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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

深さと絵柄の絶妙なバランス

徳永遊心さんの黒呉須の器は写真ではわかりにくいのですが、正円でなく楕円形の鉢なので真ん中に料理を置くとちょうど食材を邪魔しないように絵柄が配置されているのが素敵ポイント。今回はきゅうりの断面の絵柄なので、それに合わせてきゅうりを使った酢の物を盛り付けてみました。絶妙な深さのため、汁物を受け止めつつ、盛り付けた料理をカッコ良く見せてくれます。ついつい手に取ってしまう器です。

三木
よく食べよく飲む
三木

コーヒーを音や感触でも味わえます

肌寒くなってくる秋はホットコーヒーが恋しくなります。挽きたてのコーヒー豆で淹れるのが香りも味もおいしいですが、コーヒーミルってハンドルが固そうだし、お高かったりして手が出しづらい…。タイムモアのグラインダーで実際に自分でも豆を挽かせてもらった所、滑らかにハンドルが回るのが気に入って購入し、早や一年が経ちました。私が使っているのは1代前のモデルですが、現在のC3モデルは刃がさらに進化し、より微粉が発生しにくいそうです。滑らかにあっという間に挽けるから使うハードルが低く、サイズ感もキッチンを圧迫しないので我が家のコーヒータイムにかかせないものになりました。付属のブラシでさっときれいになるのでお手入れの負担感もありません。

武内
万年料理修行中
武内

包丁研ぎが楽になる砥石セット

そろそろ包丁を研がなきゃなと思いつつ、ついつい後回しにしてしまっていた私。10Goodの砥石セットは、そのハードルをぐっと下げてくれます。ケースがそのまま水受けになるので、砥石を浸すためのボウルを用意する必要がなく、専用の研ぎ台をセットすれば周りに研ぎ汁が落ちる心配もなし。砥石に直接ガイドラインを引けるから、久しぶりでも角度に迷わないのも助かります。水に濡れても大丈夫な耐水仕様の説明書つきなのも嬉しい。研いだあとのトマトのスパッと感は、やっぱり格別です。

武内
万年料理修行中
武内

ミモザの立体感に胸キュン

憧れの徳永遊心窯さんの器。とにかく絵付けの立体感とキュートな鍔型(つばがた)のフォルムが本当に可愛いです!ミモザの鮮やかな黄色がパッと明るくて、手元に届いてからはウキウキなおやつタイムがさらに安らぐ時間に変わりました。縁が少し立ち上がっているので焼き菓子やケーキも乗せやすく、見た目の可愛さだけでなく実用性もばっちり。ずっと大切に使いたいお気に入りの一枚です。

鎌田
キッチン用品探検家
鎌田

新年、新しいまな板で

数年使いすこし黒ずみが気になってきたので、新年になったしまったく同じものに交換しました。桐は軽く水切れがとてもいいので、ささっと洗って立てかけるだけでいいのもズボラな私向きです。「木のまな板はお手入れが、、、」と思っている方にも使ってみていただきたい一品です。

田島
お買い物は慎重派
田島

朝食タイムにも使いやすいお皿です

徳永遊心さんの食器は和の穏やかな色味が瑞々しいので、北欧の食器にも合います。また、さすがティータイムのためにデザインした食器。カップケーキ、パウンドケーキなどにちょうどよく、ちょっとだけ食べたい朝食タイムも似合います!日曜日に大好きなパン屋さんで買ったパンをそのまま盛り付けてみても絵になりそうです。月曜日の朝から元気よく頑張れるようになりました!皆様も良い一週間を過ごしてくださいませ!

李
自炊記録つけてます
李

私のイチオシ「おでんの取り皿」

冬に入ってからというもの、気づけば月に一度はおでんを仕込んでいました。わが家でおでんの取り皿として活躍しているのは、徳永さんの楕円浅鉢。食べることが大好きな徳永さんの作品だけあって、料理を盛り付けると、絶妙なバランスで絵柄が見え隠れします。しかも一点一点表情が違うんですよ。黒呉須の落ち着いた雰囲気が料理を引き立ててくれて、ただ買ってきて煮込んだだけの私のおでんも、どこか格が上がったように見えるから不思議です。ついつい取り過ぎてしまいがちなおでんですが、このくらいの大きさなら適量で、温かいうちにいただけるのも嬉しいところ。絵柄は全部で3種類あります。

中島
動物占いは一匹狼
中島

ストレスなく作業できます

切ったそばから転がり落ちるネギや胡瓜にイライラしていたので大きなサイズを購入。少しくらいシンクにはみ出しても安定するので、狭いキッチンこそ大きなまな板がおススメ。私は格段に作業しやすくなりました。桐のまな板は軽いのでこのサイズでも片手でひょいっと持てますよ。

増田
おおらかなO型
増田

このサイズと軽さが魅力

わが家の朝食はほぼパン食。最近はカンパーニュにオリーブオイル+醤油をつけて食べるのがお気に入り。近所のパン屋さんに教えて頂きました。パンをカットする時やトーストしたパンを載せるトレイとして、最近はこのまな板を使っています。とにかく軽いのが何よりもうれしい。左上の丸い穴はS字フックに引っ掛けて収納できるし、トーストを載せて運ぶ時も親指を引っ掛けると安定し、必要不可欠な穴でした。食卓を邪魔しないサイズも魅力の一つ。もう2年経ちますが、まだまだ現役です。

中島
動物占いは一匹狼
中島

コーヒータイムに素敵なマグカップ

やや小さめのマグカップ、実際に使ってみたら1カップ分のアメリカンコーヒーにちょうどいい容量です。うつわ全体は青白磁器の色合いがあり、涼しくて穏やかな雰囲気があるデザインです。個人的には平日の午後と休日の朝に最適なコーヒーカップだと思います。また、絵になった葉っぱは緑と青のコールドカラーで描かられていて、今の暑い時期に使ったら、涼しい風が吹いてくるイメージがありますね。

李
自炊記録つけてます
李

ついつい手に取る”丁度よさ”

徳永遊心さんの器は色絵のイメージが強いかもしれないのですが、実はシックで色んな食卓シーンに溶け込む、黒呉須の印判の手法で絵付けされた器もあるんです。それが写真の楕円浅鉢のシリーズなのですが、なんといっても遊心さんらしい”料理がおいしそうに見える”ちょうどいい位置に配置された絵柄が推しポイントの一つです。真ん中に盛りつけると、さりげなくそれを取り囲むように配置されているきゅうりがとてもかわいい器です。サイズといい形といい、すべてにおいて”ちょうどいい”が詰まった器です。

三木
よく食べよく飲む
三木

佇まいが素敵です

コーヒーを飲むときはいつも牛乳をたっぷりいれる派の私ですが、ドーナツを食べる時だけはブラックが定番です。ブラックコーヒーにおすすめなのが徳永遊心さんののマグカップ。温かい飲み物が冷めきる前にちょうど飲みきれるサイズ感が絶妙なんです。そして木の絵付けがとっても素敵。この日はあいにくの曇り空だったのですが、このマグをみているとまるで気持ちの良い日に木の下で風を感じながらいただいている気分になりました。こういうのが「景色が浮かぶ」というのですね。

武内
万年料理修行中
武内

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