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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

まな板も私らしくおめかし

元々付いていたひもが黒ずんできたので、お気に入りのものに付け替えてみました。ちょっとしたことですが、使うたびに気分が上がります。木の道具は長く使うほど味わいが増していくもの。このまな板でパンを切ったりもするので傷だらけですが、少し手をかけたことでますます愛着がわいてきました。台所に立つ時間が多いからこそ、目に入る道具が自分らしく変身して大満足です。

田島
お買い物は慎重派
田島

見た目も温かい陶磁器の鍋

今日は夕飯いらないよ~の主人からのメールに小躍りしながら作ったのが、白菜と鶏肉の豆乳クリーム煮!(主人が苦手なメニューなんです)この時期、器代わりに出番が多い片手雑炊鍋に盛りつけました。一見小さく感じますが、深さがあるので見た目以上にたくさん盛りつけられますよ。一人鍋にもいいかも。

北村
植物を愛でる日々
北村

スタンド付きがポイント!!

他のスタッフに「食材は包丁だけでなくまな板で切れ味が変わるよっ」と言われすすめられて購入。確かに違うっ!と切れ味を実感できるまな板です。まな板を立てかけるスペースに困っていましたがこのまな板はスタンド付き!これならスペースを考えなくても乾かせるのでカビ対策も安心です。

見目
歩くグルメガイド
見目

佇まいが素敵です

コーヒーを飲むときはいつも牛乳をたっぷりいれる派の私ですが、ドーナツを食べる時だけはブラックが定番です。ブラックコーヒーにおすすめなのが徳永遊心さんののマグカップ。温かい飲み物が冷めきる前にちょうど飲みきれるサイズ感が絶妙なんです。そして木の絵付けがとっても素敵。この日はあいにくの曇り空だったのですが、このマグをみているとまるで気持ちの良い日に木の下で風を感じながらいただいている気分になりました。こういうのが「景色が浮かぶ」というのですね。

武内
万年料理修行中
武内

食後の小さなデザートにもおススメ

存在感のある脚付きの器は、気取った料理に負けず、普段の料理は格別なものに演出してくれます。今回は食後のデザートに梅の甘露煮を載せてみました。自家製の甘露煮も更に美味しく見えていい感じです。

笹間
お母さん的存在
笹間

縁の下の力持ち

エスニック料理の時に欠かせないパクチー。生で使いたいので、衛生上、お肉お魚を切らない「ちょこっとまな板」を使っています。写真はパクチー1株分。結構な量ですが、こぼれることなく切ることが出来ました。小さいけど、キッチンの「縁の下の力持ち」的アイテムです。

田島
お買い物は慎重派
田島

朝食のおともに

シンプルな卵かけご飯に削りたての鰹節をかけるだけで、いつもの朝食がグレードアップ!美味しくてついついご飯をおかわりしてしまいます。食卓で手軽に使える鰹節削り器は、ちょこっとだけ削っておひたしや冷奴にかけるのにもとても便利です。

見目
歩くグルメガイド
見目

ちょっとした和菓子もかわいい

菊の花をモチーフとしたぎやまんは、ひとつあると華やかになります。ごはんの時は豆皿として使いますが、こんなふうにちょっとしたお菓子を載せるのにもちょうどいい。手作りのいちご大福です。作り方は「おうちごはん」で見てくださいね!とっても簡単ですよ。

小林
台所の応援団長
小林

追いがつおで更に美味しく

宮大工の職人さんを思い出してしまうほど、シュッシュッと薄く削ることが出来ます。だし茶づけには、急須にかつお節を入れてからだしを注いで追いがつおをしてみました。更にかつお節の香りがたって家族も喜んでくれました♪

笹間
お母さん的存在
笹間

りんごのまな板

年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。

北村
植物を愛でる日々
北村

自立するので置き場所に困らない

いい包丁を使い始めたのをきっかけに、刃こぼれなどしにくい木のまな板を使うようになりました。お手入れがうまくできるのか不安があったのですが、たわしでしっかり洗って熱湯消毒したり、肉や魚を切るときは牛乳パックを敷いて切るのを習慣化したため黒ずみができることもなく快適に使えています。場所をとるまな板は洗った後の置き場所に困りがちですが、スタンド付きのまな板なので自立してくれて省スペースにしっかりと乾かせるのが気に入りリピート買いです。使い始めはヒノキの香りに癒されます。

武内
万年料理修行中
武内

「うまくいく」一年を願って

この仙台張子の干支の置物をご紹介するにあたって、店長みさこが一目惚れし、取り扱いができるようにスタッフの中島が仙台まで何度も足を運んでいたのをそばで見ていたので、私にとっても愛着のあるアイテムです。東北地方の置物は、表情の愛嬌と素朴さがなんとも愛らしく、年齢を重ねるほどその可愛らしさにキュンとします。2026年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。「うま(馬)くいく」一年になりますように—そんな願いを込めて、今から準備を始めています。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

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