セラーメイトのブランドページ
セラーメイト
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セラーメイト 密封びん 0.5L / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,417 (税込)- SALE
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セラーメイト 密封びん 1L / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,620 (税込)- SALE
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セラーメイト 取手付密封びん 1L / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,721 (税込)- SALE
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セラーメイト 取手付密封びん 2L / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,923 (税込)- SALE
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セラーメイト 取手付密封びん 4L / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥2,227 (税込)- SALE
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セラーメイト 密封びんパッキン / CELLARMATE
セラーメイト¥286 (税込)
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セラーメイト これは便利調味料びん 500 / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,316 (税込)- SALE
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セラーメイト ワンプッシュ便利びん 500 / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,417 (税込)- SALE
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セラーメイト ワンプッシュ便利びん 300 / CELLARMATE【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,316 (税込)- SALE
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セラーメイト これは便利調味料びん 300 / CELLARMATE 【梅しごと応援】
セラーメイト¥1,215 (税込)- SALE
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セラーメイト 調味料びん 便利びん パッキン / CELLARMATE
セラーメイト¥308 (税込)
リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム
セラーメイトについて
1962年に創業した星硝株式会社はガラス製品の製造・販売を手がける老舗として40年以上も保存容器を作り続けています。中でもセラーメイトの密閉瓶はロングセラー商品として多くの日本家庭で愛用されており、シンプルなデザインと使い勝手の良さ、品質が高く用途に合わせて選べるサイズのバリエーションで支持されています。果実シロップや梅酒作りに重宝する広口でガスを外に逃がす脱気機能が付いた取っ手付の密封瓶、調味料の詰め替えや手作りドレッシングの保存に適した保存瓶など、セラーメイトの製品は全て日本製。ステンレスのパーツは全て分解して洗うことができるため、衛生的にお使いいただけます。中身の容量や様子がひと目でわかること、色やニオイが付きにくいこと、キッチンに並べて見せる収納が楽しめるなど、プラスポイントはつきることがありません。洗って何度も繰り返し使えリサイクルすることで新たなモノへと生まれ変わるガラス製品は地球にやさしいエコ素材。星硝ではセラーメイトの製品を通して環境にも私たちにもやさしい暮らしをサポートしています。

今年の梅仕事
今年の梅仕事はいつもの梅シロップからスタート。私の梅シロップは生姜スライスとレモンスライスも入れて、レモンジンジャー梅シロップにしています。個人的な感想ですが、梅だけのシロップよりも梅のとんがった感じが取れて、少しまろやかになるような気がします。このシロップのお陰で夏バテ知らずです。
中島
初めての梅仕事
スーパーの売り場で目に入ってきた「自家製梅酒をつけてみませんか」の文字。見かけては悩み、見かけては悩み・・・を繰り返し、とうとうすべりこみ梅仕事デビューしました。こんな感じで大丈夫なのかしら…?と不安になりつつも、瓶の中で日々変わりゆく姿を眺めて楽しんでいます。
加藤
セラーメイトは簡単に分解できます
セラーメイトの密封びんは、見た目も構造もシンプルで機能に優れた保存容器。最大の特徴は、金具・パッキン・フタのガラス部分まですべて簡単に分解できること。工具なしでパーツを外せるので、細部までしっかり洗えます。特にシロップなどはベタつくので分解できると洗い残しが防げて良いです。日常使いのピクルスやジャム、梅しごとの保存にもぴったり。繰り返し使っても清潔さをキープできるから、安心して長く使い続けられます。お手入れしやすい容器を探している人には特におすすめです。
千秋
冷蔵庫に立てたまま入る1Lサイズ
青山のファーマーズマーケットで新鮮なお野菜を買ってきました。そのままスティックサラダとしてポリポリ食べた後、残りはピクルスにすることに。常備菜があると毎日の食事の支度が少し楽になりますよね。あれっ、赤カブを入れたので赤く染まったピクルスに仕上がりました!
中島
梅仕事の保存用に
いつも梅シロップは4Lの瓶で漬け、砂糖が溶けたら梅の実を取り出してシロップはこの1Lの瓶に入れます。1Lの瓶は冷蔵庫に入るのでシロップの保存に最適です。梅仕事のものだけでなく、ピクルスを大量につける時にも使います。右側は7年ものの梅酒です。
武内
これは便利
収納ブロガーさんの本でよく見かけるこの瓶。こどものためにめんつゆやドレッシングを自分で作るようになったので、保存用に重宝しています。注ぎやすいし分解して洗えるので衛生的。ドレッシングなど油分があるものもしっかり汚れをとることができますよ。
武内
乾物をいれても可愛いですね
出社時のランチができるところを探していて見つけたお店、蔵前駅から徒歩5分くらいにあるelab (エラボ)さん。お店の前には東京近郊の農家さんから仕入れた野菜が並び、八百屋さん?と思ったほど。店内にはガラスの保存瓶に入った干した野菜や果物、お豆や茶葉が量り売りで売られていました。乾物もこうやってみると可愛いですよね。
石田
便利なサイズ
友人に教えてもらった手作りジンジャーエールにはまりました。多めに作って、セラーメイト 密封びん 1L に保存しています。一応煮沸したセラーメイトを使っていますが1Lだと小ぶりなので冷蔵庫の野菜室に保存できます。 家族もいつの間にか冷蔵庫から出して自分で炭酸水に入れて飲んでいるようです。このサイズ、小さいかなと思いましたが使いはじめると場所をとらず便利です。
太田口
今年は梅仕事、しようかな。
数年前(いつか忘れました。)にブランデーで仕込んだ梅酒。あとちょっとしか残ってないけど、いい色になってます。甘さ控え目がいいなと思い、氷砂糖をかなり少なめにしたな~。自家製だと自分好みにできるのがいいところですね。今年は久しぶりに漬けようと思い、スーパーへ行くたびに梅を物色しています。
田島
カフェでも使われている保存瓶です
キャロットケーキがおいしい、新しい事務所近くにあるカフェにズラッと並んだ仕込み中の梅シロップ達。瓶はセラーメイトだって一目でわかっちゃう職業病の悲しさよ。こんなにたくさんのヘタ取りをされたのねと思うと、「お疲れ様です!」という気持ちか湧いてきて、つい話しかけてしまいました。写真撮影を快く承諾してくださったついでに割と熟れている梅を使う理由をお聞きしたのですが、お店の方もいつもこの色で作っているから、逆に青梅で漬けてみたことがないとのこと。完成したであろう梅シロップがなくなる前に味を確かめに行かねば!
中島
夏は冷蔵庫のドアポケットに常備!
毎年夏を乗り切るためにジンジャーシロップを作ります。普段はショウガをすりおろして作りますが、今回はジンジャーシロップのスパイスを見つけたので、これで作ってみました。出来上がったシロップはこの調味料びんに入れ、冷蔵庫のドアポケットに常備。帰宅後の火照った体に強炭酸水で割ったジンジャーエールを流しこむと生き返る気がします。
中島
冷蔵庫に入れても圧迫感が少ない
梅シロップは青梅と南高梅の2バージョンをつくります。以前はシロップをつくるのは1回だけだったのですが、こどもたちが大好きすぎてあっという間になくなってしまうため、1回目のシロップができたら小さい容器にうつし、2回目を漬けることにしました。このシロップをうつすのが0.5Lのセラーメイトびんとワンプッシュ便利びんです。1Lサイズだと冷蔵庫での存在感が半端ないので、このサイズ感がうれしい。金柑の甘露煮やミニトマトの浅漬け、ピクルスを漬けるときにもいいサイズです。
武内