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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

風呂敷をバッグの目隠しやエコバックに

「ほっこり」と名付けられたこのパターンは、軽井沢にアトリエを構え、障がい者の就労支援をされている「チャレド」のクリエイターさんによる切り絵作品から制作されました。シックな墨色のパターンは京都の「むす美」に風呂敷へ仕上げていただきました。生地は高級感と張りがあります。私はお買い物バッグの目隠しにしたり、カバンに忍ばせいざという時はエコバッグにして使っています。和風、北欧風、モダンとも合うのでインテリアや服装を選ばないところがとても気に入っています。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

りんごのまな板

年季の入ってきた我が家のちょこっとまな板、通称「りんごのまな板」。りんごを食卓で食べるときによく使っているため、みんな自然とそう呼ぶようになりました。実家から届いた立派なりんごは薄くスライスしてバターでソテー。クリームチーズをたっぷり塗ったパンにのせ、仕上げにハチミツをとろ〜りとかける焼きりんごのオープンサンドでいただきます。道具にこだわりがある料理好きのスタッフが作っただけあり、いつ使っても安定の使い心地。ヒノキの軽さもいい感じです。

北村
植物を愛でる日々
北村

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村

食材を移し替える手間が無くなります

丸いまな板を使うのは初めての私。長方形の方が省スペースかと思い込んでいましたが、大違い!食材を移し替えるお皿やボウルをいくつも並べるより、このまな板の上で完結できます。切った食材を置いたまま、くるりと回転させれば、次の食材をカットすることで出来るんです!これは使いやすい。初夏に向けて薬味を色々とたっぷり切るときにもおすすめです。

幸塚
花も団子も好き!
幸塚

使うたびにうれしくなる

こんなのが欲しかったと使うたびにニッコリしてしまう 、土佐龍さんのコーヒーフィルターホルダー。さっと取り出せるうえシンプルなデザインと四万十ひのきの色合いも気に入っています。

石田
色々作るのが好き
石田

お久しぶり!この冬もよろしくです

雪のようなくちどけ・・・メルティーキッスが今年も解禁!全種類まとめ買いしてきました。メルティーキッスが登場とあらば、我が家ではこちらが登場。食器棚で待機していたトウジキトンヤの片手雑炊鍋です。長年愛用していますが、本当にお気に入り。熱々の料理は熱々のまま食べれるし、ちょっぴりおめかししたい日も期待に応えてくれます。今回はスタッフ千秋に教わった新生姜の炊き込みご飯を盛り付けました。おそらく茶碗1杯半くらいの量が入ってるかな。炊き込みご飯はペロリと食べれちゃうから分量の塩梅もいい感じ。底が素焼きのままのため、テーブルに直置きすると結露が発生します。鍋敷きは必須です。

北村
植物を愛でる日々
北村

プリンを入れてみました

この形にこの大きさ、うちに持って帰ると「これでプリンが食べたい!」と近くのコンビニに娘がプリンを買いに走りました。器から出してみると横に広がったせいで少し高さが足りなくなりましたが、本人は大満足。「こんどはホイップクリームやフルーツを飾ってみる」と夢を広げています。

石田
色々作るのが好き
石田

デザートにも使える器です

夏になるとほしくなる一保堂の宇治清水、原材料は抹茶とグラニュー糖だけ。グラスにいれて水や牛乳を注ぐだけグリーンティーが楽しめます。お湯で溶いた宇治清水に、そのままとかして使える粉ゼラチンをあわせて抹茶ゼリーを作ってみました。冷蔵庫で冷やしたら簡単 抹茶ゼリーの出来上がり。ぎやまんの4寸鉢は見た目もよく、大きさもぴったりでした。

石田
色々作るのが好き
石田

「うまくいく」一年を願って

この仙台張子の干支の置物をご紹介するにあたって、店長みさこが一目惚れし、取り扱いができるようにスタッフの中島が仙台まで何度も足を運んでいたのをそばで見ていたので、私にとっても愛着のあるアイテムです。東北地方の置物は、表情の愛嬌と素朴さがなんとも愛らしく、年齢を重ねるほどその可愛らしさにキュンとします。2026年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。「うま(馬)くいく」一年になりますように—そんな願いを込めて、今から準備を始めています。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

まな板も私らしくおめかし

元々付いていたひもが黒ずんできたので、お気に入りのものに付け替えてみました。ちょっとしたことですが、使うたびに気分が上がります。木の道具は長く使うほど味わいが増していくもの。このまな板でパンを切ったりもするので傷だらけですが、少し手をかけたことでますます愛着がわいてきました。台所に立つ時間が多いからこそ、目に入る道具が自分らしく変身して大満足です。

田島
お買い物は慎重派
田島

デザインと機能性が際立つ小さなまな板

このちょうほうまな板は、一枚板の四万十ひのきから切り出されたため、木目が美しく、使うたびに心が癒されます。サイズはやや小ぶりなので、我が家では主にフルーツをカットする専用のまな板として愛用しています。 さらに、まな板の片隅にはオリジナルの刻印があり、これにより表と裏面を区別でき、野菜と肉を分けて使えるのがとても便利です。この小さな気遣いが、日々の料理をより快適にしてくれます。料理好きな方や、シンプルで美しいデザインを求める方にぜひおすすめです。

李
自炊記録つけてます
李

食後の小さなデザートにもおススメ

存在感のある脚付きの器は、気取った料理に負けず、普段の料理は格別なものに演出してくれます。今回は食後のデザートに梅の甘露煮を載せてみました。自家製の甘露煮も更に美味しく見えていい感じです。

笹間
お母さん的存在
笹間

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