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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

2枚め購入しました

なんだかんだで毎日使うこと数年…、もう一枚あっても良いなと2枚め購入です。私は洗ったらそのままフックに吊るしていますが(ズボラなので拭かない)、すぐ乾くところも気に入ってます。ピクニックにぺティナイフと一緒に持っていくと便利ですよ。

増田
おおらかなO型
増田

使うたびにうれしくなる

こんなのが欲しかったと使うたびにニッコリしてしまう 、土佐龍さんのコーヒーフィルターホルダー。さっと取り出せるうえシンプルなデザインと四万十ひのきの色合いも気に入っています。

石田
色々作るのが好き
石田

パン皿としてちょこっと

吉祥寺へ行くと必ず立ち寄るパン屋さん「ダンディゾン」。毎回食パンを3斤まとめ買いして冷凍保存しています。いつでも食べたい時に楽しめるっていう訳です。今日はあんバターでぺろり。トーストをのせても調湿してくれる無塗装のちょこっとまな板は、わが家ではパン皿となっています。

中島
動物占いは一匹狼
中島

封を切るとひのきの芳香がふわり

まな板の買い替えで使いやすそうな[まるいまな板]を選んでみました。封を切るとビックリ!キッチンがひのきの香りでいっぱいに。使う前は両面を水にくぐらせます。サイズ感はどうかとニラを切ってみましたが、丁度よかったです。以前はラバーゼを使っていましたがサイズの違和感はないです。薄くて軽いので取り回しも楽!すっかり気に入っています。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

食後の小さなデザートにもおススメ

存在感のある脚付きの器は、気取った料理に負けず、普段の料理は格別なものに演出してくれます。今回は食後のデザートに梅の甘露煮を載せてみました。自家製の甘露煮も更に美味しく見えていい感じです。

笹間
お母さん的存在
笹間

出汁の香りが全然違います

おせち料理に欠かせない出汁。お煮しめやだし巻き卵、お雑煮、年越しそば、などに必須ですね。削っている時から鰹節のいい香りが・・・そしてお料理になった時もスリーランクアップのおいしさを感じるはず。特に味噌汁などの汁系は「今日の味噌汁おいしいね!」と言われること間違いなしです♪

小林
台所の応援団長
小林

サツマイモご飯

今は大好きなサツマイモですが子供の時はあまり好きではありませんでした。母は、残ってしまったサツマイモをサツマイモご飯にしてくれていました。サツマイモをご飯に入れるとご飯もちょっと甘くなりおいもの成分なのかなんとなくモチモチになる気がしで美味しくいただけます。そしてお櫃に入れるといつまでも美味しいのです。。私は気になりませんでしたが、こちらのお櫃はにおい移りしやすいということですので気になる方はご注意ください。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

やっぱり可愛い

パンと紅茶だけで、可愛いくてほっこり。そんな気持ちにさせてくれるアーリーバードのプレートとマグカップは発売当初から人気のあるアイテムです。金柑ジャムとアールグレイの柑橘系の香りが、暑い夏を少しだけ爽やかな気分にさせてくれます。ジャムをすくう、パンに塗る、終わりかけのジャムも綺麗にとれる、が一本で叶う高桑金属のスプレッダースプーンは、豆板醤やケッパーなどの口が細くて長い瓶詰めの食材をすくう時にもとても便利で、早くも我が家の1軍選手です。

最上
りんごとそばが好き
最上

待っていましたこのサイズ!!

普段ちょっとしたものを切りたいときは、取り回しがきく気軽に使えるこの25cmが断然おすすめ。お弁当の準備や、数種類の薬味を切るときなどには、切ったらまな板をまわして次の食材、また回して次の食材と、食材ごとにまな板を洗ったり拭いたりしなくてもいいので時短にもつながる優れものです。

三木
よく食べよく飲む
三木

「うまくいく」一年を願って

この仙台張子の干支の置物をご紹介するにあたって、店長みさこが一目惚れし、取り扱いができるようにスタッフの中島が仙台まで何度も足を運んでいたのをそばで見ていたので、私にとっても愛着のあるアイテムです。東北地方の置物は、表情の愛嬌と素朴さがなんとも愛らしく、年齢を重ねるほどその可愛らしさにキュンとします。2026年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。「うま(馬)くいく」一年になりますように—そんな願いを込めて、今から準備を始めています。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

熱々に大満足です

麻婆豆腐にも熱々で冷めにくいので大好評でした!小さめのひとり鍋としても◎。使い勝手の良い鍋です。

笹間
お母さん的存在
笹間

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村

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