食器と料理道具の専門店/おいしいで 笑顔をつくる お手伝い プロキッチン

送料:宅急便690円/ネコポス便270円 税込13,000円以上 送料無料(沖縄県を除く)

» ブランドから探す

プロキッチン道具街のブランドページ

プロキッチン道具街

プロキッチン道具街

プロキッチン道具街のシリーズ

キッチン雑貨

丁寧に暮らすためには道具選びも大切なポイントに。手際よく下ごしらえが進む調理道具、季節の手仕事を楽しむ便利な専門の道具、小さなストレスが解消できる実用性の高い道具など、ブランドにこだわらずスタッフが使ってみて本当に良いと思えるものを取り揃えております。専門店でないと見つけられないキッチン用品やプロの料理人も愛用する調理器具がここで見つかります。

消耗品

鉄フライパンのお手入れに必須の各種たわしや毎日のお弁当作りに便利なグッズ、保存瓶の消毒やキッチン周りの掃除に活躍する衛生用品などの消耗品をまとめました。トーストが美味しく焼けるセラミックの焼き網も使いつづけて行くと次第にセラミックが消耗していき、遠赤外線の効果が薄れていきますので、年に一度くらいのペースで買い替えるのがおすすめです。消耗品を選ぶ際は長く愛用できる定番のブランドだと買い替えがスムーズですし、詰め替え用の商品が用意されているものだとゴミが減るメリットがあります。自分の使いやすい消耗品を見つけることで暮らしの快適度が高まります。

つきじ常陸屋

プロキッチンの前身である「つきじ 常陸屋」で取扱いのある厳選した台所道具の中から、プロキッチンのお客様におすすめしたい選りすぐりの商品をご紹介いたします。「つきじ 常陸屋」では「国産・手づくり」のこだわりの商品を中心に取り揃えています。干し野菜や麺類を食べるときに欠かせない盆ざる、料理に季節の趣を添える抜き型、手作りの純銅製のおろし金など、昔から愛されている道具には日本の風土、食文化、伝統技術が魂のように込められており、使えば使うほど手になじみ、表情がでてきます。道具の背景にある職人さんや素材のこと、道具が誕生するまでの全ての工程を丁寧に紡いでいきながら、料理に欠かせない道具のことをより多くの方に知っていただきたいと思います。
「つきじ 常陸屋」の実店舗は東京築地にて営業をしています。詳しくは下記の「店舗情報はこちら」からご確認ください。

151件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

新年、新しいまな板で

数年使いすこし黒ずみが気になってきたので、新年になったしまったく同じものに交換しました。桐は軽く水切れがとてもいいので、ささっと洗って立てかけるだけでいいのもズボラな私向きです。「木のまな板はお手入れが、、、」と思っている方にも使ってみていただきたい一品です。

田島
お買い物は慎重派
田島

鉄フライパンユーザー必携!

鉄フライパン使用後、いつもはしゅろのたわしで洗っています。それなりにちゃんと汚れを落としているつもりでも、落とし切れずに残っていた油汚れがたまっていき、こびりつきの原因になることも。そんなときに金たわしの出番です。このステンレスたわしは大きすぎず、小さすぎない絶妙な大きさでへたりにくい。100均のものだとスチールがポロポロ落ちてきてしまいますが、日本製なのでへたりにくくポロポロなることがありません。フライパンの裏側の頑固なこびりつきにも、がしがし使えます。

武内
万年料理修行中
武内

時が止まらないトング

トングを使った後「あ、トングどこに置こう」と一瞬、時が止まることってないですか。汚れたトングはそのまま置きたくないし、しょうがなくトングを持ったまま小皿などを探しに行ったりして。その点クレバートングなら時を止めずに、その場に置くことができるんです。しっかり自立して先端が浮く。これだけで一軍に昇格!先端が細くギザギザしているから、細かな作業も得意でピンポイントで狙えます。調理から食事のとりわけ、お弁当を詰める時、たまには箸代わりに使ったりもしています。

北村
植物を愛でる日々
北村

ついに、干しかごデビュー!

たぶん、スタッフはみんな持っているだろう干しかご。私には使いこなせないだろうなと見送っていましたが、たまたま干しきゅうりを食べる機会があり、その甘さにびっくり!早速家中のざるを出して干したものの、ハエは来るし干した野菜は飛んでいくしで、急遽干しかごを購入しました。ざるを3段並べて干せるので省スペースでOK。野菜や果物は干せば味が濃くなっておいしいし栄養価も高くなるんですって。さらに洗った食器なども隙間に並べて一緒に乾燥させることも。もっと早く買えばよかった!

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

「ガス火」のお宅には一家に一台!

ガスコンロをお使いのご家庭には必ずひとつはあってもいいのでは?と思っている「ちいさな五徳」。底が小い径のポットや小鍋にももちろんですが、野田琺瑯のホワイトシリーズをお持ちの方は温め直しに便利なんです。これがあれば安定して温め直せて快適。以前はコンロの五徳の上で、不安定ながらもそろそろ温めていましたが、小さな五徳が来てからは安心です。今度ご紹介しようと思いますが、土鍋の直火のあたりを和らげ焦げ付きを抑えることもできます。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

しなやかな働き者です

100円ショップのたわしで十分と長年思っていたのですが、しゅろのたわしを使ってみたら強度もあるのに柔軟なコシで洗えるのに感動!繊維がボロボロと落ちることもなく、この使い心地を知ったらもう100均のには戻れません。まな板はもちろん、ホーロー製品に使っても傷つくことなく汚れを落としてくれます。私には手にすっぽりおさまるミニサイズが使いやすいです。

武内
万年料理修行中
武内

コツは「縦」

購入して数年たちますがうまく使いこなせず実までつぶれてしまうので引き出しの奥へ押し込んでいました。昨年家族が食べたいからと買ってきて「あの割るやつは?」というのでうまく割れないよと伝えて渡したところ、なんと上手に割ってる!!よく見ると、殻の筋を縦にして挟んでいました。私は横向きに入れていたせいで殻の弱い部分に力が入って実まで潰してしまっていたようです。ほんのちょっとしたコツなのに知らなかったーーー。これからは心置きなく銀杏が楽しめそうです。

田島
お買い物は慎重派
田島

2個いりなので用途別に使えます

おせちはほとんど買っているのですが、甘さを調整できるので栗きんとんはこの数年手作りしています。あと、子どもたちが大好きで結構消費するのと、余っても蒸しパンやお菓子作りにもつかえるので去年からチャレンジしている黒豆。今年はこの鉄茄子をいれて作ってみようと思います。2本入りなのでぬか床にいれっぱなしにしてある1本と白湯を沸かしたり黒豆づくりや砂抜きに使う1本でフル活用しています。

武内
万年料理修行中
武内

まとめてたくさん干し野菜!

干し野菜はまとめて作る事が多いのでおすすめは、たっぷりサイズのMサイズ!洗濯を干すのと同じで切った野菜を並べ、朝干して夕方に取り込む。旨味がぎゅっと凝縮されとっても美味しい干し野菜ができます。

見目
歩くグルメガイド
見目

10年使い続ける我が家の定番

洗いやすく気軽に使えるジャグがほしいと毎夏探している私。度々入替えながら新しいものを試しています。そんな中10年近く生き残っているのがタケヤのジャグ。写真の右側に映っている紺色の蓋のジャグが10年選手のものです。こどもが落としたりぶつけているので小さな傷はありますが、気にならない程度。シンプルな構造だからお手入れが簡単。取っ手はないけれど下に向かって細身になっているので、片手で持っても扱いやすい。熱湯そのまま注げるのもうれしい、頼れる一本です。

武内
万年料理修行中
武内

お正月のお餅の消費に

実家でたくさんもらってきたお餅。冷凍庫もいっぱいだし、保存料の入っていないお餅は悪くなってしまうのも早いので干してあられをつくることにしました。干した分、からっと揚げられて子供たちも喜んで食べてくれましたよ。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

ステンレス+平らで広がる用途

平らなステンレスザルか〜。と半信半疑で使い始めてみたのですが、竹製の盆ざるとは違う使い勝手の良さがありました。まずは冷しゃぶを作るとき。今まで茹でて冷水に潜らせるというやり方をしていたのですが、それだと水っぽくなるそうでザルに広げて冷ます方が良いそう。このザルは広い平らな面で冷ますことができ、使い終わった後も気兼ねなく洗剤を使って洗うことができます。「平ら、洗剤で洗える」それだけで今まで持っていたどのザルとも違う良さがありました。また取手も何かと便利です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

プロキッチン道具街の注目商品

プロキッチン道具街について

プロキッチン道具街では、専門店でなければなかなか手にすることができない「調理器具」「調理小物」「パーツ類」などをスタッフ独自の目線でセレクトしてご紹介いたします。世の中には有名ブランドのものでなくても、優れた魅力をもつ道具がたくさんあります。見た目は素朴でも作り手の想いが込められたものや、一年のうちほんの数回しか使わない専門の道具などは、使うことによって道具の価値を知ることができます。プロキッチン道具街を通じて、隠れた銘品を見つけてみてはいかがでしょうか。「あれは、どこで売っているのかな?」と迷ったら、プロキッチン道具街をのぞいてみてください。

料理道具

食器

生活雑貨

2025年11月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

営業時間のお知らせ
平日10:00~13:00、14:00~16:00
(電話応対、メール返信)
※土日祝日は休業
※土曜日は出荷業務のみ
TEL:(03)-6219-5621
MAIL:info@prokitchen.co.jp

カテゴリ一覧