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つきじ常陸屋のブランドページ

つきじ常陸屋

つきじ常陸屋のシリーズ

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

119件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

カップケーキにハロウィンがやってきた

当店には以前より「おばけ」の抜き型が一匹いるのですが、これが夏から秋にかけてじわじわと人気のお品となっています。数年前にお客様から「ジャック・オ・ランタンは扱わないのですか」とお問合せいただいたのをきっかけに「ハロウィンメンバーを増やさなければ」とオリジナル抜き型のプロジェクトはスタート。そしてやっとメンバーが増えました!当店の抜き型は食材を抜くため「刃」をつけています。サイズ感もお料理に合わせ小ぶりで繊細。お菓子やお弁当のあしらいにもオススメですよ。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

初めて作った恵方巻き

店長みさこやスタッフ三木が一生懸命「恵方巻きインスタライブ」をしていたのを見習い、動画を観ながら作ってみました。我が家の具材は2種類で「すき焼き風」と「鮪アボカド」。シンプルに美味しそうな具でトライ!巻きすを使うのも初めてでしたが、案外しっかりと簡単に巻けるものですね。太巻きが簡単に作れることが分かったので、ちょっとハマりそう。雑に巻いたので「すき焼きの具」が太巻きから大きく溢れ出ているのですが、これが家族に大ウケでした!一口目がお肉って最高ですよね。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

砥石で包丁研ぎデビュー!

包丁研ぎなら中澤さんにアドバイスをもらいながら砥石とスーパートゲールを購入。16年間砥石で研いでいなかった包丁を「今日からはじめる包丁研ぎ」の動画を観ながら見様見真似で研いでみました。「カエリ」を感じるまでに3回研ぎ直しましたが、なんとか試し切りのラップカットも成功し大満足。最後に玉ねぎをスライス。涙が出ません!本当に、びっくり。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

サラダにおばけがかくれんぼ

スライスチーズをおばけの抜き型で抜いてサラダに入れました。踊ったり、かくれんぼしているようにも見えて可愛らしいおばけたち。ハロウィンシーズンには大活躍の抜き型ですよ。

見目
歩くグルメガイド
見目

鉄フライパンの良き相棒

この大きさのターナーが使いやすいよと、店長小林に教えてもらってからずっと欲しいと思っていたターナーをお迎えしました。実は本当のおすすめの商品は諸事情で扱えなくて、色々探して、これなら!とお墨付きの類似品なんですが、プチプラなお値段と、裏に書かれた「ステンレス」の文字がお気に入りです。もちろん使い勝手も◎。たまご焼きやホットケーキに、鉄フライパンの良き相棒です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

「ガス火」のお宅には一家に一台!

ガスコンロをお使いのご家庭には必ずひとつはあってもいいのでは?と思っている「ちいさな五徳」。底が小い径のポットや小鍋にももちろんですが、野田琺瑯のホワイトシリーズをお持ちの方は温め直しに便利なんです。これがあれば安定して温め直せて快適。以前はコンロの五徳の上で、不安定ながらもそろそろ温めていましたが、小さな五徳が来てからは安心です。今度ご紹介しようと思いますが、土鍋の直火のあたりを和らげ焦げ付きを抑えることもできます。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

年末までに包丁を研ぎましょう

年末はクリスマスや大晦日のごちそう、お節づくりなどでお料理をする時間が長くなる方も多いかと思います。切れ味の良い包丁はお料理の効率がよくなりますので、ぜひ年末のお料理に取り掛かる前に包丁を研ぎましょう。研いだことがない方もコツを覚えてしまえば難しいことはありません。ミクロンDX中仕上砥石はご家庭用の包丁に向いている基本の砥石です。刃こぼれがなければ、この1本で研ぎ上げられますよ。私の包丁は小さなもらいサビがあったのでサビトールで早めにお手入れして、砥石は水平君で平らに直しました。

中澤
包丁砥ぎなら私に!
中澤

年に1度の伊達巻作りだけど

年に一度しか使わない道具だけれど、どうしてもこれじゃなきゃのモノってありますよね。伊達巻のオニスもそのひとつ。いつもの巻きすではあの堂々とした模様が入らずなんとなく気分が出ない。母の使うオニスはもう20年以上の年季が入ったものですが、20年以上も使えると思えば持っておく価値があるのかなと思ったり。母は伊達巻、ご近所さんは黒豆と得意料理を交換しながらおせちを準備するのが実家の恒例行事です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

おすすめはぶら下げ収納

私にとって大矢のおろし金は「清水買い」でしたが、本当に買ってよかった!食材がとってもなめらかにすりおろせます。銅製ってお手入れが面倒では?と思っていたのですが、注意点をクリアすれば難しいことはありませんでした。大事なのは錆びさせないこと。そのため、使い終わったら食材が残らないようすぐ洗う&水分を拭きとる。おおざっぱな私は拭いた後、キッチン棚にぶら下げて終了。ちょっとくらい水分が残っててもこの方法で今のところ錆びていませんので、おすすめです。

田島
お買い物は慎重派
田島

職人の作るおろし金で「大根おろし」

美味しい大根おろしを食べるには「大矢製作所」のおろし金をぜひお試しください。きめ細かいのに瑞々しいを両立できるのは切れ味の良い目立てのおかげ。やっぱり職人技の目立ては切れ味がちがーう!両面タイプは裏表で刃の粗さが異なり、わさびや生姜などの薬味も下ろせるのが人気のポイント。一枚で一挙両得です。また、切れ味が悪くなったら目立て直しができるのも大矢製作所ならでは。大根おろし器を買い替えようと1〜2年悩んで大矢製作所に決めましたが「大満足」です。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

食卓にレモン絞り「うぐいす」

「若さと美容にハイ!レモン」と書かれた“The 昭和”なパッケージがたまらない、レモン搾り うぐいすを遂に手に入れてしまいました。食卓でレモンを絞ったあとの「ティッシュとってー!」という生活におさらば。丁度いい曲線が、櫛形に切ったレモンをしっかりプレスしてくれました。嘴からこぼれ落ちるレモン果汁。おぉ、種子も落ちない!いい感じ!そして Made in Japan です。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

ついに、干しかごデビュー!

たぶん、スタッフはみんな持っているだろう干しかご。私には使いこなせないだろうなと見送っていましたが、たまたま干しきゅうりを食べる機会があり、その甘さにびっくり!早速家中のざるを出して干したものの、ハエは来るし干した野菜は飛んでいくしで、急遽干しかごを購入しました。ざるを3段並べて干せるので省スペースでOK。野菜や果物は干せば味が濃くなっておいしいし栄養価も高くなるんですって。さらに洗った食器なども隙間に並べて一緒に乾燥させることも。もっと早く買えばよかった!

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

つきじ常陸屋の注目商品

つきじ常陸屋について

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

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(電話応対、メール返信)
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TEL:(03)-6219-5621
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