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つきじ常陸屋のブランドページ

つきじ常陸屋

つきじ常陸屋のシリーズ

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

119件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

しなやかな働き者です

100円ショップのたわしで十分と長年思っていたのですが、しゅろのたわしを使ってみたら強度もあるのに柔軟なコシで洗えるのに感動!繊維がボロボロと落ちることもなく、この使い心地を知ったらもう100均のには戻れません。まな板はもちろん、ホーロー製品に使っても傷つくことなく汚れを落としてくれます。私には手にすっぽりおさまるミニサイズが使いやすいです。

武内
万年料理修行中
武内

このサイズと軽さが魅力

わが家の朝食はほぼパン食。最近はカンパーニュにオリーブオイル+醤油をつけて食べるのがお気に入り。近所のパン屋さんに教えて頂きました。パンをカットする時やトーストしたパンを載せるトレイとして、最近はこのまな板を使っています。とにかく軽いのが何よりもうれしい。左上の丸い穴はS字フックに引っ掛けて収納できるし、トーストを載せて運ぶ時も親指を引っ掛けると安定し、必要不可欠な穴でした。食卓を邪魔しないサイズも魅力の一つ。もう2年経ちますが、まだまだ現役です。

中島
動物占いは一匹狼
中島

ついに、干しかごデビュー!

たぶん、スタッフはみんな持っているだろう干しかご。私には使いこなせないだろうなと見送っていましたが、たまたま干しきゅうりを食べる機会があり、その甘さにびっくり!早速家中のざるを出して干したものの、ハエは来るし干した野菜は飛んでいくしで、急遽干しかごを購入しました。ざるを3段並べて干せるので省スペースでOK。野菜や果物は干せば味が濃くなっておいしいし栄養価も高くなるんですって。さらに洗った食器なども隙間に並べて一緒に乾燥させることも。もっと早く買えばよかった!

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

そろそろ包丁研ぎの季節です

年末の雰囲気が漂い、慌ただしくなってきました。クリスマスやお正月の用意やら、台所に立つ時間が増える季節を迎える前にやっておいたほうがいいこと、それは包丁研ぎです。切れ味が良いと調理が格段にスムースに進むので、ちょっとだけ包丁研ぎの時間をとってみるのをおすすめします。包丁を研ぐ作業は無になれるので、ざわざわしている心もしずめてくれます。キングデラックスの砥石は包丁研ぎ初心者にも向いている基本の砥石。どっしりとして抜群の安定感があるので研ぎやすいですよ。

武内
万年料理修行中
武内

初心者も上手く巻ける「東京巻ス」

「京巻きすと東京巻スの違いは?」とご質問がある季節です。目的が「太巻き」であればどちらもOK。なので「じゃない方の使い方」か、または出身地か…お好みに左右されます。我が家は「東京巻ス」です。これは関東育ちなので「東京かな?」と出身地で選んだパターン。「じゃない方の使い方」では瓢玉子など繊細な成形は「京巻きす」を。具沢山太巻きをしっかり巻くなら「東京巻ス」を。写真はお料理初心者の家族が「東京巻ス」を使っているところ。太い竹ひごでしっかりと巻けていました。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

手軽でおいしい抗酸化作用

私がほぼ毎夜食べている納豆。トッピングの定番はネギ、シラス、すりごまです。ミネラルたっぷりの胡麻ですが、粒のままだと吸収されにくいので是非擦ってください。擦りたての胡麻は香りもよくて美味しさ倍増です。我が家では、子供が「やる~」と進んでスリスリしてくれます。不飽和脂肪酸、カルシウム、鉄分、亜鉛、セサミン。どれも気になるキーワドですが、全部ゴマに入っています。一家に1つスリッキー!と言うくらいおすすめです。

増田
おおらかなO型
増田

早い&なめらか~

ひとつで大根も生姜もいい感じにおろせるものがないかなとスタッフに相談していたところ、中澤が「私は大矢さんの両面使ってますよ」と鶴の一声。それだー!ということで二人家族の我が家は5号を購入しました。まずは大根、次に生姜をおろしてみたのですが、とにかく早い!あっという間にすりおろすことが出来ます。もちろん仕上がりは期待通りのなめらかさ。写真は生姜ですが繊維を残さずおろせているのがわかりますか? もっと早く買えばよかった~。一生ものの道具として大事に使いたいです。

田島
お買い物は慎重派
田島

砥石で包丁研ぎデビュー!

包丁研ぎなら中澤さんにアドバイスをもらいながら砥石とスーパートゲールを購入。16年間砥石で研いでいなかった包丁を「今日からはじめる包丁研ぎ」の動画を観ながら見様見真似で研いでみました。「カエリ」を感じるまでに3回研ぎ直しましたが、なんとか試し切りのラップカットも成功し大満足。最後に玉ねぎをスライス。涙が出ません!本当に、びっくり。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

「ガス火」のお宅には一家に一台!

ガスコンロをお使いのご家庭には必ずひとつはあってもいいのでは?と思っている「ちいさな五徳」。底が小い径のポットや小鍋にももちろんですが、野田琺瑯のホワイトシリーズをお持ちの方は温め直しに便利なんです。これがあれば安定して温め直せて快適。以前はコンロの五徳の上で、不安定ながらもそろそろ温めていましたが、小さな五徳が来てからは安心です。今度ご紹介しようと思いますが、土鍋の直火のあたりを和らげ焦げ付きを抑えることもできます。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

いつでもゴマスリスリ

ゴマ好きの我が家は蕎麦、うどん、ラーメンにはもちろんスリスリ、味噌汁やサラダにもなんならスリスリ。お手軽にゴマがいただけるこの「ごますり器 スリッキー」は食卓になくてはならないアイテムです。わざわざすり鉢を出す必要がないので、「あっ!ゴマかけたい!」の時すぐにゴマをいただくことができます。この昭和レトロな見た目もかわいいですよね♪

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

ワッフル作りに欠かせないトング

甘いものが食べたいなーという時、家にある材料でチャチャッと作れるワッフルは休日のおやつの定番です。焼きたてを取る時にたまたま側にあったクレバートングを使ってみたところ、トング先がすっとワッフル下に入り込み、焼き型も傷つけず、ワッフルもつぶさずに取りあげることができました。それからはワッフル作りには欠かせない道具の一つです。クレバートング、名前の通り賢いトングです。

中島
動物占いは一匹狼
中島

ほんの少しすりおろしたい時に

冷え性の私は冬~春にかけて、足先や指先がすごく冷えてしまうので意識的にしょうがをとるようにしています。お料理にもしょうがを取り入れ、飲み物にもいれます。しょうが紅茶を飲むときにはミニサイズのおろしがねが大活躍!べんりはけでお手入れしています。

武内
万年料理修行中
武内

つきじ常陸屋の注目商品

つきじ常陸屋について

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

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