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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

食後の小さなデザートにもおススメ

存在感のある脚付きの器は、気取った料理に負けず、普段の料理は格別なものに演出してくれます。今回は食後のデザートに梅の甘露煮を載せてみました。自家製の甘露煮も更に美味しく見えていい感じです。

笹間
お母さん的存在
笹間

プレートの代わりに

ちょこっとまな板はとても便利です。もちろん小さいものを切るときのまな板としても使っていますが、キッチンのいつも手にとれるところに置いてあるのでいろいろな用途に大活躍です。今日はおやつタイムにプレートとして登場です。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

自信を持ってオススメします!

プロキッチンオリジナルの「ちょこっとまな板」。このまな板を作製する時、サイズをスタッフで色々考えましたが、4年間程使用してこのサイズにして間違いなかったと感じています。「これだけ切りたい!」という時に躊躇せず使える絶妙なサイズなんです。紐選びもこだわった甲斐があって、4年経ってもびくともしない丈夫な紐です!

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

包丁を動かしやすいって快適

まな板も包丁もできるだけ小さなモノを好んで使ってきたわたしの運命的な出会い。それがプロキッチンオリジナルのまるいまな板です。小さなまな板は小回りの効く扱いやすさは満点だけど、作業がしやすいかと聞かれたらノーコメント。包丁を大きく動かしたいときにはやはり窮屈さがありました。噂通りの作業スペースの広さは快適そのもので、葉物野菜も丸ごとキャベツもまな板からこぼれず切れるし、懸念していたサイズ感もマルのせいだからか圧迫感がありません。35cmの大サイズいいですよ。

北村
植物を愛でる日々
北村

レンジOKなのがうれしい

我が家は炊飯器がなくルクルーゼのお鍋でご飯を炊いています。いつも3合炊いて2日にわけて食べているのですが、タッパーに保存しておくとべちゃっとなったりレンジで加熱した時に一部かぴかぴになってしまい…。このおひつを導入したところ、レンジで温めなおしてもふっくらご飯が食べられるようになり、保温力もあるのでおかわりのときもあったかいまま。かつお手入れも簡単。いいお買いものになりました。

武内
万年料理修行中
武内

ちょっとした和菓子もかわいい

菊の花をモチーフとしたぎやまんは、ひとつあると華やかになります。ごはんの時は豆皿として使いますが、こんなふうにちょっとしたお菓子を載せるのにもちょうどいい。手作りのいちご大福です。作り方は「おうちごはん」で見てくださいね!とっても簡単ですよ。

小林
台所の応援団長
小林

豆腐だけじゃない

メロンを食べようとしたところ、実家には当然のようにあったメロンスプーンが残念ながら我が家にはない。高桑金属の豆腐スプーンで食べてみたら、kakuの角の部分で綺麗にすくえて美味しく食べることができました。琺瑯独特のくっきりとした黒と白の色味がモダンで素敵な豆腐スプーンは、他のスプーンでは感じられない口当たりが唯一無二なのです。冷や奴も、アイスも水切りヨーグルトも何を食べるにも、気づいたら豆腐スプーンを手に取っていた2025夏でした。

最上
りんごとそばが好き
最上

風呂敷をバッグの目隠しやエコバックに

「ほっこり」と名付けられたこのパターンは、軽井沢にアトリエを構え、障がい者の就労支援をされている「チャレド」のクリエイターさんによる切り絵作品から制作されました。シックな墨色のパターンは京都の「むす美」に風呂敷へ仕上げていただきました。生地は高級感と張りがあります。私はお買い物バッグの目隠しにしたり、カバンに忍ばせいざという時はエコバッグにして使っています。和風、北欧風、モダンとも合うのでインテリアや服装を選ばないところがとても気に入っています。

千秋
炊きたて白米が好き
千秋

美味しいおにぎりはまな板で

ミシュランで星を取ったおにぎり屋さんが伝授する美味しいおにぎりの作り方を知ってから、まな板を使っておにぎりを作ってます。ですが、いつも使ってるまな板だと衛生面が気になってしまい、ひらめいたのがプロキッチンオリジナルの「ちょうほうまな板」。炊飯器からご飯を適量もってくるのにも小回りが効くサイズ感、具をのせるのにも丁度いい作業スペースが確保されます。むしろこのために作ったのでは?と思うくらいすべてが丁度いい!ちょうほうまな板です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

サツマイモご飯

今は大好きなサツマイモですが子供の時はあまり好きではありませんでした。母は、残ってしまったサツマイモをサツマイモご飯にしてくれていました。サツマイモをご飯に入れるとご飯もちょっと甘くなりおいもの成分なのかなんとなくモチモチになる気がしで美味しくいただけます。そしてお櫃に入れるといつまでも美味しいのです。。私は気になりませんでしたが、こちらのお櫃はにおい移りしやすいということですので気になる方はご注意ください。

太田口
趣味は御朱印巡り
太田口

「うまくいく」一年を願って

この仙台張子の干支の置物をご紹介するにあたって、店長みさこが一目惚れし、取り扱いができるようにスタッフの中島が仙台まで何度も足を運んでいたのをそばで見ていたので、私にとっても愛着のあるアイテムです。東北地方の置物は、表情の愛嬌と素朴さがなんとも愛らしく、年齢を重ねるほどその可愛らしさにキュンとします。2026年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。「うま(馬)くいく」一年になりますように—そんな願いを込めて、今から準備を始めています。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

フタを開けるまでのどきどき感

前のスタッフコメントではシチューを盛り付けましたが、今回はビビンバ丼です!我が家では完全にフタ付の器として認識されていて、鍋としての出番は年に一、二回。短い持ち手は食卓でも邪魔にならず、何といってフタが付くことで開ける瞬間のどきどき感が付いてきます。食卓に出すたびに「今日は何かなぁ」とニヤリとする娘の顔も毎回楽しみ。

北村
植物を愛でる日々
北村

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