食器と料理道具の専門店/自分らしく暮らしをみがく プロキッチン

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プロキッチンオリジナル
プロキッチンオリジナル

プロキッチンオリジナル

オリジナルの商品ってちょっとわくわくしますよね。みんなと同じものを共有する嬉しさとはまた違うわくわく感。そんな、わくわくな気持ちをたくさんのお客さまにお届けしたいと思って始まったのがプロキッチンオリジナルのブランドです。きっかけはお豆の形をした「ビーンズプレート」。木を知り尽くした高知の木製用品の製造会社・土佐龍さんと一緒に、わたし達の声と職人さんの技を生かして大切につくられています。ちょっとしたシーンで大活躍してくれる「ちょこっとまな板」、手頃な価格で木の温もりを食卓に添える「木のプレート」、そしてこれからも、皆さまの暮らしをそっと支える素敵で使いやすい道具をご紹介してまいります。

プロキッチンオリジナルのシリーズ

半月盆

新しい年を祝うお正月やお食い初めなどのハレの日はもちろん、お客さまをもてなすときやいつもの食卓にちょっとメリハリをつけたいケの日にもお使いいただける、黒×赤のリバーシブルタイプのプロキッチン別注の半月盆。食卓の風情を豊かにしてくれる半月盆だからこそのエッセンスは残しつつ、日々楽しめる気楽さも詰め込みたい…と仕様、色、産地など納得のいくまでじっくり時間をかけて作りました。和食器だけでなく洋食器との相性の良さも自信のひとつ。家族分揃えて欲しいから、単品の他に2枚セットもご用意いたしました。

こどもの包丁

志津刃物さんと一緒に作ったプロキッチン別注のこどもの包丁。わたしたちが目指したのは包丁の扱いになれてきた子どもたちが次のステップへ移るための包丁で、切れ味の良さと子どもが使いやすいサイズ感にこだわりました。開発にはお母さんスタッフにもヒアリングをし自分の子どもたちにも使わせたい、と思える包丁作りを心がけました。ブレードは切れ味を持たせるだけでなく子どもの安全性を考慮し丸みのあるフォルムに。ハンドルはプロキッチンらしい北欧テイストの白木を採用。男の子、女の子、性別を問わず使えるようにしました。子どもの名前を自由に書けるパッケージデザインはプレゼントにも最適です。

こどもの包丁についてもっと詳しく


ちょこっとフライパン

山田工業所の打ち出し製法の良さをそのままに、調理の快適度がアップする小さめのフライパン3サイズをプロキッチン別注として製作しました。プロ仕様のフライパンを家庭向きにするために柄の長さを短くし、さらに持ち手と本体を溶接止めにすることでビス周りの汚れが気にならず見た目もすっきりとした印象に。美味しい料理を作るために重要なフライパンの板厚は2.3mmと十分な厚みを持たせ、焦げ付きにくさと高い蓄熱性を兼ね備えたフライパンに仕上げました。小ぶりのフライパンは毎日の“ちょこっと”した調理に最適で、気軽に手にできる良き相棒になってくれるはず。届いてすぐにお使いいただけるよう空焚き作業済み。

お弁当箱

土佐龍さんで取り扱っている杉のお弁当箱を基に、わたし達なりの使い勝手の良さを提案して作ってもらったプロキッチンオリジナルの商品です。材質は抗菌作用のある国産の杉(高知の古代杉)を使用し、衛生面だけでなく木の温もりや木目の美しさが楽しめるお弁当箱になっています。塗装は水が染み込みにくく、シミもつきにくいプレポリマー加工を施しています。塗装していてもごはんがゆっくりと冷えていくので、無塗装と同じように美味しくいただけます。シンプルで実用的。毎日気軽に使って欲しいお弁当箱です。

木のプレート

「国産」・「おしみなく使える価格」・「暮らしの様々なシーンで活用できるLINE UP」にこだわって一から作ったオリジナルの木のプレート。薄くスマートなプレートは洋にも和にも合うデザインで、コーディネートのイメージが広がる一枚です。国産の桜材を使用し、みつろう塗装を施しています。小さなお子さまの食事用としても安心してお使いいただけます。ワンプレートでのランチやケーキのプレート、時にはトレイとしても。天然木の柔らかな手ざわり、心が落ち着く香り、個性豊かな表情・・・木の食器と過ごす時間を暮らしの中に取り入れてみてください。

ちょこっとまな板

しょうがやにんにくなど、ちょこっと刻みたい時、朝のお弁当作りにちょこっと使いたい時・・・。大きなまな板を出すまでもなく、ちょっとだけのスペースで切れるまな板があると、便利かも!と言う発想からハガキサイズのまな板、ちょこっとまな板が誕生しました。素材となる四万十ひのきはひのきの中でも油分が豊富な事で知られており、水切れの良さや乾燥に強い点、優れた耐久性、自らの自浄作用でカビや雑菌の繁殖を防ぐ・・・とまな板に最適な木材です。製作過程では一つ一つ丁寧に吟味し、こだわって作りましたが、特にサイズにはとことんこだわりました。可愛い焼印入りです。

ビーンズプレート

四角や丸のプレートはよくありますが、お豆の形をしたナチュラルな雰囲気をもつビーンズプレートはプロキッチンだけのオリジナル。取扱いが始まった頃は四万十ひのき製のものだけでしたが、落ち着いた赤褐色が美しい「桜」や表情豊かな木目を楽しめる「栗」、また家族みんなで食事を楽しめるように大きなサイズも・・・と少しずつバリエーションが豊富になってきました。朝のトーストとスープ、ランチにおにぎりと卵焼き、おやつにケーキとコーヒー、また、おいなりさんとお茶、和菓子と抹茶、などなど色んなシーンで大活躍してくれることでしょう。陶磁器にはない木の温かみを食卓に取り入れてみてください。

プロキッチンオリジナルの商品

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プロキッチンスタッフ プロキッチンオリジナルのコメント

卵焼きにぴったりサイズ

卵焼きにぴったりサイズ

主人のリクエストにより、お弁当生活がスタートすることになりました。まずはお弁当のおかずの定番・たまご焼きの練習から。焼きあがった卵焼きを切るのにちょこっとまな板は本当ぴったり。スタッフみんなが「ちょこっとまな板はお弁当づくりに大活躍!」と言っていた意味を身を持って実感です。

加藤
マーケティング
加藤
フラットなのがいいところ

フラットなのがいいところ

ホームベーカリーで仕込んだ生地で作る手作りピザにはまっています。取り皿として活躍するのが木のプレート。まっ平らなので、カッティングボードで切ったピザを崩さないようにすーっとスライドして取り分けられます。かさばらないので、人を招いた時用にもう数枚買い足しを検討中です。

加藤
マーケティング
加藤
自信を持ってオススメします!

自信を持ってオススメします!

プロキッチンオリジナルの「ちょこっとまな板」。このまな板を作製する時、サイズをスタッフで色々考えましたが、4年間程使用してこのサイズにして間違いなかったと感じています。「これだけ切りたい!」という時に躊躇せず使える絶妙なサイズなんです。紐選びもこだわった甲斐があって、4年経ってもびくともしない丈夫な紐です!

岩谷
エディトリアル&デザイン
岩谷
子供たちもお気に入り

子供たちもお気に入り

もう何年も毎朝使っているので、子供たちも自分で用意するときにはこのビーンズプレートを出してきます。新しい塗装になって木の風合いはそのままでまったく剥げずにきれいなままなので以前より気を使わずにガンガン使えちゃいます。

お料理デビューに贈りたい1本

お料理デビューに贈りたい1本

うちの小学生は料理のお手伝いが大好き。土日の少し時間に余裕がある時に料理のお手伝いをしてもらっています。バターナイフでバナナを切ることからはじめ、今では人参やじゃがいもを切ってもらうように。子供包丁の選び方のポイントはちゃんと切れること。プロキッチンオリジナルのこどもの包丁はちゃんと切れて、先が丸くなっていていて安心です。ナチュラルな木柄でデザインにこだわる親御さんも納得の見た目。

武内
カスタマーエンゲージメント
武内
和菓子のお皿として

和菓子のお皿として

イチゴ大福に目がない私。イチゴの季節しか食べれないと思うとお気に入りのお店の販売期間をチェックして必ず買いにいきます。そして至福のイチゴ大福タイムにぴったりなのがこの木の丸いお皿。大福やねりきりなど和菓子を頂くのにぴったりです。そのままパクッといきたいところですが、丁寧にお茶を入れて食べると、幸せ~

岩谷
エディトリアル&デザイン
岩谷
鉄フライパンの厚みって?

鉄フライパンの厚みって?

厚みによって美味しさに差が出ると聞いて購入したオリジナルの「ちょこっとフライパン」。厚みはしっかり2.3mm!厚みゆえに重いかもと思ったけど、小さいので全然OKでした!さっそくフッ素加工のフライパンとホットケーキを焼き比べてみたら、フッ素の方は表面がカリカリになってしまったのですが、このちょこっとフライパンは、表面の中身もふっくらとして美味しいぃー!小ぶりなサイズはお弁当作りにもおすすめです!

丁寧な朝ごはんプレート

丁寧な朝ごはんプレート

今日はゆっくり朝食を楽しもう!そんな時は小鉢と小皿に副菜を盛り付けてワンプレート朝ごはん。木のプレートに盛り付けるだけでいつものおかずが高級感アップ。小さい器が好きなのでこのプレートを使う時はお気に入りの器を選ぶのも楽しみのひとつです。いつもの朝食から少し気分を変えたい時におすすめです。

見目
マーケティング
見目
もっとたくさん切りたい!

もっとたくさん切りたい!

こどもの包丁は切れ味が良いとのことだったので、いつもはレンジで加熱して切りやすいようにしていたニンジンを生のまま切ってみることに!はじめこそ、力加減が分からないようでしたがすぐに慣れ、固いニンジンもトントンとリズムよく切れました。本人にインタビューしたところ「いつも使ってるのより安心して切れる!もっと切るのない?」とのこと。木のハンドルも手が滑らずしっかり握れたみたい。母の夢は仕事から帰ってきたら「ごはんの準備しておいたよ」のシーン。夢に一歩、近づきました(母の)。

北村
エディトリアル&デザイン
北村
置けるのはカップだけじゃないんです

置けるのはカップだけじゃないんです

くぼみにカップを置いておうちカフェの時間が楽しめる♪木のカフェトレイですが、今回はWECKに入れたピーナツバターを置いておやつ時間に。くぼみがあるのでディップしてもWECKの容器が動かない!見た目もかわいい組み合わせにニッコリです。おつまみ+ディップソースやパン+ジャム瓶・・・など、バリエーション豊かにいつでも使えるトレイですよ!

岩崎
エディトリアル&デザイン
岩崎

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