お椀・飯碗のカテゴリページ
日本の食卓に欠かすことができない茶碗と汁椀。毎日使うものだからお気に入りを使いたいものです。艶やかに炊き上がった白米を美味しそうに盛り付けられる茶碗、炊き込みご飯やお茶漬けなどを盛り付けるのにぴったりな浅広の形など、豊富なデザインに加えて素材も陶器、磁器、半磁器などさまざま。そして、茶碗とセットで使う汁椀もシーンに合わせてお選びいただけるようナチュラルな木製の洋風汁椀、お正月のお雑煮を盛り付けるのにぴったりな食洗機対応の漆器のお椀などをセレクトしました。夫婦、家族でお揃いで食卓を囲めるようサイズ違いのご用意もございます。電子レンジや食洗機などの対応につきまして、各商品ページを確認のうえご注文ください。
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BARBAR いろは 茶碗 菊文
お椀・飯碗¥1,540 (税込)
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BARBAR いろは 茶碗 丸文
お椀・飯碗¥1,540 (税込)
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瑞々 めし碗 青白
お椀・飯碗¥1,650 (税込)- 残りわずか
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瑞々 めし碗 うす飴
お椀・飯碗¥1,650 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 けやき 中 / SONOBE
お椀・飯碗¥5,170 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 くるみ 中 / SONOBE
お椀・飯碗¥5,170 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 くり 中 / SONOBE
お椀・飯碗¥5,170 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 ぶな 中 / SONOBE
お椀・飯碗¥5,170 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 さくら 中 / SONOBE
お椀・飯碗¥5,170 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 けやき 大 / SONOBE
お椀・飯碗¥6,050 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 ぶな 大 / SONOBE
お椀・飯碗¥6,050 (税込)
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ソノベ めいぼく椀 さくら 大 / SONOBE
お椀・飯碗¥6,050 (税込)
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徳永遊心窯 色絵みかん 飯碗三角 大
お椀・飯碗¥3,300 (税込)
リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム
お椀・飯碗について
日本の食卓に欠かすことができない茶碗と汁椀。毎日使うものだからお気に入りを使いたいものです。艶やかに炊き上がった白米を美味しそうに盛り付けられる茶碗、炊き込みご飯やお茶漬けなどを盛り付けるのにぴったりな浅広の形など、豊富なデザインに加えて素材も陶器、磁器、半磁器などさまざま。そして、茶碗とセットで使う汁椀もシーンに合わせてお選びいただけるようナチュラルな木製の洋風汁椀、お正月のお雑煮を盛り付けるのにぴったりな食洗機対応の漆器のお椀などをセレクトしました。夫婦、家族でお揃いで食卓を囲めるようサイズ違いのご用意もございます。電子レンジや食洗機などの対応につきまして、各商品ページを確認のうえご注文ください。

普段使いのお椀に
季節じゃなくてもたまに食べたくなるお汁粉。わたしはつぶあん派ですが、家族はこしあん派。そこは作る人の特権で今日はつぶあん!めいぼく碗は普段使いに最適のお椀です。ぶなは木目が比較的穏やかなのでいろんな食卓にマッチしますよ。
岩谷
毎日使う汁椀
夫婦お揃いにしたくて、どれにするか悩みに悩んで決めた汁椀。主人はけやき、わたしはさくらのめいぼく椀を選びました。お味噌汁でもスープでもしっくりくるので、ほぼ毎日使っています。長く大事に使って、経年変化も楽しんでいけたらなぁと思っています。
加藤
ほっこりするお椀で七草がゆ
年末年始の食べ過ぎに、胃を休める「七草がゆ」。ココチ舎のごはん鍋でおかゆを炊いて、軽く茹でた七草を混ぜます。私はシンプルにお塩で味付けしたものに、梅干しや漬物などを合わせて食べるのが好きですが、子供たちは鶏がらスープなどの味付けのほうが食べやすいようです。なのでごはん鍋では私と夫の2人分。めいぼく椀のコロンとした形と白いぶなの木がほっこりして疲れた胃を優しく癒してくれる気がします。
小林
お気に入りのお椀
我が家のお椀はめいぼく椀で揃えています。 強くてたくましい「けやき」はパパ。私はナチュラルな雰囲気の「ぶな」、4月生まれの息子には「さくら」の小サイズ。 家族でそれぞれ違う種類のめいぼく椀を楽しんでいます。
蟹谷
お気に入りのお茶碗で
ご飯のお茶碗は馬場商店のお茶碗です。和食器はもちろん北欧食器にも馴染んで使いやすい定番アイテム、これが食卓にあると「我が家の食卓」って感じがするんです。我が家のお茶碗は通常の絵柄よりかなりダイナミックに描かれてますが、手作業ならではの違いが気に入っています♪
岩崎
推しのお椀
木材によって違う雰囲気を楽しめるめいぼく椀。お汁粉など和のものにはシックなクルミを手に取ることが多いです。木のお椀は色々ありますが、品質が良く、どんな食卓にも合うナチュラルでほっこりするお椀って意外と見つけられないもの。めいぼく椀はその点、たくさんの方がお手に取って満足されている推しのお椀です。プレゼントや新生活にもぜひ。
小林
経年変化を楽しみに
いろいろ使ってみたくて家族4人分、4種類のお椀にしました。左から、くり、くるみ、けやき、さくらです。それぞれ節があったり、色むらがあったり、もともとの色も木目も様々ですが大事に使って何年後かに同じように並べて色の変化を見てみたいと思ってます。
石田