみました。包丁研ぎの上手なスタッフに相談して、万能タイプの#1000の砥石と角度調整用のガイドを購入。プロキッチンでアップしている お手入れ動画を参考にしながらおそるおそるやってみると思っていたより難しくなく、むしろ楽しかったです。切れ味も回復し大満足な仕上がり!準備も予想していたより手間がかからず(これ大事)、これからは定期的に研ぎ直すようにしたいと思います。

田島
お買い物は慎重派
田島

ロングセラーの理由がよく分かる!

今まで使っていたキッチンバサミに不便さを感じていませんでしたが、単身赴任の夫に今までのハサミを譲り、憧れのエーデルワイスを迎え入れました。まず捕まえたら逃がさない刃がすごい!また硬い昆布を重ねても大きめの持ち手で無理なくスパンッと切ることができます。その威力はキャンプ場でも発揮。屋内でも屋外でも大活躍!20年愛用しているスタッフ石田は先日木屋さんへ研ぎ直しに出したところ切れ味が更に良くなったとのこと。一生物のキッチンバサミ、大切に使っていきたいと思います。

中島
動物占いは一匹狼
中島

ストレスなく作業できます

切ったそばから転がり落ちるネギや胡瓜にイライラしていたので大きなサイズを購入。少しくらいシンクにはみ出しても安定するので、狭いキッチンこそ大きなまな板がおススメ。私は格段に作業しやすくなりました。桐のまな板は軽いのでこのサイズでも片手でひょいっと持てますよ。

増田
おおらかなO型
増田

まとめてたくさん干し野菜!

干し野菜はまとめて作る事が多いのでおすすめは、たっぷりサイズのMサイズ!洗濯を干すのと同じで切った野菜を並べ、朝干して夕方に取り込む。旨味がぎゅっと凝縮されとっても美味しい干し野菜ができます。

見目
歩くグルメガイド
見目

しっかり働くスグレモノ

東京築地のつきじ常陸屋の店舗ではいろんな形のたわしが並んでいます。その中から厳選した5種類をプロキッチンではご紹介していますが、なかでも私の定番は「棒付束子 大」です。棕櫚のたわしに木製の棒がついているので、熱いフライパンを洗ったりグラスを洗ったり、棒がついているからこその使い道がありとても便利です。棕櫚の繊維は柔らかいので道具や食器を傷つけにくく、湯呑みの茶しぶ等はきれいに取り除けるというスグレモノです。使ったあとはたわしをよく振って水気を切り、風通しの良いところに掛けてください。

中澤
包丁砥ぎなら私に!
中澤

ごはんのお供セットにかかせません

梅干しや佃煮などのごはんのお供と一緒に食卓で使うなら、このトングがおすすめです!小ぶりで使いやすく陶器の容器やお茶碗にあたってもカチャンとならないのでノンストレス。 小さくて収納にも困らずお手頃価格なので、何本も持っていたいアイテムです。

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

夏のおやつ作りに

フルーツを干すと、ほどよく水分が抜けて甘味が凝縮されるので、冷凍しておくととってもおいしいおやつになります。とろ~んとして甘くて冷たくて、お砂糖ではない自然の甘さ。お天気がいい日に干しておくだけなので、ぜひ作ってみてくださいね!

小林
台所の応援団長
小林

やわらかいトマトもお手のもの

1~2週間に1度砥ぐようにしているのですが、今のところ#1000があれば問題なく使えています◎材質がセラミックだからステンレス製の堅い刃でもきちんと研磨できるので、とっても重宝しています。砥いだ後の包丁で野菜を切るあの瞬間、思わず「おぉ!」と言ってしまう感動を皆さんにも体感してほしいです!

三木
よく食べよく飲む
三木

そろそろ包丁研ぎの季節です

年末の雰囲気が漂い、慌ただしくなってきました。クリスマスやお正月の用意やら、台所に立つ時間が増える季節を迎える前にやっておいたほうがいいこと、それは包丁研ぎです。切れ味が良いと調理が格段にスムースに進むので、ちょっとだけ包丁研ぎの時間をとってみるのをおすすめします。包丁を研ぐ作業は無になれるので、ざわざわしている心もしずめてくれます。キングデラックスの砥石は包丁研ぎ初心者にも向いている基本の砥石。どっしりとして抜群の安定感があるので研ぎやすいですよ。

武内
万年料理修行中
武内

ほんの少しすりおろしたい時に

冷え性の私は冬~春にかけて、足先や指先がすごく冷えてしまうので意識的にしょうがをとるようにしています。お料理にもしょうがを取り入れ、飲み物にもいれます。しょうが紅茶を飲むときにはミニサイズのおろしがねが大活躍!べんりはけでお手入れしています。

武内
万年料理修行中
武内

食卓にレモン絞り「うぐいす」

「若さと美容にハイ!レモン」と書かれた“The 昭和”なパッケージがたまらない、レモン搾り うぐいすを遂に手に入れてしまいました。食卓でレモンを絞ったあとの「ティッシュとってー!」という生活におさらば。丁度いい曲線が、櫛形に切ったレモンをしっかりプレスしてくれました。嘴からこぼれ落ちるレモン果汁。おぉ、種子も落ちない!いい感じ!そして Made in Japan です。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

砥石で包丁研ぎデビュー!

包丁研ぎなら中澤さんにアドバイスをもらいながら砥石とスーパートゲールを購入。16年間砥石で研いでいなかった包丁を「今日からはじめる包丁研ぎ」の動画を観ながら見様見真似で研いでみました。「カエリ」を感じるまでに3回研ぎ直しましたが、なんとか試し切りのラップカットも成功し大満足。最後に玉ねぎをスライス。涙が出ません!本当に、びっくり。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

つきじ常陸屋の注目商品

つきじ常陸屋について

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

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