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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

追いがつおで更に美味しく

宮大工の職人さんを思い出してしまうほど、シュッシュッと薄く削ることが出来ます。だし茶づけには、急須にかつお節を入れてからだしを注いで追いがつおをしてみました。更にかつお節の香りがたって家族も喜んでくれました♪

笹間
お母さん的存在
笹間

風呂敷をバッグの目隠しやエコバックに

「ほっこり」と名付けられたこのパターンは、軽井沢にアトリエを構え、障がい者の就労支援をされている「チャレド」のクリエイターさんによる切り絵作品から制作されました。シックな墨色のパターンは京都の「むす美」に風呂敷へ仕上げていただきました。生地は高級感と張りがあります。私はお買い物バッグの目隠しにしたり、カバンに忍ばせいざという時はエコバッグにして使っています。和風、北欧風、モダンとも合うのでインテリアや服装を選ばないところがとても気に入っています。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

食材を移し替える手間が無くなります

丸いまな板を使うのは初めての私。長方形の方が省スペースかと思い込んでいましたが、大違い!食材を移し替えるお皿やボウルをいくつも並べるより、このまな板の上で完結できます。切った食材を置いたまま、くるりと回転させれば、次の食材をカットすることで出来るんです!これは使いやすい。初夏に向けて薬味を色々とたっぷり切るときにもおすすめです。

幸塚
花も団子も好き!
幸塚

おにぎりぽっけとお出かけ

お天気が良ければ週末はなるべく犬を連れて犬友のところへ遊びに行きます。お昼ご飯はおにぎりぽっけで「おにぎり」をむすび、風呂敷「ほっこり」に包んで持参。遊び回っている犬たちを眺めつつ、いただきまーす!最近は炊いたご飯が余るとすぐおにぎりにしています。炊き立てのご飯で作ったおにぎりは翌日でも美味しいな。今日のおにぎりは家族が作ったので裸の大将に出てきそうな大きな梅干しおにぎりでした。肉食の犬たちは無関心なのでゆっくり味わいました。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

朝食のおともに

シンプルな卵かけご飯に削りたての鰹節をかけるだけで、いつもの朝食がグレードアップ!美味しくてついついご飯をおかわりしてしまいます。食卓で手軽に使える鰹節削り器は、ちょこっとだけ削っておひたしや冷奴にかけるのにもとても便利です。

見目
歩くグルメガイド
見目

デザートにも使える器です

夏になるとほしくなる一保堂の宇治清水、原材料は抹茶とグラニュー糖だけ。グラスにいれて水や牛乳を注ぐだけグリーンティーが楽しめます。お湯で溶いた宇治清水に、そのままとかして使える粉ゼラチンをあわせて抹茶ゼリーを作ってみました。冷蔵庫で冷やしたら簡単 抹茶ゼリーの出来上がり。ぎやまんの4寸鉢は見た目もよく、大きさもぴったりでした。

石田
色々作るのが好き
石田

どんどん愛着がわきます

土佐龍のまな板をカッティングボードとして使い始めて6年以上経ちました。スタンド付きで立てて保管できるのでトースターの横定位置です。パンやケーキ、ピザなどなんでもこのまな板で切っちゃいます。パン切り包丁といっしょに使うためご覧の通り傷だらけですが、長く使い続けるからこその味わいがお気に入りのポイントです。今年のバレンタインはクリスマスに作って好評だった志麻さんレシピのガトーショコラをもう一度。生クリームたっぷりにしていただきます♡

田島
お買い物は慎重派
田島

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村

お菓子のプレートにちょうどいい

キャロットケーキを焼いたのでこのガラスのプレートに載せてみました。小ぶりのマフィンを載せるのにちょうどいいサイズ。ガラスのプレートって分厚くて重くてちょっと気軽に使いづらいイメージですが、このプレートはとにかく薄くて軽い!スタッキングしても嵩張らないので何枚も揃えたくなります。しかも耐熱ガラスなのでレンジで温めも可能。焼き菓子などもちょっと温めておいしくいただけますよ。

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

自信を持ってオススメします!

プロキッチンオリジナルの「ちょこっとまな板」。このまな板を作製する時、サイズをスタッフで色々考えましたが、4年間程使用してこのサイズにして間違いなかったと感じています。「これだけ切りたい!」という時に躊躇せず使える絶妙なサイズなんです。紐選びもこだわった甲斐があって、4年経ってもびくともしない丈夫な紐です!

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

りんごのまな板

年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。

北村
植物を愛でる日々
北村

封を切るとひのきの芳香がふわり

まな板の買い替えで使いやすそうな[まるいまな板]を選んでみました。封を切るとビックリ!キッチンがひのきの香りでいっぱいに。使う前は両面を水にくぐらせます。サイズ感はどうかとニラを切ってみましたが、丁度よかったです。以前はラバーゼを使っていましたがサイズの違和感はないです。薄くて軽いので取り回しも楽!すっかり気に入っています。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

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