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つきじ常陸屋のブランドページ

つきじ常陸屋

つきじ常陸屋のシリーズ

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

118件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

時が止まらないトング

トングを使った後「あ、トングどこに置こう」と一瞬、時が止まることってないですか。汚れたトングはそのまま置きたくないし、しょうがなくトングを持ったまま小皿などを探しに行ったりして。その点クレバートングなら時を止めずに、その場に置くことができるんです。しっかり自立して先端が浮く。これだけで一軍に昇格!先端が細くギザギザしているから、細かな作業も得意でピンポイントで狙えます。調理から食事のとりわけ、お弁当を詰める時、たまには箸代わりに使ったりもしています。

北村
植物を愛でる日々
北村

年に1度の伊達巻作りだけど

年に一度しか使わない道具だけれど、どうしてもこれじゃなきゃのモノってありますよね。伊達巻のオニスもそのひとつ。いつもの巻きすではあの堂々とした模様が入らずなんとなく気分が出ない。母の使うオニスはもう20年以上の年季が入ったものですが、20年以上も使えると思えば持っておく価値があるのかなと思ったり。母は伊達巻、ご近所さんは黒豆と得意料理を交換しながらおせちを準備するのが実家の恒例行事です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

砥石で包丁研ぎデビュー!

包丁研ぎなら中澤さんにアドバイスをもらいながら砥石とスーパートゲールを購入。16年間砥石で研いでいなかった包丁を「今日からはじめる包丁研ぎ」の動画を観ながら見様見真似で研いでみました。「カエリ」を感じるまでに3回研ぎ直しましたが、なんとか試し切りのラップカットも成功し大満足。最後に玉ねぎをスライス。涙が出ません!本当に、びっくり。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

ロングセラーの理由がよく分かる!

今まで使っていたキッチンバサミに不便さを感じていませんでしたが、単身赴任の夫に今までのハサミを譲り、憧れのエーデルワイスを迎え入れました。まず捕まえたら逃がさない刃がすごい!また硬い昆布を重ねても大きめの持ち手で無理なくスパンッと切ることができます。その威力はキャンプ場でも発揮。屋内でも屋外でも大活躍!20年愛用しているスタッフ石田は先日木屋さんへ研ぎ直しに出したところ切れ味が更に良くなったとのこと。一生物のキッチンバサミ、大切に使っていきたいと思います。

中島
動物占いは一匹狼
中島

紅生姜を漬けるのは超簡単

刃が交換できて、スライスから千切りまでいろんな薄さ・太さに対応できるスライサー「ベンリナー」。新生姜が出たらなんとなく「ガリ」を作っていたのですが、我が家はなんだか減らない。そこで焼きそばを作れば「紅生姜!紅生姜!」と幼少期関西育ちの家族が言うので、紅生姜を作ってみることに。レシピを調べたら新生姜を千切りにして「梅酢」を注ぐだけ。めっちゃ簡単でした。焼きそば、たこ焼きなどに活躍しています。ベンリナーは入荷待ちが長いことが多いので在庫があるうちにゲットです!

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

2個いりなので用途別に使えます

おせちはほとんど買っているのですが、甘さを調整できるので栗きんとんはこの数年手作りしています。あと、子どもたちが大好きで結構消費するのと、余っても蒸しパンやお菓子作りにもつかえるので去年からチャレンジしている黒豆。今年はこの鉄茄子をいれて作ってみようと思います。2本入りなのでぬか床にいれっぱなしにしてある1本と白湯を沸かしたり黒豆づくりや砂抜きに使う1本でフル活用しています。

武内
万年料理修行中
武内

このサイズと軽さが魅力

わが家の朝食はほぼパン食。最近はカンパーニュにオリーブオイル+醤油をつけて食べるのがお気に入り。近所のパン屋さんに教えて頂きました。パンをカットする時やトーストしたパンを載せるトレイとして、最近はこのまな板を使っています。とにかく軽いのが何よりもうれしい。左上の丸い穴はS字フックに引っ掛けて収納できるし、トーストを載せて運ぶ時も親指を引っ掛けると安定し、必要不可欠な穴でした。食卓を邪魔しないサイズも魅力の一つ。もう2年経ちますが、まだまだ現役です。

中島
動物占いは一匹狼
中島

いつでもゴマスリスリ

ゴマ好きの我が家は蕎麦、うどん、ラーメンにはもちろんスリスリ、味噌汁やサラダにもなんならスリスリ。お手軽にゴマがいただけるこの「ごますり器 スリッキー」は食卓になくてはならないアイテムです。わざわざすり鉢を出す必要がないので、「あっ!ゴマかけたい!」の時すぐにゴマをいただくことができます。この昭和レトロな見た目もかわいいですよね♪

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

サラダにおばけがかくれんぼ

スライスチーズをおばけの抜き型で抜いてサラダに入れました。踊ったり、かくれんぼしているようにも見えて可愛らしいおばけたち。ハロウィンシーズンには大活躍の抜き型ですよ。

見目
歩くグルメガイド
見目

ほんの少しすりおろしたい時に

冷え性の私は冬~春にかけて、足先や指先がすごく冷えてしまうので意識的にしょうがをとるようにしています。お料理にもしょうがを取り入れ、飲み物にもいれます。しょうが紅茶を飲むときにはミニサイズのおろしがねが大活躍!べんりはけでお手入れしています。

武内
万年料理修行中
武内

今年もありがとうの気持ちをこめて

今まではシャープナータイプのもので簡単に包丁を研いでいましたが、一念発起!自分で研ぎ直してみました。包丁研ぎの上手なスタッフに相談して、万能タイプの#1000の砥石と角度調整用のガイドを購入。プロキッチンでアップしている お手入れ動画を参考にしながらおそるおそるやってみると思っていたより難しくなく、むしろ楽しかったです。切れ味も回復し大満足な仕上がり!準備も予想していたより手間がかからず(これ大事)、これからは定期的に研ぎ直すようにしたいと思います。

田島
お買い物は慎重派
田島

初めての梅干しづくり

去年初めて梅干しを作りました。天日干しの作業は最後の作業工程。「美味しくなーれ」のおまじないをしながら角盆ざるに並べて干しかごへイン!干しかごは虫対策だけでなく、干しかごが風で揺れ動くことで、一箇所に集中して太陽の光が当たり過ぎないのも良いところかなと思います。初めての手作り梅干しは少し塩辛かったかな。塩加減が調整できるのも自家製梅干しの良いところ。従姉妹から袋を使っての梅干しの作り方を教えてもらったので、今年はスタッシャーで少し塩分控えめに仕込んでみます。

中島
動物占いは一匹狼
中島

つきじ常陸屋の注目商品

つきじ常陸屋について

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

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(電話応対、メール返信)
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※土曜日は出荷業務のみ
TEL:(03)-6219-5621
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